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それでもあがいていたい、やん!?

なにかにつけ、自分の都合でしかものごとを想像できない人間って
好みではない。

それで何の疑いもなくやっていけてるって思ってる人間って
さらに好みではない。

けれど、そんな人をみて一生懸命やることをバカらしいと居直った人間は
一番好みではない。


今日の帰り道で、ふっと浮かんだこと。
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by satton07 | 2007-02-27 23:30 | Comments(0)

懐かしの楽譜

実家にて久々にピアノ弾いてて
譜面棚をごそごそ探してたらこんな楽譜が。

b0024020_1364684.jpg











ピアノ習ってたことのある人ならきっと知ってて
なおかつ懐かしさの嵐が押し寄せるであろう、「バイエル」。
日本でピアノ習う人ならほぼ必ずといっていいほど通り抜けるピアノの入門書。
ぼくの使っていた楽譜は、黄色と赤色と2冊にわかれていた。
いわば自分にとってピアノの出発点でもあり、音楽の出発点でもある。



b0024020_1371535.jpg→開くと
懐かしい曲が。













b0024020_1374578.jpg→スケールの練習。
先生と連弾できるようになっていて、
これがけっこう楽しみだった。
和声の響きがとても好きだったっけか♪






b0024020_1381836.jpg→コメントに注目。
そうそう。
手首に10円玉のっけて弾く練習とかやったよねー。
ちなみに。








b0024020_1384882.jpg→ここでも指摘。












b0024020_139965.jpg→ここにも。
手首に落ち着きがないクセは
この頃からだったようである。。。苦笑










b0024020_1393270.jpg→こんな曲を発見。うわ、懐かしい〜。

知ってますかねえ。
「とうだいもり」という外国の民謡か何か。
この曲を練習しているとき、
ピアノにあまり理解を示さなかったウチの父が
唯一ピアノの前に立ち止まり
「もう一回弾いてくれ」と何度もリクエストした曲。
どうやら小さな頃によく聴いた思い出の曲だったらしい。
こんなこと、
おそらくあとにも先にもこれ1回じゃないか。





その後、
ショパンのエチュードやベートーベンのソナタを弾いても
なにひとつ興味を示さなかったし。
ちょっとは「上手いね」と言われたかったのに(苦笑)。
ま、そんなものかもしれないけど。


ちょっと懐かしいので何曲か弾いてみた。
改めて弾いてみると、シンプルなのになんだか味わい深かったりする。
当時の自分なんて音符をたどることのみに一生懸命になってただけだし。
音楽として譜面を読みとるとけっこうおもしろいね。
単なる音読と朗読との違いとでも言いましょうか。

懐かしい楽譜。
プチタイムスリップが手軽に体験できますぞ。
けっこう、楽しいかも。
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by satton07 | 2007-02-26 01:39 | Diary | Comments(0)

うーーむ。

今の仕事を続けていく上で、ちょっと(いやかなり)転機が訪れている。
早い話が、春以降、自分の仕事の内容が大幅に変わるってこと。
ある程度予測はついていたとはいえ
実際に上司からヒアリングを受けたら、やっぱり衝撃でもある。
一応専門職として雇われているんだが
人員整理やらなんやらで一般職と同じような扱いになるのかも、って。
このご時世決して珍しい話ではないんだろうなあ、とは思いつつ
曲がりなりにも目的を持ってこの職種を選んだ立場からすると、
いろんなことを考えてしまう。
やりがい。
やりたいこと。
これからのこと。


けれど
まあ、自分がいままで選んできたことに対して
これでよかったのかな、とかそんなことはあんまり思っていない。
そうじゃなければ、
今の価値観を持つ自分で今日を迎えることはできなかったんじゃないかな。
いろいろとポイントを切り替える機会はあったけれど
ようは「やり時」ではなかったということだと思う。
けれど、結果として今年度ここで働けたことは
自分自身にとって大きな意味を持つ一年になったと確信してる。
それは仕事の内容的にも自分の内面的にも。

そんな意味を持つ一年になったからこそ
そこから見えてくる景色はまた去年一昨年とはまた違うわけで。
去年一昨年にアタマで考えていたことが
ひとつひとつ腑に落ちていっている、とでもいおうか。
視点を変えることで
ちょっとづつ、自分自身の価値判断基準が変わってきている。
大事にしたいことが見えてきたら
悩むにはくだらないことや、どーでもいいと思えることが見えてきた。
なんだかそんな感じ。


今が充実すればするほど
不確か過ぎるこれからのことを思って不安になる。
けど、その今がきっとこの先過ごしていく
未来の指針になってくれるとも信じている。

やりがいなんてその気になればどこでもつくれるようにも思う。
やりたいことは、やりがいの中でつくられていくのかな。

やりたい思いがふくらみにふくらんで
その実現場所がここではないと感じたのならば
そのときは今度こそ、ハラを決めてあたらしい扉を開いてみたいなとも思う。

とりあえず、いまの自分は
直接ひとと関わりあいながら
横で支えになったりよりよい方向へアドバイスしたり
導いたりするようなことをしたいと思っている。
それだけは、忘れずに。。。
これはいずれ、先へつながるものだと信じて
今できることを、やりきってしまいたいなと願うのです。

なんかそんなことを考えてばっかりいる。
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by satton07 | 2007-02-24 02:09 | Comments(0)

やっててよかったと思う

担当していたコミュニケーション講座が今日で終了。
いい感じで、というか
ものすごく盛り上がってラストを迎えることができてよかった♪
最後に、テーマを設定して班ごとにプレゼンテーションをする実習をしたんだが
これがなかなか、おもしろくてですねー。
テーマが、まさに担当者である自分の身を削ったネタなので
詳しくはここに書けないのがとても残念なのですが(笑)
これがまたひっじょうに盛り上がったの。

受講してくれた人たちも
「またやってくださいねー」や
「すごく自分に自信がついたよー」とか
「これで終わりなんて寂しすぎるー」と。
アンケートもビックリするくらいにいい反応で
一緒に担当した先輩と
「やってよかったよねー」って、にんまり。

でもねー、一番嬉しかった言葉は
「なかなかやるやん、おたくの会社」
ちょっと、マジで泣きそうになった。
しごとで嬉しくて泣きそうになったのは、はじめてだ。
(シャレにならないポカをやらかして裏部屋で涙したことはあるが。。。苦笑)
ここんとこ、仕事でいろいろ思うところも多くあったので
なおさら感性が鋭くなってたのかもしれない。

ウチの職場は外部からあんまりいいイメージをもらってないし
どっちかっつうと現在はマイナス評価の方が大きな職場。
自分も、そんな職場なり会社が、今は大っ嫌いだ。
組織の体質的にも心意気も今の経営方針も好きにもなれないし、共感できない。
けどそれを言い訳にしてなにもしないのはもっとイヤだし
そんなことをほざくくらいなら、
自分がいいと信じるモノをできる限りやれることやりきって
内輪じゃなく、外部の人間に
「なかなかやるやん」って言わせたいってずっと思ってた。
そうすることで、内輪の人間に
自分はこう考えるということを身をもって示したいって思ってた。

かといって、ただの内輪ウケなんてなんの意味もないでしょう?
実際に来てくれた人がどれだけ喜んでくれたかの方が遥かに大事。
そーゆう意味では、内輪の評価なんてハナっからアテにしてないケド(苦笑)。

って、こんないっちょまえなこと書いてるけど
この講座を企画した当初は
そこまでのことを考えていなかった。
正直に言うと、どっちかっつうと「ノリ的」な要素が強かった。
どうせ期待もされてないんでしょ、てなもんで
講座も無難にそこそここなしていければいいや、なんて思っていた。
けど、自分にとっていい出会いが続いた。
お願いした講師の先生が非常にアツい人だった。
自分はその思いにかなり助けられたし、影響を受けたし
ある意味指針を与えてもらえたって思っている。
そんな中で、自分の中でも企画の意図やこんなんやりたいなあ、という気持ちが
だんだんかたまってくるのがわかった。
「自分に自信をつけようぜい」ってテーマの講座だったけど
企画の過程で、知らない間に
自分自身もかなり自信をもらっていたのかもしれない。
説明を求められたり、クレームがついたり
けど、いろんな場面でいろんな人が助けてくれたり。
そんな場面場面で支えになっていたのは
自分が「こうしたいねん」っていう思いと
そのためにはどーすればいいの??という前向きな発想。
そーゆう意味での理想は、大いに持っていいのね、と。

7年近く仕事してるけど
この仕事やっててよかった、と素直にはじめてそう思えた。
我が事のためではなく、ひとのために何かをやることが
とにかくものすごく大きな意味を持つ。
これから先同じ仕事ができるかどうかなんてまったくわからないが
例えいまと違う仕事になったとしても
この心意気さえ忘れずにいれば
どこでなにをしても大丈夫なんじゃないかな、そんな気がする。

とか書きつつ
実は来週にある大きなイベントがらみで
もうふた山くらい乗り越えないといけなさそうな雰囲気。。。
しかも明日は朝からイベント→最中に打ち合わせ→終了後出張して打ち合わせ。
朝からバタバタしそうな予感。。。
いろいろややこしい感じもするけど
いちお方角は確定したので
それを見つつ進めていこうかなと。どーなることやら。。。
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by satton07 | 2007-02-22 01:46 | Diary | Comments(0)

Mi・So・Ji♪

今日、現在企画中のイベントに関わるスタッフミーティングがあったんだが
偶然にも全員が30代。
当然一番下が30歳の自分。
一番上は38歳。
年齢構成は30,31,32,33、34,36,38(だったはず)。
まさに30代の縮図。
この輪の中で話をしながら
自分なんてまだまだこれからだよな〜、って思った。
そして、これから歳を重ねていくのがちょっと楽しみになってきた。
内面も外面も、磨きをかければかけるほど
30代はかなりおもしろいことになるのではないか、と
根拠のないイメージが湧いてきた(笑)。

30歳でおっさんとか言ってたらあかんやん、って。
確かにおっさんだけど。

今回集まってたメンバーは、イベントの性格的なものもあるが
概してメンバーの気持ちが若い、というか
バイタリティに溢れていて、いい歳の重ね方をしてきた人ばかり。
自分なんてまだまだ入り口に立ってるだけだが
こういうトシの重ね方なら、おもしろいよなあって思った。
仮に結婚したり子どもが生まれたとしても
別にそうじゃなくても
なんだか妙に落ち着ききってしまうんじゃなくて
子どものような無邪気さや
いま感じている気持ちを、努めて失わないように維持していけたらなと思う。
それでいて、自分の考えに基づいて生きているつうか。
それが、自分の思う理想的な30代のイメージ。

そんなイメージにちょっとでも近づけたいなーと、思う今日この頃。
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by satton07 | 2007-02-21 01:59 | Comments(0)

ココロのメモ。

ふとひらめいたこと。


いままで
とにかく「ひとに迷惑をかけないように」と考えながら生活してきた。
けど、ちょっと省みたとき
それってホントにそうなのか??って思う。

自分が何かをしようと考えたら
なにかしらの迷惑を誰かにかけてしまうこともあるわけで。
実際自分のいろんなわがままを周りに振りまいている。
別にそれを居直るつもりもないが。

大切なことは
迷惑をかけた人に対して
自分はなにをどう返すことができるのかということだと考える。
それは何か別の行動を起こすことなのかもしれないし
行動が起こせない状態であるとしても
どうにか絞り出した「ありがとう」という言葉かもしれない。
それは決して「すみません」ではなく。
いかんともしがたい状況でも、つねに前を向いていようと思うことこそが
一番大切なことなのではないか?

そんなことを思いながら
生きてくうえで一番大切なことってなんだろ、って考えるウチ
最後まで自分の中で残ったのは
「信じる気持ち」と「見下さない気持ち」のふたつ。
ひとを信じることや、自分を信じること、信念を持つということは
たぶん他の何よりも大事だと思うのです。
で、そんな自分に酔いつぶれないことが次に大事。

それを踏まえて
たとえば体面とか体裁とか流言とか非難とかも
あーそれほど気にする必要もないっつうか
どーでもいいかもーって思う今日この頃。
けれど
世の中をうまく渡り歩くための体面や体裁は捨てるつもりもなく
むしろ上手に使っちゃわないと、ね(苦笑)。

大事なのは、自分がどう考えているかってこと。
あいする人にあいされているかどうかということ。
ようは、「なかみ」だっ!

以上、つぶやき終わりっ。
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by satton07 | 2007-02-19 19:31 | Comments(0)

山小屋で

昨日今日と、滋賀のマキノへ遊びに行った。
いつもバンドの練習させてもらってるオーナー一家と
バンドのメンバーとその友だちやら十数人。
ぼくは初めての参加。
ログハウスを借りてみんなで鍋をしたり温泉入ったり
楽器弾いたりしてダラダラすごした。

土曜は昼過ぎまで仕事してから
ギター担いで電車に乗って一路マキノへ。
しかし、なんだねー。
去年の今頃箱館山へスキーへ行ったときは結構雪があったのに。
今年は春先かというくらいに雪がない。ない。ないぃ〜。

ごはん食べてからバンドのメンバーとセッションタイム。
いつものレパートリーを課題曲に、セッションしながらギターの練習。
おかげさまで「黄金の月」のコードストロークがなんとなくできた。
バレーコードもだんだん自然な音になってきてるし。
ちなみにベース弾いてたひとりは最近加わったメンバー。
もともとギター弾きな人だけど
1ヶ月弱ですんごい器用に渋いフレーズを弾くんだよねー。すげー。
これは負けてられないわっ。
って、本業鍵盤なのですけど。。。

ところで。
ウチのドラムスAちゃんの友だちである、
20歳前後の若者男子が数人来てたんだが
これがなんつうかIWGPか木更津キャッツアイ系(笑)。
電車で大騒ぎするほど(苦笑)エネルギーもものすごいけど
生まれつき障がいのあるAちゃんをさりげなく気遣ったり
心優しい面も垣間見えて
総体的に見て、おもろいやっちゃなーって。
こーゆー出会いでなければ
きっと出会うことってなかったんじゃないかなーって。
むしろ電車で騒ぐ非常識なヤツら、だったんだろう。

自分たちが普段見ている誰かの姿なんて
ものすごい量のストーリーの中のほんのひとかけらの事実。
だからといってなにもわからねえや、ってことじゃなくて
これ以外の事実だってあるのかもしれないよね、っていう
心の余裕みたいなモノも持って
ひとと接していたいなあ、って思った。

やっぱりねー。
ひととのつながりって大切にしないといけないねー。
ひとりでいるだけではきっと出会えないような人とも
出会えさせてもらえるわけですから。

なんてことを考えたりした2日間。
うだうだ書いたけど
結局はゆるーい時間過ごせて幸せでした、ということで。
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by satton07 | 2007-02-19 01:09 | Diary | Comments(0)

ふと

>できたら、絶対的に安心できる存在とも出会いたい。
>そして、ちょっとだけ誰かの役に立つようなことをしたい。

この前の誕生日にこんなこと書いていた。
絶対的に安心できる存在に出会いたいなら
自分がまず
相手にとって安心させられる存在にならんといかんなあ、なんて思う。
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by satton07 | 2007-02-16 01:31 | Diary | Comments(0)

君を待つ。

 そこには四季があり それこそが美しさで
 ぼくはここでこうして君を待つ

 春には花のように それもまたたおやかさで
 竦み見とれるうちに花落ちる

 低く重たく 雨つづき
 君沈みうつ日は離れず 窺う

 冷たく白く 長い冬
 君枯れぬようにただ手をとりあたたむ

 やがて雪は解けて 流れるまま春が来る
 やっと君は小さくつぼみつく


KANの歌でも自分内トップを争うほどに好きなうただ。
この歌詞のセンスあたりから
「愛は勝つ」が、KANのいち部分であり
軽いノリで作られた量産的な歌ではないことがわかるのではないでしょうか。
KANちゃんが一発屋だと思ってる人がいるならば
ぜひ他のアルバムも聴いてみてー。


んー。
どーなるのかわかんないけど
とりあえず、自分の気持ちを信じて待つこととしよう。
そーなのです。
追うのではなく、待つのです。
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by satton07 | 2007-02-14 02:15 | Diary | Comments(2)

スノボ。

日月とスノーボードへ行ってきた。
温泉につかってカニ食ってひじょうに幸せ。

実はこの歳になって初めてのスノボ。
周りから「おもろい」と聞きつつも
元来寒がりな上に面倒臭がりな自分。
職場の同僚らに誘われて、「めっさおもろいから」の言葉に押し切られ(笑)
重い腰をようやく上げたという感じだ。
確かに、やってみるとおもしろいかも、とは思いつつ
だいいち運動に関する運動神経も鈍いうえに
両足を1枚の板に固定して滑降するなんざ、
常人の技とは思えねえ、ってな固定観念もあり、けっこう勇気のいる決断。

けどですねー。
実際やってみたら、これが、おもろい。
いや、こりゃハマったかもよ。

一緒に行った友だちに教えてもらいながら
ひたすら滑りながら学ぶ。
最初はこけまくりで
1時間くらいで来たことを後悔したものだが
とりあえず今日の帰りがけには
「あとちょっと、やらせてくれ」という気分。

とりあえず、フロントとバックでターンしながら
斜滑降で降りてこれるようにはなった、かな。
思ってるほどに運動神経は、そんなに鈍い方ではないのかも。
いや、決して良くはないが、悪いわけでもないのかな。
身につけるまでに多くの時間がかかるようだ。

で、練習していて発覚した事実。
どーやら自分はボードはグーフィー(左利き)であること。
初め、右利き仕様で練習してたんだが
どうにも不自然だししっくりこないので
左右逆にやってみたらこれが驚くほど自然にできたので(笑)
急遽ボードの足の部分を左右入れ替え。
そこからが、早かったねー。

ギターとは違って
ボードの世界ではグーフィーは案外多いらしい。
道具も左右両方にすぐ対応できるようだし。
そーいう意味では、道具選びなどではまったく問題なさそう。

迷ってたんだが
ウエアも含めて、買っちゃおうかなという勢いだ。
せっかくおぼえたところだし、
この冬中にもう1回は行っておきたい!!
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by satton07 | 2007-02-13 00:35 | Diary | Comments(0)


どもー。


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