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ウチのCD棚。

昼過ぎに、通販で買ったCDラックが届いた。
というわけで
その辺に積み重なってたCDをイッキに収納した。
300枚近くはいるので、まだけっこう余裕。当分はこれで大丈夫そうである。
というわけでこれがそのブツである。

b0024020_1151819.jpg

くるくる回ってけっこうおもしろいのよねこれが。






その後、近所に住んでる高校のバド部時代の友だちの家へ。
チャリンコで10分くらい。
ひさびさに会っていろんなハナシをする。
結局夜までだらだらとしてしまった。
なんとなし休みらしい休みを過ごせたように思う今日この頃。
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by satton07 | 2005-02-28 01:19 | Diary | Comments(0)

小曽根真&塩谷哲 ピアノデュオ @大阪ブルーノート

いってきました。ふたたびBlue Note。
あっしのone of the most respectable Pianists(←あってる?)。
ソルトこと塩谷氏。
しかも小曽根さんとのデュオ。
一発目から鼻血ブー(ヒンソな日本語ですまん)。
あの人々はなんであんな超絶技巧なフレーズを
いとも簡単そうに弾いてしまうのでしょう。
ピアノ2台で向かい合って演奏。
息もピッタリ。
てゆーかピアノで会話するってああいうことなのね。
なんとなく「山弦」における
佐橋佳幸と小倉博和みたいな空気感。
「え、小曽根さんそうくるの?」
「こんなのどうよ、ソルト君よ」みたいな。


本人たちも「ジャンルをこえた、おもしろい音楽を創っていきたい」と言っていたが
「そんなのはクラシックじゃねえ!」とか
「音楽ってーのはこーゆーもんで・・・」などと言われるのに
ひじょうに違和感をおぼえてきた自分にとって
こういうマインドはすごく共感できるし
こうありたいよなあとしみじみ思う。
なんてゆうか
「聴いてくれる人が『イイ』と思える音楽やったらそれでいいやん」みたいな。
クラシックでもあり、ジャズでもあり、ラテンでもあり
そんなジャンルの枠を飛び越えた自由奔放な音楽。
けれど、自由奔放に思わせておいて
実はその背景にはクラシックで築き上げた確かな音楽性があったりして
それがまたものすごい魅力てゆーか説得力があるのよ。
アカデミックな知識は、こうやって工夫されて活用されて
初めて活きてくるものなのね、と思う。

聴いてるあいだ、ずっとため息の連打。
あのレベルまで行くともうホントにため息しかでない。
かっこよすぎるねんてば。

以前川村結花が何かの雑誌で
「ソルトのプレイを聴くと『ピアノ練習せな!』という気分になる」と書いていたが
身をもってナットクいたしました。
「あー、もっとHANONとか練習せなあかんよこりゃ」って思ったもん。
HANONとは、ピアノやる人はほぼ必ず通る基礎練のテキスト。
ただひたすらクソ面白くないパッセージの連続。
けど、毎日続けてたら必ず指が強くなるという魔法の本でもある。
ただホンマにおもんない。
ある意味「達成感」を味わうには適しているかもしれんが。
塩谷氏は毎日このHANONを弾いているらしい。
そりゃあれだけのテクニックが爆発するよね、って感じ。


あんなイイ音楽を聴かされたので
最近ふぬけかけてたココロにいい刺激になりました。
いろーんな目標に向かってがんばってこー!と思いまふ。
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by satton07 | 2005-02-27 02:04 | Live | Comments(2)

中古CD屋

職場の近くにたくさん中古CD屋があるんだが
3年近くも勤めていながら足を運ぶことはほとんどなかった。
最近になってよく立ち寄るようになったんだが
けっこうハマっている。
安く手に入るという利点もあるんだが
もう通常のCD屋には置いてないようなものもあっておもしろい。
昔カセットテープに録音してたCDで
いまCDを買おうと思っても手に入らないようなものもあるのでけっこう便利。
ただし、モノによってはプレミアがついて高いモノもあるのねこれが。
ちなみに今日のシゴト帰り、
買い損ねていたKANの昔のアルバムを買おうかと店に行ったら
3900円だった
うれしいような悲しいような。
廃盤になってて復刻もしてないからか。
いずれ買うとは思うが
ひとまず様子をみるため今日のところは引き上げた。
ちなみに槇原敬之の幻?の英語詞アルバム「Digital cowboy」は1200円ナリ。
ビミョウな値段設定。
枚数限定の「cowgirl」のほうはプレミアついてるんだろうけど。

なんとなくぶらぶら見ていたら
高校生の頃に聴いたBilly Joelの「River of dreams」が激安で売ってたので
思わず衝動買い。
てゆーかこれはCDで持っててもイイやろうって感じ。
ひさびさに聴いてみたけど、おぉ、古ぼけてないねえ。
当時、修学旅行の行きのバスでひたすら聴いてたから
このCDを聴くと
なぜかバスから見た長野の雪景色を思い出すのである。
内容と全然関係なし。
けど、こーゆーのってけっこうありません?
たまたまその場所でかかっていたからというだけで
その曲がかかるとそのときの様子まで思い出すようなこと。

ところでさいきんなんとなく疲れギミ。
気合い的になんかふぬけてます。
今日は早く寝ることとします。
デハ・・・。
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by satton07 | 2005-02-24 23:31 | Diary | Comments(0)

#021 風味堂「花とりどり」


b0024020_057397.jpg802でこの前ヘビーローテーションになったので
関西周辺の人ならかなり知られてきているのでは??と思うんだが
かなりいいよぉ。
1年ほど前、まだインディーズだったころ(てゆーか最近までそうだったんだが)
ヒロTのモーニングジャムに出てたのを聴いて、それからけっこうお気に入り。
メジャーデビューしてから、徐々にブレイクしはじめてる。
「知ってる人は知ってる」域でなくなるのねー、と思うと実はちょっとだけくやしい。


もっとロックロックしてるんかなあと思ったら意外にJAZZY。
ギターレストリオって聞いて真っ先にベンフォールズとか思い出したんだけど
イイ意味で期待を裏切ってくれてよかった〜って感じ。
なんか日本的なオモムキのビリージョエルだかスティービーワンダーって感じ。
決して「和製ビリージョエル(スティービーワンダー)」ではなくてね。
詞がとてもせつなくて味わい深いなあ、と。
ピアノがまたシブイてゆーか自分好みなグルーブ感でたまらん。
なんとなくリクオ的かも、とか思ってたら
最近クレフィンのライブにもデビューしたらしい。
これからの活躍に要注目!

世界ウルルン滞在記(やったっけ)のエンディングテーマも歌ってたはず。
ぜひ一度ご賞味あれ。
ちなみに余談ですが
ウルルンの何代か前のエンディングテーマだった
マッキーの「Turtle Walk」という歌も名曲。
SMAPのヒットでブレイクする前に出してたけどあんまり注目されなかった曲。
ほんまに余談やね。
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by satton07 | 2005-02-24 00:08 | ウチのCD棚 | Comments(0)

#020 松本俊明「Pianoia」

b0024020_0575198.jpgこのアルバム知ってます?
去年、めざましテレビで紹介されてたから知ってる人もいるかも。
自分はタワーレコードで偶然見つけてジャケ買いしたんですけど(笑)。
ちなみにこの人は、もともと作曲家。
MISIAの「Everything」や「果てなく続くストーリー」とかをつくった人。
なかなかに美しいメロディーを書く人です。
どんな人なんやろー、とか思ってたんだけど
なるほどこんな兄ちゃんやったのね。



で、肝心の内容はというと
うーん、フツウだ。どこまでもフツウだ。
こういうのを癒し系と言うんだろうなあ。

こういう曲を書きたいなあ、と思って
高校生の頃書いた曲は
たしかこんな路線の曲ばっかりだった。
だからかもしれないが
「ショッキング」感とか「珍しい」感はあんまりない。

ただ、メロディはほんとに美しい。
なんてゆーか端正。
どこまでもピュアーな感じ。
ああ、なるほどこの人なら「Everything」のメロディとか生み出しそう、と
そんな気持ちになる。
ちなみに風邪ひきで苦しんでいるとき、これをBGMにしたら
なんとなく風邪が治りそうな気分になった。
実際はすぐに治らなかったが。
けど、友だちや好きな人の言葉でもなく
赤の他人がつくった音楽で
そんな気分にさせられるというのは、
けっこうすごいことやない?と思ったんですけど。

あと、全曲で使われているべーゼンドルファーのピアノは
今まで思ってたイメージをちょっと覆した。
なんだか金属音ぽい響きが少なくてクセがないというか。
ピアニストのウデでもあると思うんだけど。

そして聴いてる途中、
「なんだかこの弦の響き、好きやなあ」と思い
何気に最後のページをのぞくと
String Arranged:Febian Reza Paneのクレジット。
ぉおっ!こんなところにもいたのねパネ様。
ちょっとびっくりいたしましたわワタクシ。
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by satton07 | 2005-02-21 00:04 | ウチのCD棚 | Comments(0)

リバウンド

マシになったかなと思ってた風邪がわずか1日でぶり返す。
薬で押さえてた熱がまた出る。
フシブシもイタイ。
とりあえず午前中休んでようすをみようと思うも
結局回復の兆しもないので休ませてもらうことにした。
誰かから「今年の風邪は油断してたら何回も来るよ〜」とか言ってたのを聞いたが
まさにその通り。
てゆーか、事務所乾燥しすぎやねん!!!
おかげでノドはカラカラ。
治りかけの風邪もイッキにぶりかえすっちゅうねん。
って、普段の健康管理が悪いっちゅう理由を
事務所のせいにしとりますが
ほんま乾きすぎ。
加湿器とか効果ないし〜。

鼻水ずびずび言いながら
いまNHKの夢音楽館を見終わったところ。
マッキー最高。
風邪はやく治すぞ〜、という気持ちにさせてくれたわい。
山弦の「島そだち」に歌詞つけて歌ってた。
おぉ、大貫妙子の「あなたを思うと」第2弾!?
ぜひニューアルバムに入れて欲しいくらいにイイ曲だった。
というわけで、今度こそ!
風邪、治ってくれるよねえ!?
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by satton07 | 2005-02-17 23:50 | Diary | Comments(0)

槇原敬之

ことある毎に書いてきたので今さら何を言うかって感じだが
自分はマッキーの大ファンである。
詞もイイし曲もイイし
なによりアレンジが最高にイイ。
あーこの人ポップミュージックが好きで好きでしかたないんやろーなあ、という
空気がひしひしと伝わってくるところにかなり好感をもってしまうのである。
そんな彼との出会いは中学生の頃。
夏場で期末テストが終わって
近所の温水プールに泳ぎに行ったとき
偶然「どんなときも。」が流れていた。
あのイントロを聴くやいなや
「え、なにこれ?めっちゃイイ曲のニオイがする」と
思わず泳ぐのをやめて聴いていた。
そしてその歌はずーっと耳に残りつづけることになる。
そっこうCDを買いに走った。
そこからのつきあいになるのだが
実は始めたアルバムを買ったのはその3年後。
高校2年の時だった。
あまりにポップで、ハマるのが目に見えていたので
逆に敬遠していたように思う。
わけわかりませんか。
ところが高2のとき、バドミントン部の自分達の横で練習していた
バスケ部が偶然練習の時にかけていた
「遠く遠く」を聴きながら
「アルバム買ってみようかなあ」と思いついて
ようやくアルバムを聴いてみようか、という気分になった。
やっぱりわけわかりませんね。
そこからは転がる石のように止まるところを知らず加速度を増し
はまっていったわけである。

この人の音楽ももちろんすごいのだが
この人のおかげで、いろんな音楽を聴くようになった。
彼が好きだという音楽やその関連の音楽を漁るように聴いてきた。
YMO、カーペンターズ、矢野顕子、大貫妙子、ゴダイゴ、山弦、・・・
ここで紹介してるアーティストたちも
もろにマッキーからの系譜を脈々と辿っている。
この人がいなかったら、こういう音楽の聴き方にはなってなかっただろうねえ。
ポップミュージックの大海原への扉を開いたキッカケとでも言おうか。
おおげさか。いやいや、それくらい大きいと思うねえ。

というわけで、今後もこのサイトは
何かにつけ槇原さんを引き合いに出すなど
槇原さんをかなりひいき目に取り上げていきたい所存でございます。はい。
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by satton07 | 2005-02-17 00:54 | Comments(0)

#019 辛島美登里「GREEN」

b0024020_059225.jpg実は中学生のころ、この人の熱烈なファンであった。
けど、明らかにこの人の音楽を聴くであろう年代層とかけ離れていたので
「サイレント・イブ」を知ってる人がいても
身の回りにはこの人のファンはいなかった。
けど、どうしてもこの人のCDが欲しくて
店の人に「何でコイツがこのCDやねん」という目をされながら
買った憶えがある。
そして、このCDは僕が生まれて初めて買ったCDでもあるのだ。


上記内容にもあるように
「辛島美登里ファン」であることはゼッタイに口外したことはなかった。
ゼッタイ「イタイ」奴やと思われるんやろーなあと感じていたから。
当時はバンドブームが落ち着いた頃だったので
BOOWYやCOMPLEXの全盛期。
身の回りはロックキッズだらけだった。
もちろんそんな音楽も知らないことはなかったし
嫌いでもなかったが
当時の自分はポップ街道まっしぐらだった。
岡村孝子に種ともこ、平松愛理、永井真理子に麗美とか。
ガールポップってやつですな。
それでも人に言えたのは永井真理子くらいか。
辛島美登里を知ったのもそのつながりだった。
永井真理子のアルバムに作曲家として参加していたので
それで名前だけは知っていた。
で、「サイレント・イブ」がヒットしたのをきっかけに
この人歌手デビューしてたんや、ってことを知る。
俗に言う「からバラ(辛島のバラードを指す)」の魅力にとりつかれ
それから、CDが出たら必ず買うようになった。
テレビで、ピアノで弾き語りをする彼女を見て
ピアノで弾き語りするということに激しく憧れた。
そしてその衝撃は
その後KANとか槇原敬之との出会いでぐぐーっとさらに大きくなるのだが。
彼女のピアノの全曲集が出るというので
わざわざ山を越え自衛隊の駐屯地を越え
チャリンコで隣町の和泉府中まで楽譜を買いに行ったこともあった。
この人のコードワークを真似て曲をつくったりもした。
いわば、自分にとってのポピュラー音楽のお手本であり、
お里みたいなものでもある。

最近はとんとご無沙汰だけど
曲を作ったりすると、少なからず彼女の影響を受けていたりする。
ここで紹介してる、高校生の時につくった「Spring Breeze」って曲は
改めて聴いてみたらまさにこの人っぽい。
てゆーか、コード進行ほぼパクリかも(爆)。
たまに弾き語りなんてすると
やっぱり、知らず知らずこの人っぽいコード展開とかしてしまうしねぇ。
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by satton07 | 2005-02-16 00:19 | ウチのCD棚 | Comments(0)

風邪がやってきた

月曜日、遅番で出勤した際に
なんだか妙に咳が出るなあ、とか思っていたら
時間を追う毎に咳の頻度は増し
なんだか寒気がしてきて
節々が痛くなってきて
帰る頃には完全に風邪モード。
劇的に体調が悪化するとはこういうことなのね、とか考えつつ
地下鉄の中で座ることが出来ず、気合いで家に帰り着く。
薬飲んで早く寝たんだが
結局翌日も熱は下がらず、起きあがれず。
こんなん久しぶりかも。
てことで、大事をとって今日はシゴトを休んだ。

昼までじっくり寝て、なんとか起きあがれるようになったので
昼過ぎに起きてうどんを食す。
薬のおかげで、だいぶマシになってきたみたい。
ホットカーペットの上で毛布にくるまって、一日ジッとしてた甲斐もあり
だいぶ回復したみたい。
ただ、お腹のあたりになんとなくまだ不安定感があるんだが。

この風邪の根源はおそらく
先週、ずっと風邪ギミだった職場の某上司か
土曜に行ったボランティア先の子どもか
週末に帰った実家の父。

風邪、流行ってるみたいねえ。
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by satton07 | 2005-02-15 23:36 | Diary | Comments(0)

つかれた〜

毎月第2土曜は、恒例の音楽療法のボランティアの日。
ってことで、御堂筋線走破して千里まで行ってきた。
午前午後の2回あって
午前は小中学生。午後は5歳児と6歳児。
どちらもおもに知的障害のある子どもが中心。
それぞれ年齢も違ってトーンも異なり、おもしろい。
音楽療法、というよりは
音楽に親しんで心身ともにリラックスしよう!みたいなトーン、か。
ベテランの人がメインで進めて
僕ともう一人が
ピアノを弾いたり、一緒に入ってサポートする役目。
今日は前半が自分がピアノ。
後半は半分ピアノで半分が子どものなかに入ってサポートに。

中学生なんかはやはり照れもあって
やってみたいんだけどいやー、みたいな微妙な反応。
けど、結局やりたいらしく
最後は入ってきてわいわいやったりしている。
どないやねん!って感じだが
なかなか反応をみてるとおもしろい。
5歳児はあっちへ行ったりこっちへ行ったりと大変だが
ほんまにかわいい。いやまじで。
疲れるけど。

どこでやってもみんな気に入るのは
大きな風呂敷を拡げて
上下に揺らしながら、子どもが中に入るあそび。
海の中にいるようで、小さい子どもは特に喜ぶ。
中学生も喜んでたのにはちょっとびっくりしたけど。
自分的に気に入っているのはトーンチャイム。
15人くらいでひとつづつ音を鳴らして
何の曲かを当てたりする。
音楽一つでいろいろ遊べるってのがよい。
ボランティアに行きだしてから、障害児と日常的に接するようになったんだが
けっこう毎回新鮮な発見がある。
あ、いまの言葉通じてないんかな、とか
あ、自分が思ってたよりわかってくれてた、とか
あ、ここが好きな音楽のツボなんや、とか
そういうのが見えてきておもしろい。
え、なんで今日はうけないの?ということも多々あるんだが。
なんにせよ、ふれあうことで理解が深まっていくのね、ってことを体感である。
障害児のある子どもだけでなくて
障害のない子どもにも、こういう体験って
小さいときからもっと必要なんじゃないかなーと思ったりする。
そういう体験なり手法が学校の音楽の授業なんかでもっとあったら
もっと自分も音楽が好きになってたかもしれない。
もちろん方法は異なるんだろうけどもね。

そんな勉強になるボランティアなのだが
来月はなんとメインでセッションをしてる人が欠席。
サブの2人でやらないといけないのである。
ひさしぶりに授業とかする感覚で
微妙に緊張してるんですけど。
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by satton07 | 2005-02-14 00:38 | Diary | Comments(0)


どもー。


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