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うえ〜

飲み過ぎた。。。
てか、飲み過ぎてないけどお酒弱くてげろげろ。
上司と呑んで爽やかに「おつかれさまでした〜♪」と別れた後
地下鉄の駅のトイレで食べたものさようなら〜。

だいぶすっきりしたんですけどね。

いまの職場になってやたらと呑む機会が増える。
雰囲気は嫌いじゃないけど
回りに合わせて呑んでたらとてもカラダがもたねぇ。
楽しみつつ上手にかわす方法をさらに身につけねばなりませぬ。

何を一般的とみなすかは微妙なところだが
上司につきあって話聴きつつ水割り作ったり
接待やらなんやらで回りの様子を見つつ気遣ったり
おそらくこういうことは
世間一般のサラリーマン社会ではごくごく普通のことなのかな、などと思う。
どちらかといえば
これまでってそーゆうことの気遣いというものが
あんまり意味ないよね、っていう価値観が多数を占める職場にいたので
そういう意味では世間的でもあり
勉強になるのかしら、、などと思いながら過ごしている。
まあ、なんだかんだと面倒臭いなあ、ってのが本音であったりもするのだけど。
善し悪しってのはこの際別にして
なんにせよ、どういう道にいくとしても
知ってて損ではなく、身につけてて損でもないと思うので
まあいいか、って感じ。


ぜんぜん関係ないけど
ZARDの坂井さん亡くなったんですね。
個人的には、今も昔もZARD自体に興味はないけども
なんたって、90年代を覆っていた商業音楽の代名詞だものね。
WANDSにDEENにFIELD OF VIEWなどと並んで
ビーイング時代の代表格、だものね。
高校生のころ大流行してましたもの。
カラオケ行ったら誰かが歌ってた、みたいな。
なんだかそういう時代に10代を過ごしてた自分にとっては
一抹の寂しさとあっけなさを感じるのであります。
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by satton07 | 2007-05-29 00:50 | Diary

おやすみなさいませ。

なぜか更新できてます(笑)。
深いことはあんまり考えない。


きょうはバンドの練習。
3年やってて初めて今日はクルマで練習へ行った。
堺から吹田まで。
電車で行くより早い上に値段もかわらない(てか、安い)。
しかも機材も今よりたくさん積めるし♪
初めからこうすりゃよかったよ。。。
ま、いいけど。

帰りの時間もあまり気にする必要もないので
(というか、次の日仕事っていうのがせつないが)
今後はクルマを使うことに決定。
というわけで
練習後ファミレスでだべってミーティングなどしてたら
帰りがこんな時間に。。。
夜のドライブはなかなかよろし。
楽器ぶいぶい鳴らしてメンバーとわいわいやって
気分的充電は完了だが
睡眠の充電はすでに切れかけ(苦笑)。
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by satton07 | 2007-05-28 01:43 | Diary

プロバイダ変更。

トラブル発生のため
当分家からネットが見られませぬ。
というわけでこれは実家から書いております。


いろいろとあって、ADSLの再設定工事をせねばならないはめになった。
一旦契約を解約して再度契約せねばならないことになったんだが
メールのアカウントを残すためには
別途契約をせねばならないらしい。
その手続き方法がなんだかやたらとややこしい。

まあいろいろ書きたいことはあるんですが
とりあえず言いたいのは
ウチのプロバイダのカスタマーサポートは
どれだけたらい回しにしてくれたら気が済むんじゃいこるぁ〜。
元祖たらい回しの役所ですらいまどきここまではしないぞよ。
ダ・カーポがあるのに
コーダ記号とFineを書き忘れた音楽のようでしたと。

適切であろう窓口を案内してくれるのはいいんだけど
こっちはもう4人くらいに問い合わせしてて
その通りに言われてやってきたところで
4人目の兄ちゃんに「一旦調べさせて頂いて連絡させていただきます」と
2回ほどかけ直された挙げ句に
一番最初の電話番号を案内されたときはさすがにカチンときてですね。
思わず最後の電話に出た兄ちゃんを
理詰めでやっつけてしまいそうになった。。。
やっつけたところでムダだと思い、途中でとどまったけど。
向こうはまったく悪気はないんだろうけども
問い合わせてるこっちは面倒臭いことこの上なし。
こっちのイライラ感は充分伝わっているであろうに
かけ直してきた電話すべてに
台本通りの電話応対を繰り返されたのも腹立った。
いや、当然といえば当然なのかも知れないけど。
バカにしとんかいーって感じがして。
ちょっとはアドリブきかせて
こっちの怒りを静めてくれよ、って思っちゃいけないんでしょかね。


ま、そんな感じで。
だから最初っからゆってるじゃないか。ってことを
4人くらいの電話を引き継いでようやく理解してもらえたというストーリー。

どーやら会話の内容をきちんと録音してるようで
それを辿っていってようやく理解してもらえたみたいだが
それもどーなんでしょう。。。
こっちはやたらと消耗したような気が。。。


あんまり疲れたし
もうええわい!という気分も相当高まっていたので
ちょっと前から気になっていた光ファイバが
ウチのマンションにも入ったと聞いていたこともあり
おなじ面倒で接続まで時間がかかるのなら
この際いい機会ということで、光に変更することにした。
初期費用はちょっとかかるけど
月額は今よりも安くなるしねー。


というわけで
おそらく2週間ほどは家からネットが見られなくなります。
実家に寄ったときにメールのチェックなどしようかと思いますが
緊急連絡はケータイのほうへよろしく、ということで。
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by satton07 | 2007-05-27 01:58 | Diary

ひとつだけ。

なんだかここんとこ創作意欲が増してるかも。。。
というわけでちょいと一曲。

恐れ多くも矢野顕子。
キモいとか言わない。

けど、ものすごく好きな歌。
歌詞若干変えちゃったけど。
清志郎さんやらマッキーも取ってる手法。
男視点で歌うならどうしても、ね。
けど、不思議と歌詞のつじつまが合うのがおもしろい。
その辺に普遍的なひびきがあっておもしろいっすね。この人の歌って。
けど、星くずの指輪とかオーデコロンほしがる男は
それどうなの、って感じですけど(笑)
ま、その辺はイメージっつうことで。


ベスト盤に入ってるテイクが好きなので
それを参考に。
ピアノとベースはほぼ完コピ。
てか、このピアノを弾いてみたかったのだ。
ピアノの音に隠し味をしてます。

ピアノ弾きはやっぱしピアノにこだわってみたくなるの☆


それ以外はまったくの創作。
原曲のイメージでいろいろ脚色してみた♪

意外にもいい感じのミックスができたので
わりかし気に入ってたりする。


ここからどーぞ。
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by satton07 | 2007-05-24 01:23 | Diary

1997

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        わすれないから おもいださない。

More
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by satton07 | 2007-05-21 20:51

ばんどなど

ひっさびさにバンドのれんしゅう。
なんだか勘を取り戻すのに時間がかかった。
メンバーがひとり今日から復帰。
あーもう!!
それがとてもうれしい。


練習後メンバーのひとりがつぶやく。
うちらって基本的にみんなネクラだよね。と。

そうおもいます。
でなきゃこれだけ楽しくないよー。
役に立たないものや感覚的なもの。
生活の中でこの辺を重きに置いている人ばかりだしね。
いや、これが大切だとわたくしは本気で思ってるんですけど。


ちなみにウチのメンバー間で最近アツいアルバムが
マッキーの「Cicada」。
きっとこの人たちなら解ってくれるかも、と思って持ってきたら
予想以上の反響。
これだけ激しく共感できた人々ってなかなかいない。
人気が高いのは「この傘をたためば」「HAPPY DANCE」
1曲目のイントロもけっこう好評。
ちなみに自分は1曲目から「pool」に入るあの間がすごく好き♪
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by satton07 | 2007-05-21 01:18 | Diary

#136 中村一義「金字塔」

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中村一義「金字塔」


発売:1997/6/18
キティMME  ¥2,300




東京にかれこれ10年来(早いね。)の友だちに会いに行き
彼の家で久々に中村一義の音源を聴き
妙に懐かしくなり渋谷のタワレコで「ERA」を買った。

大阪に帰って
なんだか他のアルバムも聴きたくなり、
発売から約10年の時を経てこのアルバムと出会うことになる。。。
ああ、まさに今が出会い時だったのかな、って思った。

彼の音楽に初めて触れたのは1997年から1998年にかけて。
ちょうど「犬と猫」あたりがよくラジオでかかり始めてたころ。
FM802の「MUSIC FREAKS」でDJをしてたので
それを聞いてたのがはじまり。
当時はスガシカオもDJしてたっけか。
スガシカオのときはそこそこ聞いてて
連発する下ネタと
マニアックなよくわからんブラックミュージックと
リスナーの投稿企画「宅録くん」が楽しみだった。
その流れで中村一義の回もたまに聞いていた。
中村さん、ラジオDJは初めてだったようで
相当ぎこちないDJっぷりで
聞いてるこっちもハラハラしてた憶えがある。
当時は繊細な歌詞よりも
宅録をベースにしたサウンドの方に興味がいっていた。
この人の大きな魅力でもある
繊細でしかも突き抜けてちから強い歌詞の方には
残念ながら当時はあまり興味がいっていなかったかな。
この歌詞の知るところをそこまで意識していなかったのかもしれない。
アルバムを買おう、というところまでは気持ちも盛り上がらなかったし。

だって、今にくらべたら
なーんにも考えてなかったよな。あのころ。
いまが楽しければそれでいいや、って感じだったし。


というわけでこのアルバム。
ホントにデビューアルバムなのか、というくらいに
完成度が高い。
というか、すでに彼なりの世界観が確立されている。
トラウマやコンプレックス、こころのなかのねじれをすべて受け止め
考えに考え抜いた彼がみた真実が
実に真っ直ぐな言葉で綴られる。
かなりポップなメロディで歌詞も聴き取りにくい部分もあるので
一見そんなふうに聞こえないけど
歌詞カードを読むと本当にゾクゾクしてくる。
いま改めてアルバムを買って歌詞をじっくり読むと
自分がいままでなんとなく考えていたことや
向かいたいなあ、と思っていたことが
さりげなく歌われている。
なにかのトラウマや
つよいコンプレックスを抱えて暮らしてきた人なら
きっとわかる世界がここにある。
そして、それを突き抜けさせるのは
他の誰でもない、自分しかいないということにも。

 「変わりたい」「何も変わんない」
 そんな論争に熱上げたくらい
 君は自分自身の魔法を信じ続けるかい?
 同情の群れは、とうに無い。

 友人も将来も道連れに、行こうよ。見えない何かが残る。
 失敗や後悔の存在も許せる。うん、そんなもんさ。
 完全はね、不完全があって、初めて意味がある。
 無力だった日は充電していただけ。
 (ねえ、知ってるかい?)太陽を隠す雲の気持ちを。
 (知ってるのかい?)僕、大好きだよ。みんな。
 本当のこと言えたんで、気分いいなぁ。
   
           (「魔法を信じ続けるかい?」)

 
 いいんだよ。こつこつ型で・・・も・・・まぁまぁ休んで。
 ちょっとはいいのだ。苦しんどくのも。
 また明るい日は来んだろうか・・・来んだな。

 いっせーのせっ!そん時にね、もう全部を解ってたんだ。
 ニセもね、いてよねぇ〜。本物が引き立つのだ。
 いっせーのせっ!そん時にね、もう全部を解ってたんだ。
 いっせーのせっ!の時にね、そう、将来を見通したように・・・。

 言い聞かしてるわけじゃないんだ。うん・・ただ、そう思うなぁ。
 もう、だって、いいのだ。バカな存在で。
 ただのバカじゃないんだろうな。どうだろうなぁ〜?
 こんなんだが、僕は、

              (「いっせーのっせっ!」)


「ただそう思う」ってとこに惹きつけられて
「バカな存在でいいのだ」ってところでだめおし。
あーこれくらいに突き抜けたいっ。
ぼくはまだまだどこかで、言い聞かしてる、なあ。
こういうことを自然に思えるようになったとき
ようやくちょっとはしっかりしてきたと言えるのかな。
大事なことは、初めの一歩を踏む勇気。
それすらなければ、台本は進まないわけだから。。。
という当たり前のことをふつうに言えるようになりたいね。


歌詞の魅力を再認識している今日この頃。
むかしから気になっていたサウンドの方は
ビートルズ直系のローファイなサウンド。
現在自分が作ってみたい宅録のサウンドに近いものがある。
ビートルズは高校生の頃聞いてたことがあったので
比較的馴染みやすいサウンドだなと思ったが
それでもなんでこんなにサウンドに惹かれるんだろう、って思って調べてみたら
この人の尊敬するアーティストにGoffin&Kingの名が。
なるほどー。そゆことですか。
あのポップなメロディはそこから来てるんですね。
ベートーベンにも傾倒していたとか。
ああわかるわかる。てゆっか、自分も好きだったもの。
考えに考え抜かれたわかりやすい音楽、とでもいうのかな。


なんてこといろいろ書いてたら2時間近く経ってた。。。
あ、あほです。


ま、なんしかいろんなこといっぱい考えてみよう。
そういう時期にきてるみたいだ。いま。
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by satton07 | 2007-05-18 00:23 | ウチのCD棚

#135 KAN「The Best Singles FIRST DECADE」

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KAN「The Best Singles FIRST DECADE」


発売:1997/9/3
Mercury Music Entertainment  ¥3,059




KANのシングルベスト盤。
ファンにしてみたら物足りない感もいなめなめなめなめないが
KANの世界に初めてふれる人には
なかなかいいアルバムではないで松花堂弁当。

ちなみに収録曲。
1.テレビの中に
2.だいじょうぶI'M ALL RIGHT
3.東京ライフ
4.愛は勝つ
5.プロポーズ
6.言えずの I LOVE YOU
7.死ぬまで君を離さない
8.丸いお尻が許せない
9.まゆみ
10.いつもまじめに君のこと
11.Sunshine of my heart
12.すべての悲しみにさよならするために
13.東京に来い
14.MAN
15.涙の夕焼け
16.Songwriter


どの曲もいいんだけど
言葉の表現が好きなのは「涙の夕焼け」とか「Songwriter」あたり。
「MAN」もいいねえ。ミスチルの桜井さんも絶賛する名曲。

 もう次の電話で君と別れることになると
 わかっているのにひきとめる言葉見つからず

 そう そのあと君はきっと何処かに
 涙吹いて駆けつける場所があることくらいはぼくは知ってる

 夕焼けを見てたら 悲しみはふくれだし
 涙など出るのかと思ったら それより先に沈んでた

 ・・・

 そう いつでも君を最優先に考えてたぼくには
 これ以上の優しさってなにかわからない
                    (「涙の夕焼け」)


 I'm a songwriter 何のあてもなく
 迎えるべき運命に言葉送りたいのです
 愛すべき人に
 まだ見ぬ君に
 自信も声もかれた自分に

 I'm a songwriter ピアノをたたき
 繰り返す表現のみが唯一存在の意義です
 La la la la la la...
 こんなメロディはどう
           (「Songwriter」)


 抱き合ってむきあっていつだって綺麗事言ったって
 紛れもなく人間は順番をなぜかつけたがってる
 悲しいかな今一番大切なのは自分自身

 でもいつかそんな壁にぶつかって立ち往生してる
 こんなぼくを背中から見つめてる君を見つけた時
 自分を犠牲にしても君を守り抜きたいと思う
 
 いつの日か詐りなく言い切れる
 勇気が持てたとき I'll be a man
                 (「MAN」)



けど、中でも特に好きな曲は「まゆみ」。
これは後世に語り継ぐべき名曲ではないかと。

 まゆみ 君は都会のすみで こっそりとわらってた小さな花で
 まゆみ ぼくは見てるだけど
 知らない誰かが つみとってくのもすこしこわいんだよ

 ・・・

 まゆみ 君は時々 つもる悲しみをいったいどこへ流すの
 まゆみ たまには 大きな声で さわいだり さけんだり
 ぼくにあたったりしてもいいんだよ

 決して自分のことせめたりしないで

 ・・・

 ひとはだれもみな それぞれの悲しみを抱きしめ
 いつも夢を見てるよ きっとだれかに
 ちいさな叫びがとどく日まで

 ・・・

 まゆみ 一番澄き透ってて 美しい水って 何か知ってるかい
 まゆみ 恋をして せつなくて がまんして がまんして
 こぼれた涙がきっとそうだよ

 こんなことしか言えないぼくを許して

 
どこか冷静で自信なさげだけど
優しくて、真摯で
ねじれたこころを素直にうけとめて
静かな強さを感じる言葉が好きだ。

この曲の雰囲気は昔から好きだったけど
最近まで、とくにこころにおおきく引っかかることもなかった。
けど、いろんなことを感じたり見たり考えたりするうち
こうやって改めてゆっくりと聴いてみたら
この曲のもつそういう空気を特に強く感じるようになった。
彼の価値観にあらためて共感した、というかね。


いつかミスチルあたりにカバーして欲しいな。
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by satton07 | 2007-05-16 00:51 | ウチのCD棚

ふと

自分にとっての「正しさ」を持つことは必要不可欠だと思うけど

その正しさだけでもって誰かを侵すのは、

ものすごく傲慢だなと感じるのです。



例え、どんなに筋の通った理屈の正しさであったとしても。
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by satton07 | 2007-05-15 01:19

なすがままに。

それすなわち。

来る者を拒まず去る者を追わず。
時の流れるままに。

どうにもならないときは
目の前のことをただコツコツとこなす。
そして、自然な流れにみをまかせる。
きっとその先に答えがある。


というわけで一曲できあがりました。
なんかこういつもと違うノリになったというか
これけっこうお気に入りです。あくまで自分の中ではね。


こちらです。

東京御茶ノ水で購入したフェンダーメキシコのストラトを
ぶりぶり鳴らしてみました。
ニセギターも混じってますので
見破ってみてね♪
(ただしハーモニクスはギターで鳴らした。やればできるじゃんオレ)
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by satton07 | 2007-05-14 01:44 | Diary


どもー。


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