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3人にひとり

出直し大阪市長選、関氏が新人破り再選

ほぼ予想通りの結果、とでも言うのだろうか。
うーんしかし。
辻さんと姫野さんの得票数合計したら関さん追い抜くのね、とか思うと
ちょっと、ビミョー。

あと、得票率が33.92%。
前回よりはちょっと上らしいけど
戦後4番目の低さだとか。
これってどうなんでしょね。

ちなみに自分は、自己満足だなんだと言われようが
不平不満を言うのなら
白票でも投票に行って主張してくることが大事だと思っている人なので
そういう意味で、ホンマにええんか大阪市民よ、と思ってしまったんですけど。
ある意味、周りの町の人々からも
ものすごく注目を集めていたことは、確かだし。

とか書いてるあたくしが住む堺市も
この前市長選があって
投票率は大阪市とほぼ同じ。
てゆーのもどうなんだ、って感じ。
かくいうわたくしは、もちろん投票してきましたけど
選挙はねえ、ムダだと思っても白票だったとしても
行っておいた方がいいと思う。
「行ったってムダだ」とか
「誰に入れても一緒」という声を聞くけど
それなら白票入れに行けばいいんじゃないでしょうか。
白票は無効だけど
無効票が有効票超えたら、さすがになにか変化はあるんじゃないかねえ。
選挙のメンツ丸つぶれだし。
何かできないにしても
せめてそれくらいのことは示しに行きたい。
30パーセントやそこらの得票率で
「市民の信任を得ました」とぬけぬけと言われるなんて
いち市民としてホントに恥ずかしいしバカらしいぞ。
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by satton07 | 2005-11-28 01:36

#064 KAN「めずらしい人生」

b0024020_24617.jpg今日、仕事のあと飲みにいって、その後カラオケにいった。
80年代〜90年代前半の懐かしカラオケ大会。
ひさしぶりにかなり楽しかった。
というわけでそんな余韻を残しつつ、今回も懐かしき90’Sで。
今日は歌わなかったけど、趣味に大いに走っていいなら
この人の歌は絶対にはずせない!



あたくしの音楽に対する価値観に大きな影響を及ぼしたであろうKANちゃん。
彼の初期の作品を集めたベスト盤だ。
前回の高野寛同様思わず「な、懐かし・・・」って感じだ。
当時の若々しさがよく出てるし、平均的にいい曲揃い。

以前、Music Batonでも紹介したタイトル曲「めずらしい人生」が
このアルバムの冒頭を飾る。
その後の「Songwriter」のように、彼自身の音楽人生や生活を顧みる歌は
とくに心惹かれる。
極端な話、自分自身のことを歌っているだけなのに、
聴く人の心をも揺らすことができるというところに魅力を感じてしまう。

その他も、自分にとってはお気に入りとか思い出の曲揃い。
開局して間もない頃のFM802のヘビーローテーションで
テスト勉強の合間によく聴いていた「Regret」、
どうしてもピアノで弾けるようになりたくて
テープを何度も巻き戻して耳コピした「永遠」など
語り出すとキリがないのでこの辺でやめときますが
とにかく今聴いても胸がきゅん(→きゅん、て)とする曲揃いだ。


KANといえば「愛は勝つ」のインパクトが強すぎて
今となっては
いわゆる「一発屋」だと揶揄される。
けれど、「愛は勝つ」はあくまでこの人の持つ価値観のある一部分にすぎない。
なので、この曲のみでこの人の音楽を判断すると
その他の曲を聴くと
間違いなく「え!?」と思うんじゃないだろうか。

ユーモアにあふれた歌、ネガティブ感ただよう切ない歌、
ちょっと恥ずかしくなるような内容の歌など、この人の作る歌はかなり多彩だ。
いろんな側面を持っている。
ひとりの人間が持ついろんな側面を、すなおに描いていて
聴いていてイヤミがない。
他の歌を聴いたうえで、「愛は勝つ」を改めて聴いてみると
この歌の持つ色合いが、また違って見えてくる。
無責任に歌っているような歌ではないということが再確認できるというか。
だから、あんなにヒットもしたんだろうけど。


言葉やメロディなんかの表現が身の丈にあっている、というか
自分のパーソナリティをしっかり押さえたうえでのものだというのも魅力の一つ。

音楽においても、普段発する言葉や振る舞いに関しても
自分もそういう表現ができるような人になりたいな、と。


まあ、百聞は一見にしかず。いちど聴いてみてくらはい。
けれど要注意。
このアルバムはどうやらすでに廃盤らしい(涙)。
というわけでこのCDを求めるならインターネットか中古CD屋でね。

ちなみに
前回に引き続き、ベスト盤を選んでしまったのは別に意味はありません。
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by satton07 | 2005-11-24 01:08 | ウチのCD棚

適当やなあ

しかし、まあ、なんですね(by桂小枝)。
いま世間を賑わせてるマンションの耐震構造偽造(やったっけ?)。

真っ先に感じたのは
世の中って、思ってる以上にテキトーなんだなあ、ということ。

なんか恐ろしい話やなあ、とも思うんだけど
ああ、でもなんかありそうな話、と思うところもちょっとある。
にしてはこれはちょっとひどすぎる話だ。

にしてもなんなんでしょうあの建築士さん。
「こうなるとは思わなかった」ってあんた何を言ってるんだ。
コストダウンと入居者の安全を天秤にかけたら
どっちが最優先なのかはわかると思うんだけど。
けれどそうはさせてくれないマンション業界。
確かに業界の風潮とか社会の雰囲気とかも
背景にあるのかもしれないが
少なくとも、いち建築士としての最低限の誇りは捨てたらあかんよなあ、と。

うーん。でもホントに信じられないくらい適当だ。
市役所で住民票を申請したときに
証明書まで見せたのに
名前が間違って発行されてきたときも
たいがいやなあと思ったけど。
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by satton07 | 2005-11-23 01:42

#063 高野寛「相変わらずさ〜Best Songs 1988-2004〜」

b0024020_16577.jpgベスト盤またまた登場。ちょっと懐かしい気分で。
持っていたテープやMDがどっかにいってしまって
どっかにいったってわかった途端になんだか無性に聴きたくなって
結局CDを買いにいってきた。
中学生の頃、一時期やたらに聴いてたアーティストのひとり。
ビートルズやYMOが出どころ?の、おしゃれな音。




思わず「な、懐かしい…」となってしまう歌がごろごろしている。
「虹の都へ」や「夢の中で会えるでしょう」などなど…。
自分がこの人を知るきっかけになったのは「ベステン・ダンク」。
確か中2のとき。
当時はヒット曲が連発してたので
この曲のヒットはなんとなく影が薄い感があったように思う。
そんな中、あるクラスメイトが
昼休みの放送にこの曲をかけてくれ〜、と
放送部の子にテープを持っていったのを見て、妙に意気投合したりもした。
ソングライティングだけでなく、アレンジもひとりでこなしていた高野寛は
その後、どっちかというと
ギタリストとかプロデューサーの方で活躍するようになったんだけどね。
中村一義とかハナレグミなんかもプロデュースしてるし。

そんな高野寛を久しぶりにみかけたのは
なにを隠そう、この夏に見た「サヨナラCOLOR」。
ナタリー・ワイズとして音楽を担当してただけでなく
さりげなく映画にも出演してたし。
おぉ、こんなところで、と
なんかえらい懐かしい気分になったのでありました。
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by satton07 | 2005-11-22 01:06 | ウチのCD棚

#062 スキマスイッチ「空創クリップ」

b0024020_1552532.jpg自分の音楽傾向からいくと、「出てきて然り」って感じのセレクトなんでしょうか。
ここ数年で出てきたJ-POPのアーティストの中では
自分の中では数少ない「この先かなり楽しみ!」と思える人達のひとりだ。
使い捨てでない作り込み方にかなり心惹かれる。
音的に共感できるのは、きっとこの人たちも
自分と同じような音楽を嗜好していたからかな。



スキマスイッチを初めて聴いたのはラジオで流れていた「view」。
初めて槇原敬之の音楽に触れたときのような感覚がした。
巧みなアレンジと耳のツボをつくコード感。
「お、この人らただ者じゃないぞ」って気がした。

ゴーストノートを多用したドラムアレンジで独特なリズム感とか
歌うようにうねるベース、
ハーフディミニッシュコードを巧く使うあたりは
富田恵一とかバートバカラックの影響を色濃く受けている感じ。
親しみやすいメロディラインなんかは
それこそ槇原敬之とか70年代後半のフォークっぽい響きもするし。

たぶんその他いろいろな音楽の影響を素直に受けて
みごとに自分たちのスタイルに昇華させているのが伝わってくる。
不安定感というか、発展途上という感じがまったくしないなあと。
けど、これが頂上ではないんだろうなあ、という感じ。
今回のアルバムは、
「夏雲ノイズ」より、際だって目立った楽曲は少ないなあと感じたけど
そういう意味でも
より完成度が高いアルバムだなあ、と思った。

ということで、オススメな一枚でございますな。
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by satton07 | 2005-11-20 15:53 | ウチのCD棚

激辛カレー

健康診断で、淀屋橋に出かけて
梅田にある職場に戻る道すがら、遅い昼ご飯を食べることにした。
この辺にくるのはけっこう久々なので
久々なところへ行くか、と訪ねた先は
西天満にある、ランプハウスというカレー店。
新人だった頃、当時の上司に「ここはうまい」と連れてこられた
思い出の店でもある。
それから何度か行ったけど
気づいてみれば実に5年ぶりだ。

天満警察署の斜め前、川沿いにあるこのお店。
カレー通には有名な店で
マスターとアシスタントのふたり(多分夫婦かな)でやっているお店。
なんといっても激辛。
食べれば食べるほど辛くなってくる。
汗を求めるなら是非って感じだ。

カウンター10席くらいしかない小さな店内で
小粋なジャズが流れている。
ランチタイムに行くと必ずと言っていいほど店の外に
つねに10人くらいの行列ができている。

今回はちょっと昼時からはずれた時間だったので
お客さんも3人くらい。
余裕で座れた。
メニューはビーフカレー・シチューカレー・特別カレーの3種類。
サラダをつけるとドレッシングが選べる。
レモン・フレンチ・マヨネーズ・和風など7〜8種類。
ちなみに自分は大体ゆずしょうゆ。
カレーの辛いのとものすごく合うのよねえ。

辛いのはちょっと苦手めなので
今回は玉子付きで頼んだんだが
それでもやっぱり辛い。
汗がにじむ、というより額をつたう。
汗腺全開って感じだ。
食べた後、ものすごい健康になった気がした。

常連客が多い店のようで
「いつものやつで」と注文する例が多い。
店のおばさんも気さく。

たぶん、また近くに寄ったら行くのであろう。

西天満って好きな地域だ。
おしゃれで隠れ家っぽい店がけっこう多い。
で、昼ごはん食べてもわりに安価だし。
名前をすっかり失念してしまったんだが
べらウマなチーズフォンデュを食わせてくれる店も
確かこの辺にあったと思うんですけど
なんやったかいなあ・・・うーん思い出せない。
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by satton07 | 2005-11-18 00:17 | Diary

#061 Carole King「PEARLS/TIME GONE BY(TWO FOR ONE)」

b0024020_1254825.jpgひさびさのCaroleですのう。
過去に発売された2枚分のアルバムが収録されたアルバム。
「PEARLS」は1980年の作品、「TIME GONE BY」は1994年の作品。
今回ここで書きたいなあ、と思ったのはむしろ前者のほう。
古き良きアメリカンポップスの香りがここにはある。
「ソングライター」としてのこの人の魅力を感じることができる。



「PEARLS」は、副題が「SONGS OF GOFFIN AND KING」で
その名の通り、Gerry GoffinとCarole Kingのコンビが生み出した歌のコレクション。
60年代70年代に
他のアーティストに提供した曲をセルフカバーしたアルバム。
ちなみにGerryはCaroleの夫だった人で
このコンビでヒット曲を連発していた。

聴けばわかるが
ライブで聴いていない世代の自分にとっては
「え、なんとなく聴いたことのあるあの曲もこの人の曲?」という感じ。
「Locomotion」なんてかなり有名ですよね。
「One Fine Day」がこの人の曲だと知ってちょっとびっくりした。
カーペンターズ版を聴いたのが最初だったので
初めて聴いた高校生の頃は、この人たちがつくった曲かと思っていた。
ところが実はつくったのはCaroleで
もともと歌っていたのは1960年代の
シフォンズという、ポップス界では相当有名なグループだと知るのは
それからずっと後のこと。
オールディーズ万歳!

いかにも70年代〜80年代色ムンムンなアレンジが好きだ。
小気味のいい8ビートとか16ビート。
時代の香りはするんだけど、決してダサくないのがポイント。
これぞポップスであるのう。
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by satton07 | 2005-11-17 00:20 | ウチのCD棚

紀宮様

仕事から帰って、なんだかひさしぶりにTVをつけてぼーっと過ごした。
なんとなく紀宮様と黒田さんの結婚特番をやってたのでなんとなく見て
その流れでまた結婚のニュースなんぞを見たので
とりあえず紀宮様と黒田さんの今日の一日は把握できたつもり。
てか、どんだけヒマやねんって話か。
いやいや、そんな話ではなくて。


ふだん、こういうネタの番組ってそんなに見ないんですけど
特番で紀宮様の半生を辿る特集を見ながら
「おお、よかったなあ紀宮様」と、
ずいぶん昔から見守り続けてた人のような錯覚におちいった自分。

でも今日の一番の印象は
披露宴の席で、式場に入る新郎新婦を
目を細めながら温かいまなざしで迎えていた天皇皇后夫妻。
ああ、この人たちもひとりの娘さんの親なんだなあ、と。

そんなVTRをみながら
昔、憲法で習った
「天皇は日本国民の象徴である」という条文を思い出した。
ああ、ホントに「象徴」なのかもしれない。と思った。
天皇をはじめとする皇室は、きっとこの条文を背負いながら
オール日本人の中で、一番
「日本人」としてのありようを問い続けている人々なのかもしれない。
娘を思い親を思う気持ちとか
相手や相手につながるすべての人々を敬おうとする気持ちとか
そういう当たり前の光景を
周りを取り巻く政治的な動きや世間の目、
その他いろんなプレッシャーもまるごと抱えながら
何よりも大切に守ってきたんだろうなあ、という気がした。
なんかね、そういう意味で日本の文化の本質の一端を見た気がする。
一部の変な政治家が守ろうとしてるなんとなくウソクサい伝統とかではなくてね。

だからねー、あの披露宴のあの表情には
ものすごいインパクトがあった。
あー、いいもん見たなあって。

あんまり皇室に無関心だったんだが
ちょびっと日本人として皇室を意識した瞬間だったかも。


とかさわやかなニュースの後が
平穏な古都にヘリコプターでなんだか場違いのごとく
態度でかく現れた大統領のニュースでちょっと笑えたんですけど。
「どや! ヘリで京都御所やで〜、すごいやろ〜ええやろ〜」みたいで。
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by satton07 | 2005-11-16 00:44 | Diary

GUITAR

11月3日の記事の写真。
Powerbookのうしろにさりげなくギターが写っている。
高校生の頃、突発的に欲しくなって買った安物のギターだ。
この写真、よーく見ていただきたい。
見ました?

おそらくみなさまがよく見かけるor弾くギターとはちょっと様子が違うの。


わかりました??
答えは↓。マウスで下の行を選択してみてね。
左利き用のギターなのです。
そう。わたくし左利きなのです。

ね。ちょっと違うでしょ。


買った当初はけっこう練習して
いろいろコードも覚えたんだけど
いかんせん、バレーコードというやつがどうしてもできなくて
Fのコードの壁にみごとにぶつかり
それ以来、あまり触っていない。
ちなみに現在演奏できるコードは
C、G、D7、Em、A、Amくらいか。
なので演奏はGメジャー限定。
ウルフルズの「バンザイ」とか、コブクロの「エール」とかなら
なんとかコードは押さえられるというわけ。
BmをD7に無理矢理置き換えたら
スピッツの「楓」もレパートリーに入るんですけど。

たまに取り出してつま弾いてみるんですが
やっぱり、難しいよ。ギター。

ギターを弾くお友だちは、ピアノを弾く自分をみて
「なんでそんなに指が動くか理解できん」と口をそろえるんだが
あたくしにしてみたら
鍵盤もなにも目印のないあのフレットを自由自在に押さえて
コードやらアルペジオを繰り出すことの方がよっぽど信じられん。

結局は、どっちもどっちなんだろうけどね。
ピアノでいうと和音の転回形とか指運びの変え方にあたるんだろうけど
同じフレーズや和音を弾くのに
フレットの押さえ方が複数あるというのは、どうしてもわからんなあ。
ピアノ同様、経験を積むことによる「慣れ」なんでしょうかねえ。

いや、でもホントギターできる人ってすごいなあと。
自分ができない楽器なので
できる人と出会うと激しく憧れるのでございます。
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by satton07 | 2005-11-15 00:30 | Diary

#060 ZED「THIS LITTLE EMPIRE」

b0024020_1322683.jpgせっかくweezerときたので、それつながりで。
なにげにタワーレコードで見つけたんですけどね。
「weezerが気に入ったならぜひ」なんてPOPがついていたら
そりゃ聴いてみたくもなりますわいな。
どこの人なんだろ、と思ったら、お国はニュージーランドだそうで。へえ〜。
とても入りやすい音楽であります。



メロディのつくりかたは確かにweezerっぽい。
改めてくらべてみたらよくわかる。
けど、こっちの方がなんとなくさわやかだ。
アルバム中でまさにweezerの「Starlight」をカバーしているんだが
やっぱりなんとなくさわやか。
Rockちゅうか、Power Popとでもいうんでしょうか。こういう音楽って。

サウンドがさわやかゆえに
逆になんとなく物足りなさも感じてはしまうんだが
ドライブなんかに連れて行ったらけっこう気分いいかもねって感じだ。

とまあ軽い軽いと連呼してるけど
うちのiPodの再生回数ランキングでは、実はけっこう高いほうだったりする。
なんだかんだといってけっこう病みつきになってるということか??

ほかのアルバムも聴いてみたいんだが
あいにくこのアルバム以外は日本では売ってないらしい。
友人のみなさま。
もしニュージーランドに行くなら、お土産はこれでよろしく♪
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by satton07 | 2005-11-14 00:02 | ウチのCD棚


どもー。


by satton07

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