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おひさしぶりです。

ごぶさたしています。
ちょいと、更新がとだえております。

なのに、毎日ちょこちょことのぞきに来て頂けてるみたいです。
コメントも残して頂いたりと、
ホントありがたいです。

あの、生きてますのでご心配なく(笑)。
ただ、それだけが言いたかったので書きこみました(笑)。

もうちょっと、ひといきついたら
ゆっくり書きに来ようかなと思いますので・・・。


そうそう。ゆうべの「チューボーですよ」の三谷幸喜。
最高やったよあれは。
ポケットにエアコンのリモコン忍ばせてるとは。
たまたま、にしてはよくできた展開。
けど、あれが計算ずくだったとしたならば
ちょっと鳥肌以上に凄いものを感じてしまいますが・・・。
(観てない人すんませんねえ、わからんネタで)
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by satton07 | 2006-01-29 23:49 | Diary | Comments(3)

LuckyRacoon

b0024020_121678.jpg知ってはりますでしょうか。LuckyRacoon。
音楽ライターの森田恭子さんが編集・発行している
まさに「手作り」の雑誌。
「ゆっくり好きなものを探そう  ゆっくり好きな人と話そう  ゆっくり好きな自分になろう」
というコンセプトが、根がゆるゆるのスローライフ志向である
自分にもぴったり。
タワーレコードで売ってるんですけど、
これがどういうわけかなかなか出会えない。


んが、今回めずらしく店頭で見かけたのですかさず購入。
いい加減思い切ってネット通販で定期購読にしようかしら・・・。


内容が先日書いたミスチルのライブレポとか
トータス松本とアンガールズの対談が載ってたり
KANちゃんの連載もあるということで買ったんですけどね。
なかなかおもしろい。

ちなみに今号の特集は忌野清志郎。
「タイムマシンがあったら、何歳くらいにもどりたいか」という質問に対して
「うーん、戻りたくないですね、なんかね。」と。
うーんファンキーだぜ清志郎。

ちなみにわたくし、小学生の頃
「忌野清志郎」を「キノキヨシロウ」と読んでおりました。
「『忌引き』の『キ』」。
のちに「イマワノ」と読むことを知って
なんてオッソロシイ名前なんだろうとおののいたのでありました。
そんな清志郎の思い出。

ちなみにこの冊子はネットでも買えますよ〜。
詳しくはこちらで。


ところで
ぜんぜん関係ない話なんですけどね。
明日の音楽療法のボランティアで使うために
修二と彰の「青春アミーゴ」をレンタルしたんですよ。
こういう機会でもないと自発的に借りないであろうCD。
そういう意味ではいい機会なんですがね。
で、今日返さないと延滞なんで
忘れないように忘れないように、と念じながら
机の上に置いてたら、見事に持って出るのを忘れる。

え、延滞だぜミ・アミーゴ・・・。

ナニがアレって
「青春アミーゴ」に延滞料を支払っている自分がなんとなくアホっぽいなー、と。
1分くらいヘコんだ。


そんな自分に、野ブタパワー注入っ!!
零下5度*1くらいですか。


*1:「寒い」っちゅうことです(って書いてる自分が寒いなこりゃ)。
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by satton07 | 2006-01-14 00:58 | Diary | Comments(3)

研修にて

きのうは職員研修だった。
テーマは「職場でのコミュニケーション」。
んで、その中で「ソーシャルスタイル」なる心理テストをやった。
けっこう有名らしいんだが
学生時代の心理学の講義を
奇跡の睡眠学習により単位をギリギリで取得したわたくしにとっては
へえ、そんなのがあるの〜ってな感じ。
営業職の人が、商談のスキルアップのために
研修なんかで学ぶものらしい。
けど、これがなかなか面白いっちゅうかですね。
自己主張性と感情反応を縦横の軸にとって
人間の言動の表れ方を4タイプに分類するというもの。
詳しくは。ここをみていただくと良いかと思われます。

ちなみにわたくしは、友好派寄りの理論派。
研修では理論派って言葉じゃなくて「分析型」って言ってましたけど。

確かにそのとおりだなあ、と妙に納得。

で、このブログを読み返してさらに納得した。
自明ですねこりゃ。

もちろん、そんな単純に分けきれるようなもんでもないとは思ったが
大体の特性、っちゅうかクセ、みたいなもんはあるんだろうなあと思うんですよね。
なんで、この特性、っちゅうかキャラを
上手いこと活かしたらええんかなあ、と思った。

とか言いつつもやっぱりないものねだりと言いますか
なんとなく、隣の芝は青いなあという心境も若干漂う今日この頃です。
もともと特別なonly one〜♪への道のりは、まだまだ遠いのかしら・・・


あ、ちなみにこのサイトでも簡単なテストができるみたいですよ。
さて、あなたは何派??
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by satton07 | 2006-01-13 00:21 | Diary | Comments(1)

#074 Mr.children「シフクノオト」

b0024020_0533326.jpgMr.childrenって、よく聴くんですけど
実際に持ってるCDの数はけっこう少ないんですねこれが。
実はこのアルバム、最初はレンタルCDで借りてたもの。
何気なく「タガタメ」と「HERO」の詞の流れがふと耳に留まり
その流れで他の歌の詞も相当に気にいってアルバムを購入した次第。



昔のように、勢いがあって若さあふれる詞ではないんだが、
それはもう重みのある言葉のオンパレードといいますかそんな感じです。
くどくど書いてもアレですし
気に入ったフレーズを以下列挙。


 希望の数だけ 失望は増える  それでも明日に 胸は震える
 
 どこかで掛け違えてきて 気が付けば一つ余ったボタン
 同じようにして誰かが 持て余したボタンホールに
 出会うことで意味が出来たならいい
                   (「くるみ」)

 良い事があってこその笑顔じゃなくて
 笑顔でいりゃ 良い事あると思えたら
 それが良い事への 序章です
                  (「PADDLE」)


 例えば誰か一人の命と 引き替えに世界を救えるとして
 僕は誰かが名乗り出るのを待っているだけの男だ

 でもヒーローになりたい ただ一人 君にとっての
 つまずいたり 転んだりするようなら
 そっと手を差し伸べるよ
                   (「HERO」)

 子供らを被害者に 加害者にもせずに
 この街で暮らすため まず何をすべきだろう?
 でももしも被害者に 加害者になったとき
 かろうじて出来ることは
 相変わらず 性懲りもなく 愛すこと以外にない
                  (「タガタメ」)


なんだか、ひとりの人間、大人としての在り様を
ガツーンと提示されたような感じ。
どうしょうもなくいやらしい内面と
それでも決して捨ててはならないプライドや
微かな光を必死で見失うまいとする姿にものすごく共感をおぼえる。

ところでMr.childrenは、高校から大学にかけてよく聴いていた。
お気に入りの歌をカセットにつめこんで
クルマに乗せたり、ヘッドフォンステレオで聴いたりしていた。

そういえば櫻井和寿の作る歌って、
どことなく槇原敬之と似た感じがする。
見かけはラブソングだけど、
内容はかなり自身の内面をひたすら見つめているテーマ設定とか。
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by satton07 | 2006-01-12 00:29 | ウチのCD棚 | Comments(0)

#073 塩谷哲with salt band「Live! Live! Live!」

b0024020_2355773.jpgひさびさのソルトこと塩谷氏のライブ盤。
年末にライブ見に行ったということもあり、ちょっと振り返りつつ
聴いてみると、やっぱりかっこええなあ、と思うわけですよ。
日本屈指のトップミュージシャンとの夢の共演。
とりあえず、聴きやすかったという理由で
はじめて塩谷さんの音楽にふれる人に勝手にオススメ。



ところでわたくし
ジャズとはなんぞや、なんて語れるくらいに
がつがつジャズを聴いてるわけではございません。
さわりをかじってる程度。
カレーパンにたとえると、
中身のカレーにもまだ達していない状態のかじり具合とでもいいましょうか。
なんとなく、においとか雰囲気はわかるんだけど
カレーの味はわかりません、みたいな。
とりあえず、食うからにはカレーの味くらいは知っておきたいじゃないですか。
三十路を1年後に控え
これではさすがにあかんやろ、ということで
だからといって直接役に立つかといえば全然そんなことないんでしょうけど
なんとなく気分的に
キース・ジャレットの「ケルン・コンサート」とか
オスカー・ピーターソンの「ウィ・ゲット・リクエスト」などの
いわゆる名盤ってやつを聴いたりしている。
聴くたびに、ああもっと若いときの感性で聴いてみたかった、とうなだれる。
と、後悔めいた気持ちになるけど、まあ、そんなもんです。
後ろを向いて振り返るのは、とっても簡単なことですからね。


話がぐぐいと逸れたけども
なんしか、ちょいかじり程度。まだまだそんな感じなので
そんなに詳しいわたくしではございません。
なんとな〜く、フンイキで書いてるだけですけど
このアルバムは、ジャズに敷居の高さを感じている人でも
だんぜん聴きやすいアルバムだな〜と思います。たぶん。
ここからジャズにも入れそうだし、フュージョンにもハシれそうだし。
参加してるミュージシャンは、
今の日本のポップス界を引っ張る凄腕ばかり。
松原秀樹(bass)、沼澤尚(drums)、浅野“ブッチャー”祥之 (Guitar)、
大儀見元 (Percussion)。
ちなみに大儀見さんは、塩谷氏も所属していた、オルケスタ・デ・ラ・ルスの
元リーダー。

ソルト氏得意のメロディアスな曲、ノリのいい曲、バランスよく入ってるので
なかなか楽しめる。
「Trans Cafe」「あこがれのリオデジャネイロ」は、中でも好きな曲。
聴いてたらあら不思議。勝手に指が動き出す。
てか、全然テキトーなんですけどね。
あんなのできません。できたらかっこいいけど。
いつかは弾いてみたいっ。

できれば、このCDを聴いた後に実際にライブへ行ってみることをオススメします。
ピアノ弾きならば、間違いなく惚れます。
んで、女性ファンの多さに倒れます。
トークはもひとつだけど、実力あったらもてるんやなあ、と
ぜんぜん違うところでも感心できます。

でもやっぱり、ピアノ上手いなあこの人。
プレイが安定していて、全然ぶれないんだもの。
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by satton07 | 2006-01-08 23:54 | ウチのCD棚 | Comments(3)

#072 YMCK「Family Racing」

b0024020_22491387.jpgことし一発目!!なんだけど、なんかビミョウなセレクト?って感じ?
こういう区切りといえば、リスペクト系アーティストで行くのが
おいら的なのであるが、あえてスルー。(以上微妙に横文字乱れ打ち)
コンセプトと視点がオモロイので一方的にご紹介。
たぶん、いわゆる「ファミコン」世代にはたまらんと思われます。



このCDは、超ポップな8bitミュージック。
ちなみに8bitミュージックってのは、
まさに「ファミコン」のあのピコピコした音楽と考えていただければ
イメージしやすいかと。
「スーパーマリオ」とか「ロードランナー」。懐かしいですね。
ずいぶんとはまったもんだ。
小学生のころ、わざわざ朝早く起きて
学校いく前にもドラクエとかやってましたもん。
今考えたら「何やってたんだろ自分」てなもんですが。
同じはまるなら、もうちょっと生産的で社会に役立つことに
パワーを注いでも良かったのでは、と今となっては思う。
ベルマーク収集とか。

そんなファミコンにはまった世代の胸をくすぐる
ちょっと懐かしくもあり、新鮮なサウンド。

単純な電子音の構造と組み合わせで
こんなに豊かな「音楽」が作れるのね、という意味で
いまさらなんですけど
改めてものすごい感動しますよこれは。

ちなみにファミコン時代のゲーム音楽といえば
最大同時発音数が4音とか8音の世界。
そんな制限の中で、けっこう凝った音楽たくさんつくってたのね。いま思えば。
そんなことも思い出したり。

ところでこのアルバムは、架空のゲームソフト、という設定。
ちなみに5曲目の「ロッケンロール・ランデブー」は、featuring高橋名人。
し、渋すぎ・・・16連射。


ちなみにわたくし、別にゲームオタクとかではございませんので。
いちおう、ね。。。


そういえば
YMCKって、イエロー・マゼンダ・シアン・黒の略。
印刷用語ですってこともつけ加えておくこととしよう(だ、蛇足・・・)。
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by satton07 | 2006-01-05 22:53 | ウチのCD棚 | Comments(0)

さらば正月

さてさて、正月気分も今日まで。
って世間的には今日から仕事始めってやつでしょうかね。
あたくし、今日は代休を取ったので、今日までが正月休み。
思えば寝正月とはこのことか、と思うほどよく寝た。
もうちょっと起きててもよかったかしら。


明日からピリッパシッと職場復帰です。
ちゃんと職場にたどりつけるんだろうか(笑)。

仕事始まったら、3月末まで一気に駆け抜ける。
やらなあかん仕事もたくさんあるし
マッキーのアルバムも発売だし
KANはもんすごい久しぶりにシングル出すし
あっという間に4月が来そうな勢いですねこりゃ。

というわけで、正月気分スイッチオフも込めて
スキンを変更だっ。

ではでは♪
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by satton07 | 2006-01-04 23:33 | Diary | Comments(2)

続・初詣 など

学生時代の友人たちと初詣へ行ってまいりました。
ウチからそう遠くはないくせに行ったことのなかった住吉大社へ。

おお、これが太鼓橋なのね。
おお、これがTVでみた人ごみなのね。

・・・など、ホントに大阪人なのかってくらいの勢い。

友だちにもひさしぶりに会って
いろいろ話したりで、けっこう懐かしかったっす。


で、ぜっんぜん関係ないんですけど
今テレビで「タレント再生工場」がかかってます。
新加勢大周。なつかしいじゃないですか。
そこはかとなくうさん臭い感じもそのままで妙に安心した。
てか、もっともココロ奪われたのは本編の内容以上に
CMへの入りのBGMが
楠瀬誠志郎の「ほっとけないよ」だったこと。
な、懐かしすぎる・・・。ADブギ。
(しかもこっちはホンモノ加勢大周)


b0024020_0194337.jpg←新年おみくじ第2弾(なんだか趣味みたいだ)
今回は、1人もしくは男子のみではゼッタイにやらんであろう
「恋みくじ」を。

ちなみに今年は「まったく新しい出会いあり」
「身心ともにリフレッシュが肝要」だとか。
幸運のキーワードは「変化」。

今のところ天のおみちびき通りにやってる、はずなんですけど
さてどうなるのやら。
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by satton07 | 2006-01-04 00:31 | Diary | Comments(1)

目標なんだかなんなんだか

今年の目標でも立ててみようかと思うんですが
その前に。

初夢をみたんですけどね。
それがまたかなりやな感じの夢でね〜(苦笑)。
なぜだか教員の採用手続きの説明会に行く夢なんですけど
遅れる!!とあわてて会場へ向かってる夢。
しかも会場はなぜか実家近くの団地の前の道路。
自分はセーターにジーンズの格好で、周りは皆スーツ姿。
うわ、しもた!!と思っていた矢先に
担当の事務員が「それでは、必要書類の提出をお願いします」とひとこと。
そこで、その書類を忘れていることに気づき、もひとつショック。
なんか事務員さんに怪訝そうな目で見られ、すんませんと縮こまる自分。
自分が来る前に先に30人くらい人が集まってたんですが
妙なテンションで盛り上がっていて、なんだか輪に入りにくーい雰囲気。
遠巻きに見てたら「がんばるぞー、おーっ!」などと気合いを入れ始めたんですよ。
服装でミスった上に書類まで忘れてかなりへこんでた自分は
それをみて、さらになんかいたたまれない気分になったところで目が覚めた。
しかも昼過ぎ。

そんなこんなで、目標どころか
新春早々少々へこみ気味(プチ早口言葉でお楽しみください)。


この悶々とした気分をどうにか打破したかったので
メシ食ってから実家近くのスポーツジムへ出かけた。
そう、気力体力の充実を実践するためであります。

ウチの会社が法人会員の登録をしており、安く使えると知ったので
今更ながらそれを使ってジムへ。

ランニングマシンと筋トレで約2時間。
ひっさびさに身体動かしたので疲れたってもんじゃありません。
ランニングのあと、ゆるーいペースでダラダラ筋トレ。
筋トレは今回あんまり効率的とは言えなさそうだ・・・。

にしてもランニングマシン。
あれはなぜあんなにわたくしをムキにさせる機械なのでしょうか。
高校時代、バドミントン部にもかかわらず
1500m走でまさかの4分50秒台を記録したわたくしとしては
ちょっと自信ありな機械なんですよね、あれって。
とはいえかなり久々に走るわけですし
まあとりあえずは1500m6分ペースくらいで行ってみるか、ということで
走り始めたんですけどね。
1000メートル超えたあたりからけっこうしんどくなってきて
ああ、ここでペースをおとすのはプライドが許さん、と思いつつ
ちょっと上にあげそうな雰囲気になってきたので(食事中の人ごめん)
やむなくペースを落としたんですよ。
そんなこんなで2000mが来たんですけど
ペース落としたぶんだけ、もう少し走るか、ということで精神的にバランスをとって
結局3000m走りましたよ。汗だく。

いやあ、体力の衰えってやつを感じましたねこれは。
けど、2000のつもりで3000も案外いけるのね自分、ということで
まだまだいけるわ、と思ったりもしたのですが。

そんなことよりこんなことより
実際に走ってみて、
改めて、ただ「走る」という行為はかなり良い、ということに気づいたわたくし。
ココロを無にして、自分に課した目標に向けて、とにかく走り続ける。
ペースを上げつつ、落としつつ、走り続ける。
せっかくここまで来たし、あと少し行ってみるか、ということの連続。
人生をすごしていくための、
ある意味「基本原則」みたいなものを再認識できるというかそういう感じっすね。

走って汗だくになることって
なんだかわからんけどものすごいスッキリするんですね。
ココロのなかの余計な「アク」みたいなものが一気に放出されて
思考回路もものすごくシンプルになったような気がする。
根拠なんてありません。「気分」です。き・ぶ・ん。

ストレスで悶々としているあなた。
先行きに不安を感じているあなた。
走ってみてはいかがでしょう。レッツ持久走。
走ったからといって、ストレスの原因や先行きの不安が解消するわけではないですが
ストレスの原因や先行きの不安に立ち向かう
パワーなりアイデアは湧いてくるものと思われます。たぶん。

・・・って、今年の目標を書こうかと思ってたんだが
えらいところへ来てしまいました。

えーと。

「イイ加減に、ガツガツやる」

でいってみようかな、と思います。
自分でいうのもアレなんですけど
元来真面目な性格なため、ほっといてもガツガツやる方なんで
ガツガツやりすぎてズブズブ深みにはまり
カラダ壊すのもそれはそれで本末転倒ではないか、ということで
こんな感じでいってみようかと思います。
「踊る大捜査線」でいえば、いかりや長介扮する和久刑事が残した名言
「疲れるほど働くなあ、青島」ってところでしょうか。

バランス感覚をいつもよりも気にしつつやっていくかあ、と思うことしの正月です。


追伸 ちなみに今日の日記は、わたくしの愛読サイト、KANちゃんの「たま金コラム」風に書いてみました。わたくしも見習って、今年の日記はそこはかとなく妄想系な香り漂うテイストでがんばってみたいと思います。
ではでは♪

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by satton07 | 2006-01-02 18:19 | Comments(5)

ことしもよろしくv(^_^)v

タイトルに絵文字なんぞをとりいれてみました。
いえ、別になーんの意味もありませんが。

あらためまして。

あけましておめでとうございます。
今年もこのblogともどもよろしくお願いいたします。


とりあえず、今年の年賀状なんかをアップしてみました。
イラスト素材はスリーFさんのフリー素材。ここ数年お世話になってます。
自分でイラストかく習慣かつ絵心に自信がないので・・・
(ポートレイトでいっぱいいっぱい。いつか身につけたいんだが)

b0024020_185187.jpg



こういうblogだと通常なら
今年の目標なんて書くものなのかもしれませんが
書きながら考えたいと思いますので
また別の文章にて・・・。

ではでは♪(←これ最近自分の中でヒット中)

b0024020_18175348.jpg←おまけ。
今年のおみくじ第1弾。「吉」とでた。ほうほう。
「待ち人後れて必ず来たる」「失せ物探せば必ず見つかる」
しぶとく耐える、あきらめるな、ということか。
・・・あ、これってことしの目標??
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by satton07 | 2006-01-01 18:18 | Diary | Comments(4)


どもー。


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