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いまのとことりあえず順調

今月の初めに受けたソルフェージュ試験の結果が返って来た。
結果は、合格☆
初見視唱がいまいちだったのですが
聴音と視唱で挽回できてたみたいです。よかった〜。

ちょっとずつだけど
ずっと自分がやりたかったことに、確実に近づいてます。


ちなみに学校へ通い始めてから本格的にレッスンを始めたものに
声楽があるのですが
やり始めて改めて、食わず嫌いであったことを痛感しております。
思えば高校生のころは
歌を歌うことにものすごく恥ずかしさを感じていたし
ましてやクラシックの歌曲なんて
なにがおもしろいんだろう、と思っていたし
自分にはできるわけがないし縁もない、って勝手に思ってました。
音楽の方面へ進むには歌をやらなければならない、というただそれだけで
なんだかおおきな壁を勝手に作っていたように思います。
けど、実際にやってみて思ったのは
意外とできるじゃないか、ってこと。
思い切って飛び込んだら
案外思ってたよりもできるじゃないか、と
そんなことを思いました。
やっぱし、度胸が大事なのかな。
思い切りと、それ相応の積み重ねが必要なのです。

そんな努力もしないで適当にできないと決めて
怖じ気ついて何もできなかっただけの
あの頃の自分を「アホか」とぶっ飛ばしてやりたい。
いまでもあいかわらずだけど
せめて、自分が惚れたものくらいは
やると決めたら、きちんと腹をくくってやりとおしたいとおもう。


夏のスクーリングを除いて
あと、大きなヤマ場は
指導法の試験と器楽合奏法のレポートそして授業。
アルトリコーダーをせねばならんのですが
学内でも有名な厳しい授業で
単位取れない人も多いとか。汗。
とりあえず1本目のレポートはクリア。
いちおう元ブラバン。
管楽器ですから一応それなりに意地ってものがあります。
なんとかしてモノにせねば。。。
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by satton07 | 2008-07-30 01:08 | Diary

テレビッ子

この休みは、27時間テレビをだらだらと鑑賞。
ここ数年、あんまりテレビ観ないようになってたので
そういう意味では珍しいかも。
ひょうきん族懐かしい〜とか思いながら観てました。
子どものころはとにかくテレビッ子でした。
ちなみにウチは土曜の8時は全員集合。
小4だか小5くらいの頃から、ひょうきん族を観るようになってました。
なんかこう「おとなの笑い」な世界が刺激的だったことを思い出します。
自分のお笑い好きはこの辺から始まってるように思います。
健全じゃないからこそ、お笑いというものは面白いんだよね〜。

何人トリオに貴子ママ、ピヨコ軍団とか。
シュールなネタに当時からしびれてました。
何気にマニアックな小学生だったのかもしれません。
ドリフで言うなら、雷様におけるハワイアンを歌う高木ブー、みたいな。
(またかよ、こういうアプローチ)

なんか懐かしい映像をYoutubeで見つけたのでご紹介☆
これ、小学校でやたら流行ってました。
当時は吉永小百合のこともそんなにしりませんでしたけど
吉永小百合が「鹿のフン」って。。。

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by satton07 | 2008-07-28 00:40 | Diary

おかえり。

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愛しのエレピが本日退院。
もっとかかると思ってたのに
こんなに早く治って復帰できるとは。感無量。
ありがとうYAMAHAのエンジニア様♪

写真の通り、厳重に密封されて送られてきました。
運送会社さんも「めっちゃ重いですね」と。
そりゃそうでしょう。32キロもあるんですし。
運んでくれてありがとう☆

早速セッティングしてサウンドチェック。
鍵盤をまるごと新調してもらったので
まるで新品のようです。
タッチもいい具合に重みが出ていて
すごく弾きやすくなってました。
鍵盤のバネが劣化していたせいだと思います。
ちょっとびっくりしたのが
音がやけに艶やかになっていたこと。
いままでは、鍵盤を弾くと、やたらトゲのある感じの音だったのですが
音に丸みが出ていて、聴きやすくなってました。
おそらく、スピーカを取り替えてもらったのと
鍵盤を変えたことでセンサーの感度も良くなったのではないかと思われます。
電気の通りが良くなったんだと思います。
電子楽器も、使い込むと音が劣化してくるのか、と
なるほどねー、と納得。

早速いろいろ曲を弾いてみました。
クラシック曲を弾いても随分自然に聞こえるようになりました。
やっぱり、ピアノ仕様の鍵盤が一番!

このエレピとは、もう7年のつきあいになります。
就職した年の冬のボーナスで買った品。
楽器屋を回ってようやく見つけた一品でした。
ピアノの音の抜けが抜群にいいのです。こいつ。
これからもずっと使い続けていきたい楽器のひとつです。
そろそろ、こいつを使ってソロライブとかしたいなあ。。。
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by satton07 | 2008-07-27 00:29 | Diary

週末だ〜

▼今日、昼ごはんを食べるため、職場近くのお店に入ったら
店内で流れてたFMから渡辺美里の「夏が来た!」が。
うわ、懐かしい。当時中学生。
めっさ好きやったし。渡辺美里。
詞が渡辺美里で曲が大江千里。
美里&千里のコンビはなかなか名曲揃い。
「10years」「太陽は知っている」「素顔」
千里の「格好悪いふられ方」もそうでしたっけ。
ちなみに「夏が来た!」の、Bメロからサビへ流れるときの
FマイナーからFメジャーへの、鮮やかな同主調への転調がステキすぎる。
この辺の転調が、すごく大江千里っぽい。
とか、そんなことを感じていた頃のことを思い出した。


▼自分のiTunesには、ウチのCDの楽曲がいろいろ入ってるのですが
自分のオリジナル曲やカヴァー曲も入れておりまして。
で、その曲がどのくらいあるんやろ、って思って整理してみたら
いつのまにか80曲ちょっとになってました(驚)。
打ち込み宅録を本格的に始めた2006年以前の作品もけっこうあったのですが
2年半のあいだに、どうやらわたくし、50曲くらい録音してたみたいです。
そんなに作ってあのレベルかよ、という話もあるんですが
そこは敢えて聞き流しておきます。
80曲のなかには、人に聞かせるのは罪だろこれは、といったものから
ちょっと手を加えたら、
ちゃんとした曲として公開できるんじゃねえか、といったものまでいろいろ。
けど、あえてデモ音源集でお気に入りをいくつか集めてみても面白いかも〜。
成長の過程がよくわかります。
気が向いたらそのうちつくってみよっかな。まさに裏ベスト。
しかし、こんなマニアックな音源聴きたいって人が果たしているのかどうか。

▼最近そうめんがお気に入り。
昨日の夜も今晩もそうめん。
てか、お金節約、というのと、
夏の手抜きメニュー、っていうのもあるのですが。
子どもの頃はそうめんが大嫌いでした。なんだか食べた気分がしないし
口の中でもそもそするし。
とくに「にゅうめん」は苦手でした。
けど、ここ最近、かなり好きです。あのあっさり感とつるつる感。
そうめんって、大人の食べ物、というか
ハマるのに一定の時間がかかる食べ物のような気がします。
あくまで独断的段階でいうならば
ラーメン→うどん→そば/パスタ→そうめん か?
お笑いで言うならば
松本人志→板尾創路→ケンコバ→リットン調査団
ドリフで言うならば
志村けん→加藤茶→仲本工事→高木ブー
音楽で言うならば
槇原敬之→YMO→Fennesz→バッハ
あるいは
ベートーベン/モーツァルト→バッハ→クープラン(うーん、微妙か)
といった感じか。。
あーもうわけわからんくなってきた。

さ、週末だ〜!
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by satton07 | 2008-07-26 01:12 | Diary

入院中。

夕方、YAMAHAの修理センターから電話が。
先週出した電子ピアノの症状についての連絡。
なにやら、鍵盤についてはオール取り替え(驚)。
表面的には大丈夫だけど、鍵盤の中のバネが相当弱ってるとのこと。
このままだと他の鍵盤も同じような羽目になるので
これを機に取り替えがよろしいかと。
それよりなにより
スピーカの方が重傷だとのこと(さらに驚)。
スピーカのみならず、ヘッドフォンジャックやイコライザ方面にも
ガタが来てたようです。
鍵盤取り替えはサービスしてくれたのですが
それにしても、入院費は予想外に安い見積もりでした。
はあ、よかった。。。
てか、そんなに重傷だったんですか、うちのエレピ。
すまんのう、酷使してもうて。
もともと自分のタッチも強いし
調子があまりよろしくない状態で
去年の今頃は何日間も弾きっぱなし、ということもあったし
使い始めて今年で7年目だし、
そろそろといえばそろそろかな、って感じなのですが。
これを機にしっかりリフレッシュしてもらえればありがたい。
今月中には戻せるでしょう、との話。よかった。。。

というわけで、明日オペしますとのこと。
我が楽器の無事を祈るばかり。
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by satton07 | 2008-07-24 01:41 | Diary

一応、最も得意分野なのですが

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3連休は結局だらけて終了。
ま、いいか、こういう日も(と、言い訳)。
てゆっかですね、うちの電子ピアノがこわれたんですよ(泣)。
高音のDの鍵盤の戻りが悪いなあ、って思いつつ
だましだまし使っていたら、ついに戻ってこなくなりました。
しかも、その3オクターブ下のDの鍵盤も同じような傾向が。。。
これはさすがにあかんな、ということで
購入して7年目、初めて修理に出しました。
32キロもある巨体を
うだるような暑さの中梱包して近くの配送センターへ持ち込み。。。

ま、そろそろ来る時期かな、とも思ってたんだけど
夏のスクーリングを前に、これはイタい!
てか、ピアノの練習できねえよ。。。
とりあえず、シンセを代替でセットしたんだが
いかんせん、鍵盤が軽すぎて
クラシックのピアノのレッスンには到底不向き。
2週間ほどで戻るらしいが
はやく元気になって帰って来ておくれ。相方よ。


というわけで連休終了。
手を付けていなかった学校の課題を仕上げることに。
今回は作曲法(4単位)。
単位認定のためには4曲つくらないといけない。
うち2曲にとりかかる。
もともと作ることが好きでずっとやってたものですから
一番馴染みがあるし、得意とするところでもあります。
んが、クラシックの和声や対位法の専門的なレッスンを
受けているわけでもないので
これを機に少しは学んでおかなければ。。。

与えられたメロディに対して混声4部合唱へ編曲せよ、という課題。
和声法はけっこう好きだったりするので
机に座ってひたすら書き譜。
なるべくピアノの前に座らないようにして譜面を書くようにしてます。
極力アタマの中で音を鳴らせるようにしたいので。。。
けど、けっこうむずかしいっすね、やっぱり。

というわけで課題の1曲完成。
シンプルな4声体風(教会で結婚式挙げるときに配られる
賛美歌の楽譜みたいなスタイル)に作れ、とのことだったので
比較的やりやすかったけど
この響きはこれでいいのかな?とかわからんこともいろいろ。
やっぱり、客観的な評価つうか添削は必要ですね。
どんなコメントが返ってくるのか、興味深い。

けど。随分楽譜を丁寧に書けるようになったもんだ。
もともと乱筆なんですけど
楽譜も負けじと乱筆です。
学生の頃、アレンジしたスコアを渡したときに
「何かの暗号?」って言われたときはさすがにアセりましたけど。
って、自慢にもならないけど。。。
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by satton07 | 2008-07-22 23:10 | Diary

#160 Bank Band「沿志沿逢2」

b0024020_06362.jpgBank Band「沿志沿逢2」


Produced by 櫻井和寿&小林武史




今頃、嬬恋ではapbank fesですか。
過去の演奏曲をスタジオで録り直した音源集。
「1」の選曲が渋くて好きだったので
今回はどうなるのかな、と思っていたら
かなりポップになりましたね。
随分と聴きやすくなったというか
間口が広がった感じがします。
それでも、中には原曲に匹敵するような
なかなか素晴らしいアレンジもあったりして
これはこれで、好きですね。

中でも特にお気に入りの曲を挙げますと
まずはGAKU-MCのカヴァー「昨日のNo,明日のYes」。
微妙にルーズなノリのエレピがいいグルーブ出してます。
こういうアレンジ、好きですね。
「決めるのはいまです
 最後に笑っていればそれでいいのです
 やるかやらないかたったそれだけのことです」
つう、歌詞もパンチが効いていてお気に入り。

つぎに挙げるなら、玉置浩二のカヴァー「Mr.Lonely」。
玉置浩二といえば「田園」もなかなか名曲ですが
この曲も、いいですね。
てか、それくらいしか知らないというレヴェルなんですが
ストレートな感じのバンドアレンジと
ちょっと古めかしいけど味のあるYAMAHA CPのピアノの音が
切なさ倍増ってイメージでいい感じです。
クルマでかけると、思わず熱唱したくなる一曲。

とくれば、次に続く「歌うたいのバラッド」ですね。
このアレンジはちょっとびっくりしました。
途中、ゲネラル・パウゼ(全員の音がなくなる部分)があって
そこからぐぐっとサビを熱唱する部分があるんですけど
これがこの曲のイメージとピタッとハマっていて
櫻井流のバラッドになっております。
これもまた、前曲からの流れで熱唱してしまいます(笑)。

ラストの「よく来たね」もしみじみと、優しい気持ちになりますね。
これ、DVDで実際に歌ってるところを観たのですが
まさにその時の映像と同じイメージの曲調でした。
話し言葉をうまくメロディにのせて
まさに語りかけるような、そんな歌い方がいいですね。
櫻井好きな女の子にしたら、もうメロメロなんでしょうか。知りませんけど。

その他も、ここで紹介してるCDに入ってる楽曲がいろいろ。
矢野顕子の「ひとつだけ」も入ってますよ。
けど、やはり「ひとつだけ」を聴くならば
まずは忌野清志郎と矢野顕子のデュオバージョンから聴くことをおすすめ。
その名もまさに「はじめてのやのあきこ」というアルバムに入ってますので。


ちなみにオリジナルが限定版にしか収録されていない
KANの「何の変哲もないLove Song」も入ってます。
こちらはレゲエ風のアレンジなのですが
個人的にはオリジナルバージョンのような
シンプルな弾き語りのようなスタイルが好み、かな。
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by satton07 | 2008-07-20 00:06 | ウチのCD棚

適当にやりすごしてるけどじつはイヤなこと

タバコの煙で充満した居酒屋。

飲み会の後、家に帰って服と鞄に染み付いたタバコの臭い。

あれをファブリーズするたびに
理不尽な気分になるのは自分だけ、なのか!?

そのままにしとくと
翌朝やたらタバコの臭いが部屋に移るしね。

飲み会の席上、タバコ吸う人は一応気を遣って
「吸っていい?」って聞いてくれるけど
そこで「吸うな」とも言えませんしね。ましてや盛り上がってる席上で。
というわけで
そもそも禁煙なお店が増えてくれるのは
じつはとってもありがたくて
愛煙家の隅っこで「うひひ」とほくそ笑んでます。わたくしは(笑)。


と、いうことで
オレの身体にタバコの煙を浴びせかけるんじゃねえ、という
非常に気の小さい婉曲なメッセージでした(笑)。
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by satton07 | 2008-07-16 00:48 | Diary

で、できた。

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よーやくレポート完成。
おかげで、ちょこっとだけモーツァルトのこと詳しくなったかも。
かなり時代限定的だけど。

モーツァルトはなんつうか
時代の空気に敏感な人だったみたいですね。
キャッチーなメロディを書くことに長けており
ありとあらゆる音楽を自分の中に取り入れ
それをオリジナルの音として
特に意識することなくアウトプットできる希少な作曲家だったそうだ。
平たく言えば、天才というわけです。
で、下ネタジョークが好きな人だったらしい。
(この辺は、時代感覚の問題もあるからそう言い切れないかもしれないが)

さしずめ、J-popにおけるKAN、ってところでしょうか。
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by satton07 | 2008-07-13 03:24 | Diary

#159 Superfly「Superfly」

b0024020_0442267.jpgSuperfly「Superfly」


Produced by 嶌谷好位置 ほか




アルバムまで買おうと思ってなかったのですが
FMでアルバムの曲がやたらとオンエアされてるのを聴きながら
なんか他の曲も聴いてみたい、って思って購入。
Superflyを初めて聴いたのはFM802のヘビロで流れてた「ハローハロー」。
けど、お、なんかすごいかも、と気になったのは
iTMS限定配信されていた、イーグルスのカヴァー「Desperado」を聴いたとき。
邦楽アーティストにはない洋楽っぽさを感じたのでした。
なんだろう。歌い回し方とか、ため方とか。
実際アルバム聴いて思ったけど
これ、ものすごく洋楽好きな人がハマるんじゃないかな、と。
わたくし、洋モノはそんなに詳しくないんですけど
60年代〜70年代のオールディーズは
高校生の頃ピンポイントでよく聴いておりまして
その影響かどうかは知りませんが
いまでもその辺の音楽はかなり好き。
そんな60年代、70年代の空気がそこかしこに漂ってます。
キャロルキングやジャニスジョプリンぽいよなあ、って思ってたら
どうやらボーカルの越智志帆さんも
好きなアーティストのひとりに挙げているようです。やっぱり〜。
オルガンの使い方とか、ストーンズにこんな感じのアプローチあったよなあとか
あれ、これビートルズか?というようなギターのリフとか。
けど、あ、どっかで聴いたことある!とか思いつつ
具体的な楽曲を参照できるほど洋楽を知らないのが悔しい!


出だしの「Hi Five」からしてやられました。ファンキー!
AMラジオから飛び出して来たようなサウンド。
「1969」って曲も好きですね。
フォーキーなサウンド。しかもバンジョーを使用とは。
あまり日本人アーティストでは使わないアプローチだと思うのです。

「愛を込めて花束を」これ、かなりコンプかかってたんですね。
改めてヘッドフォンで聴いてみて思ったんですが
強めなコンプのかかり方が、締まりがあってステキです。
「Oh My Precious Time」。いいですね、この西海岸式サウンド。
自分はなぜか
ナイアガラ・トライアングルとか思い出してしまったのですが(笑)。

これでもか、というほどに
オールディーズの王道的アプローチが続いていて
この手のアレンジなら絶対あるだろうと思われる
3連系のロッカバラード。
え??やらないの???って思っていたら
最後の「I Remember」できちんとやってくれました。
やっぱしそうこなくっちゃ♪

なかなか聴き応えのあるアルバムです。
全曲とも完成度がやたら高いし。
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by satton07 | 2008-07-10 00:44 | ウチのCD棚


どもー。


by satton07

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