<   2005年 03月 ( 9 )   > この月の画像一覧

偶然にも

前日の結婚式で遊びすぎて
昼前まで寝る。
起きたらすごいいい天気でちょっと損した気分。

昼ごはんを食べて
ちょっと郵便局にでも、と思い家を出て
曲がり角まできたらちょうど車がやってきた。
中から「おーい」という声。
誰??と思い車をのぞき込むと
なんとそこには中学時代の連れが。
確か前にあったのは大学に入ってすぐの頃。
約10年ぶりの再会。
こんなこともあるんやなあ、と
ちょっと運命的なものを感じたんだが
どうせ運命的ならば
初恋の人とかのほうが
もう少しおもろいネタになったのになあ、とか思いつつ(ごめん)
いやいやそれでも久々の再会はうれしいものでござった。
30分弱くらいそこで話す。
どうやら彼もたまたまふらっとこの連休に帰省したらしく
いまから近所をぐるっと回って帰ろうとしていた途中らしい。
ちなみに自分もたまたま実家に帰って
たまたまカネがないから郵便局にでも、と出かけようとしていただけ。
これってすごい偶然やなあ、と。
いや、そんなん普段の出会いかて同じくらいの確率やと言われたら
それまでかもしれんが。
そういう出会いにこそ意味を持たせたい自分としては
せっかくなのでメルアド交換して
また会おうやという話になった。
とはいえ実現するのは年末年始くらいだろうが。
ほんまびっくりした。

その後天気もいいし近所をぶらぶら歩いた。
気持ちええわあ。やっぱり。
ちょっと歩くと田んぼや畑があって川も流れているので
その辺まで足をのばした。
昔はどぶ川みたいで魚も住んでなかった川には
亀が泳ぎ魚が群れていた。へえ〜。
とはいえフナ類なので水がすごくきれいというわけではないが。
ぜんぜん関係ないが、春になっていく感じってけっこう好き。
夜なんかに息を大きく吸い込むと
ほのかに花の香りがしたりする。
まだまだ寒いんだけども
確実に春が近づいているんやなあという気持ちになって
なんかこうがんばろかーという気分になる。
夏になっていく感じも同様。
草いきれのあのむんっとした
「夏になりそでまだなのね」って感じがけっこう好き。
別にマニアじゃないんですが。
けれど、冬が近づく感じだけは
まだ好きになれないというか、粋を感じられないというか
寒いのが嫌いっていうだけかもしれんが。

結局だらだら意味なく書いてしまいましたわね。
明日から忙しい1週間だ〜。
今週を乗り越えたらちょっとは楽になれる、かな・・・。
[PR]
by satton07 | 2005-03-21 23:59 | Diary

おめでとうございます。

大学ブラスバンド時代の友達の結婚式によばれた。
クラブ以外でもとってもお世話になった人である。
今の仕事に就く前、進路を決めかねて仕事を探しあぐねていた頃
とにかく挑戦してみたら?と
いまの仕事を紹介してくれたのがこの人だった。
紹介してくれなかったら、この仕事の存在も知らなかっただろうし
知ったとしても同じタイミングで始めていたかどうかはわからない。
だからこの人がいなければ、きっと今の自分はいない。

その人もちょうど同じ仕事をめざして勉強していたんだが、
その後採用が決まったのは自分だけだった。
理由はそれだけではなかったのだが
はっきりいってものすごく気まずかった。
どうしてもこの仕事がしたいんだ!という
夢とか希望とかもあんまりなかったし
どちらかというと仕事に就きたいという思いの方が強かったので
そういうやましい自分との葛藤があったり、
そこからくる迷いもあった。
けれどなんにせよ、せっかくもらえたチャンスなのだから
これをしっかり生かして次に進んでいけばいいじゃないか、と
なかば開き直って
自分はここで自分の進みたい道をもう一度模索してみよう、と決めた。

ちなみにその1年後、その人はみごとに採用が決まり
今は同じ職種として働いている。
ほんとによかったと思った。
実は自分の肩の荷が下りたという安心感も若干あったが(いやらしい)
この仕事がしたいと願ってここにたどりつけたということに
思いが通じて本当によかったなあ、とも思った。

そんな数年前からすると
「慣れること」で失いつつある感覚と
「積み重ねること」で生まれた新しいビジョンとのあいまで
ものすごく揺れているというのが
いまの正直な気持ち、であります。

なんかそんなことを考えていると肝心の結婚式ネタはどこへやら、という感じだが。
いや、でもなかなかによい結婚式であった。
回生でやったネタもまずまず好評な感じだったし。
ところで一番びっくりしたのは
相手のトシが6つ下という事実。
「Drスランプ」とか「なめネコ」とかを知らないのね。
寺尾聡が実は歌手だったってことも知らないのか。
こんなこと書きながら
おっさんになっていくって、こういうことなのかなあとふと考える春の夜。
[PR]
by satton07 | 2005-03-20 23:58 | Diary

ひさしぶりに

久しぶりにここへ更新でございます。
何してたのか、というと
単に仕事でばたばたしてたり
パソコンあける気力がなかったというそれだけなんだが・・・。
なんとなくここへ書きこむネタもあまりなかったりというのもある。

ところで先週の末から実家に帰っている。
いや、べつに特に理由はないんだが・・・。
なんとなく帰りたくなったので居候しているという感じ。
なんかこう書くとホームシックぽくみえるわなあ。

ひさしぶりに帰ってみて気づいたこと。
それは、「帰ったら人がおる〜っ」
なにげなく家に帰って話しているだけでも
ストレス発散というかこころの整理がつけられるというか、
そういう効果があるのかもしれないわなあ、と思う。
なにげないそういう会話に救われることがあるのね、って気づいたり。
少なくとも
ストレスためて家に帰って
一人テレビ見ながら弁当食べるのよりは健康的。
ひとり暮らしも気楽でいいけど
誰かと一緒に暮らすということもいろんな不自由な面もあるけど
そういう意味でなかなかどうして悪くないのかもしれんなー、と。

あと、なんかコンビニふえてるしっ!
いつのまにこんなにできたんだってくらいうちの近所にコンビニが増えてる。
そうそうコンビニといえばうちの近所の某コンビニで働いてる横綱さん(仮名)。
深夜に行くと必ずレジに立っている。
確か自分が就職する前だから、5年くらい前からいたような気がする。
当時は確かバイトさん。
つい最近、久々にそこへ行ってみたら例のごとく横綱さん(仮名)がおり
レジでいつものように立っていた。
雰囲気は変わっていないが
服装がコンビニらしくないネクタイ姿になっていたのと
名札が「店長代理」になっていた。
出世してるやん!横綱さん(仮名)。
てゆーか出世できるんや。コンビニって。
こんなことなら昔バイトしてたファミマでもっとがんばってたらよかったわい。
[PR]
by satton07 | 2005-03-20 00:24 | Diary

美味い店2件

ここんとこあまり生産的でない更新が続いたので
ちょっと方向転換。

てえわけでわたくしのほーむたうん、堺のおいしい店をふたつ意味なくご紹介。



*味の店一番

まずはここ。ウチの近所(ゆうてもけっこう歩くんだが)で
シゴト帰りによく利用するお店。
町の洋食屋さんて感じの店で
けっこう地味〜な佇まい。
ところがどっこい!味の方はけっこうイケる。
行ったらまずは一口ヒレとんかつ定食610円。
しつこくなくてこくのあるデミグラスソースがいとよし。
「ころも」もさくっとしていて、それでいて食べた後も脂っこさが残らない。
個人的オススメは海老コロッケ。
中のクリームがとろけそう。
ご飯にも合う。
ぜひタージンさん食べに来て。
きっとカメラ目線ではふはふ言いながらおいしそうに食べてくれるに違いない。
てゆーかすでに食べに来てたりして・・・。
けっこう有名だそうなので。
お店の人もイイ感じ。
忙しそうでテンパってる気味のバイト君をシェフが
「あわてんとやりや〜」と口癖のように連呼しながら
キャベツを盛る姿をみるのが、ほのぼのしてけっこう好きかも。



*ラ・ロッシュ

こちらはウチの実家の目と鼻の先。
ケーキ屋さんです。
ここに来てくれる一部マブダチにはすっかりご存じ、ですわな。
よそ行きの手みやげを買うときは
たいがいここの紅茶チーズケーキ「利休」が自分のなかの定番。
はじめてここのチーズケーキを食ったときは
「おぉぉ、きたぁ〜っ」という衝動にかられたものだ。
ちなみに、女子の家に遊びに行く際におみやげとして持参すると
なんでか知らんがけっこうウケる。
おせじにのせられてるだけやもしれんが。
いやいや。自分が好きなモノやからそれでもかまわん。
いちおうチーズケーキ好きなのだが
クセがなく、シンプルで控えめなお味。
それでいて紅茶のお上品な香りがそこはかとな〜く主張。
さすが「利休」。
わびさびって感じですね。
アホまるだしですね。

しか〜も、この味で500円(前後やったと思う)

500円(前後やったと思う)ですよオクサン。

なんにしてもこのお値段。かなりオトクよ。
ただし毎日売ってる数に限りがあるので注意ね。
そういえば値段ばらしたら今度からおみやげ持って行きにくいんすけど・・・。
[PR]
by satton07 | 2005-03-09 00:13 | Diary

思いがけず

アルバイトさんに「これ聴きます〜?」と聞かれて
何枚かCDを借りた。
そのCDてのがなんと浜崎あゆみ。
な、なんて自分らしくない。
ちなみにあたくし、いわゆる量産系のCDは買わないことにしている。
かといってレンタルCDで借りる気にもならないし・・・。
とはいえカラオケとかなんかの集まりとか
その場で盛り上がるには最適なのでもちろんひととおりは知ってるつもり。
シュミでじっくり聴くにはちょっと薄っぺらすぎる。
なんていったって3日もあればお腹いっぱい。
10年後に改めて聴いてみたいなあという気分にもならない。
とりあえず聞いて盛り上がってはっちゃけとこか〜、ということなら
フツウにオレンジレンジあたりを聴いたりもするが
正直あの辺が限界かも。
じゃあHYは?と聞かれそうだが
歌い方と声と詞にちょびっとせつなさを感じるので自分的には別格。
なんて勝手な意見〜、自分よ。

そんな感じなのだが、「世界に一つだけの花」が流行ったときにはちょっと悩んだ。
10分くらい、シングル買っちゃおうかなーと思ったが
いつか槇原自身がカバーすることを期待して結局買わなかった。
けど、このときばかりはさすがにレンタルCDで借りたのだが。
あくまでSMAPが歌っている「槇原敬之の作品」が目的。
まあでもSMAPは作家陣にものすごいお金かけてるから
例えば矢野顕子がカバーしてもけっこうサマになるし。
矢野顕子がすごい、というハナシでもあるが。
SMAPファンよ許せ。
そんなこと書いてるけどあたくしチョナンカンは好きですから。

はなしがずいぶんそれたがあゆの話。
いっしゅん「シュミじゃないですから・・・」と断りかけたのだが
なんだか変なところでこだわりを主張して
ビミョウな距離感をつくることもないし
しかも、このままフツウに過ごしていたら
きっと一生借りたり買ったりすることもないだろうし
これはある意味チャンスかも、ということで借りてみた。

家に帰って、さっそくMacに取り込んで聴いてみた。
・・・。
・・・。
悪くはないんだけど
なによりこれを聴いてる自分の姿がひじょうにビミョウだ。
にしても、あの独特なビブラートちゅうかコブシちゅうか
やたら気になるんすけど。
やっぱりなんか慣れない。

せっかくなのでiPodに入れたのだが
「J-POP」のカテゴリに入れるのはどうも違和感を感じたので
「J-POP OTHERS」のカテゴリをつくった。
流行モノはそこに入れていくことに決定。

ちなみにウチのiPodにおけるJ-POPの定義は
タワーレコードとおなじ。
洋楽以外の日本人ポップスロック系。
ただし、FM802でかからないであろう音楽は除外。
普段からそんな感じの指向で聴くので
結果ウチのCDたちは
オリコンなどのヒットチャートでは
あんまりお目にかからない方々のCDが半分以上。
それもある意味どないやねんって感じ。

うだうだ書いたけど
結局は弾いたり歌ったりしてみて
おしゃれであったり格好良かったらそれでよかったりするんだが。
[PR]
by satton07 | 2005-03-08 00:35 | Diary

日曜2

あれから出かけて友だちと会った後
事務所によったが結局打ち合わせが延期になったと聞き
そのまま折り返し事務所をでる。
約束の時間まで少し余裕があったのでウメダのタワレコによる。
買わないでおこうと思ったが結局CDを買った。
ここでも何度か書いた斎藤有太のアルバムと
なぜか、ほぼ2年前にこの場所で聴いて
けっこういいやんと思いつつも
急いでて買えなかったまま2年も経っていたことを
いまごろ思い出して
福娘。の「夏ノ花」を購入。
てゆーかなんでいまごろやねんというツッコミはやめて。
あらためて歌詞カードを読んでみたら
けっこういい詞やん〜、と思う。
だからなんでいまごろやねんというツッコミはやめてねっ。

そろそろ行こうかな、と思って
外に出たらちょっとしたsurprise!
マルビルのスタバの横にちょっとした人だかり。
そう、今日は風味堂のインストアライブだったのだ。
まさに2年近く前の福娘。と同じ。
ちょうどリハ中だったのだが
サービスで1曲やってくれた。
ナキムシの唄も1コーラスだけやってくれた。
待ち合わせも近づいてたので、6時からのライブは
残念ながら見られなかったんだが
やってくれてありがとー!!!!!って気分。
てゆーか、去年の今頃は誰に聞いても「知らない」って言われてたのに
わずか1年弱でこの広場にすごい人だかりができるほどになるとは。
なんか不思議な気分だ。
来年の今頃ビッグになってても例え忘れられてても
あっしは応援してるで〜がんばりや〜。



ふだんのくらしのなかで
「いややってゆったらあかんのやろけど、なんかやだなー」と思うこととか
「こんなこと言っても結局いい人ぶってるだけやんか」とか思うことがあって
そんな気持ちをずどーんと突かれるような音楽が好きで
そんなことばに惹かれていろんなアーティストを聴き続けた。
自分もそういう人でありたいと思っていた。

けど、ここ最近の自分はいつのまにかそうでなくなってきているみたいだ。
なんでそうなってきてるんだろう。
誰かに媚びたいとか
自分の身を守りたいからとか
「そんなもんなんだ」という気持ちからとか
いろんな要素がからみあっている。
ああバカバカしい。
なんでそんなくだらないものにいちいち振り回されるんだろう。
なのに自分はそうじゃないって思ってるあたりがイタイ。
てゆうかすべてわかってるふりして
自分の今いる位置を完全に忘れちゃってるんとちゃうかー自分よ。
そんなんでフツウの人間だと思ってた自分がはずかしい。
はずかしいったらありゃしない。
こんなことBLOGで書いてること自体イタイか。
いや、それぐらいは勘弁してくれ。
どっかで主張しないともたないねんてば。
いや、でもこの歳でこの文章内容てのもイタイなー。
・・・。
はいはい、ネガチブな文章はもうおわり。


人のことばっかりイタイなあとか思ってるヒマがあったら
もっともっと自分のやるべきことをせっせと考えないとあきません。
ココロの中が曇ってサビがでてこないように
みがきつづける努力がもっともっと必要だ。
とかいいつつがんばられへんねん、って思う気持ちもあったりして。
だからリクオが好きなんやろけど。
そんな結びにするつもりでなかったんだが・・・。
まあええか・・・。

さ、明日からまたあたらしい1週間だっ。
[PR]
by satton07 | 2005-03-07 01:49 | Diary

日曜だ

昨日はなんだか寝つきが悪かった。
ので結局昼前まで寝てしまった〜。

今日はこれから梅田に出て友だちと会って
ちょっと職場によって
この前風邪で出られなかったバンドの練習に出かけてまいります。
帰ってきて元気があったら
またここに書きに来ようかしら。。。
[PR]
by satton07 | 2005-03-06 14:01 | Diary

#022 槇原敬之「Such a lovely place」

b0024020_0561158.jpgひさしぶりにこのアルバム聴いたら
「ああ、何をやってもどんなことがあっても
結局は自分自身になるのね」という気分になった。
意味わかりませんか。
アルバムのコンセプトとは違う方向に行ってると思うけど
結局はそういうことなんだと思うんだけど。



ところでこのアルバムの曲はどれも好きなんだけど、あんまり聴くことはなかった。
聴くと、このアルバムを買った頃のことを思い出して
なんとなくせつなーくなるので。
まあ早い話が当時つきあっていた人と別れたわけですな。
何で米朝口調やねん、というツッコミはおいといて
T-5:「手をつないで帰ろ」なんて聴いた日にゃあもうゲキチン。
マッキー、どこで隠れて見とってん!!て感じ。
これって海遊館が舞台になってるらしい。
そんな話を聞かされたら余計にブルーになって
当時はとても聴けたもんじゃなかった。
まあ、今となってはまさにT-1:「うたたね」でいうと
まさに「あの時の出来事をなんと呼ぼうか〜♪」てな気分なんだが。


それでも、T-10:「足音」とT-11:「Such a lovely place」の2曲には
何度も励まされたものだ。
そんな解釈もまたひとつの聴き方なんだろうけども
何年か経って久しぶりに通して聴いてみたら
ちょっと聞こえ方が変わっていた。
歌詞をパクるなら、つまりは「そこには、愛はあるのか??」ということ。
今いる場所、かつていた場所、これからいるであろう場所。
誰かに対してとか、自分自身に対してとか
モノに対してとか、シゴトに対してとか、
いろんな取り方ができるんだと思うけど
何に対しても、「愛情」を持って接することができているのかどうか。
ただアタマをナデナデするようなことじゃなくて
相手にとってよりよい方法を考えることができているのかどうか。
それって誰のためって、結局は自分のためだったりするのよね。
そう思うと、ムダなものなんて一つもないなあ、と。
すべては関係ないんじゃなくて、どこかでつながっているねん。
自分にとって今が「愛すべき毎日」になっているんかどうか。
そんなことを考えたら
しゃんとせな!という気持ちになったのでありました。
[PR]
by satton07 | 2005-03-02 00:23 | ウチのCD棚

偶然!

シゴト帰りにしつこく中古のCD屋を探索してたら
買い損ねてしかも限定版で廃盤になってしまった槇原敬之のCDみつけた。
「Love call from digital cowgirl」ての。
てゆーか、これRemix盤なので
実は原曲のアルバム「Digital cowboy」を未だ持ってない自分としては
イマイチまだ楽しみ切れていないのだが。
買い損ねてたてゆーか
マッキーが洋楽ねぇ、と当時は若干消極的であったうえ
お金もなかったので買うのやめたんだっけ。


ぜんぜん関係ないしどうでもよいハナシだが
いま、某試験をうけるために100年ぶりくらいに勉強してるところなんだが
さあやるか、とペンケース開けたらなんと消しゴムがない。
しかも昔使ってたシャープペンシルがない!
やる気ねぇなあ。
入ってるペンもヘボい。てゆーか手にフィットしない。
もともと字は汚いのに何を言うか、って感じなのだが。
そこで、かつて使っていた「Dr.Grip」てやつをまた買ったら
これが気持ちいいくらいにフィットする。
字もなんとなく書きやすい。
何より、集中力がでてかなりはかどる(気がする)。
いやいや、この「気がする」が大事なのよね、実際。
よくよく考えてみたら
高校の頃からこれを愛用していたのだ。
大学受験も就職試験もこれで乗り切ってきたので
いつのまにかこれじゃないと落ち着かないようになっていたのだろうか・・・。
まあ、なんにせよこれで勉強もはかどるというものである。

ところで何の試験かってそれはヒミツ。
だって落ちてたら恥ずかしいし。
とかいいつつ一部の友人にはバレてるけど。
[PR]
by satton07 | 2005-03-02 00:18 | Diary


どもー。


by satton07

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

ブログパーツ

カテゴリ

全体
Profile
音楽活動
Diary
読んだ本
観に行ったライブ
ウチのCD棚
ウチのCD棚♪ブックマーク
たび
おきにいりのお店

Bookmark

フォロー中のブログ

おキモノでSoul
chikazoのページ
音楽の杜
さっぷうけい。
Oh, My God!!!
日々のわたくし
できれば、平和に、すごしたい。

最新のトラックバック

http://venus..
from http://venusha..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..

以前の記事

2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
more...

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧