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ことしもおせわになりました。

2008年もあとすこしでおしまいです。
こんなときしかまとまった時間をとれないので
掃除を早々にすませて、今日は朝から作品づくりにいそしんでおりました。
来年春までには、アルバムを完成させたいなと考えていて
そこにいれるべき曲のひとつをさっき完成させました。
シングル盤を作ると、なぜか毎回カバーものが好評なので
今回は、アルバムの中にも1曲カバーものを入れることにしました。
わたくしが考える、90年代の名曲トップ10に入る楽曲。
いままでのカバーものの中では、
アレンジの納得度もこれまたベスト3くらいに入りそうな勢いの出来です。
オリジナルでもないカバーだし
こいつはちょっと一足先に近々公開しようかな、とか考えてます。
わたくしの楽曲のとりわけアレンジを気に入ってくださってる方は、
とくにおたのしみに☆


さてさて、ことしもいろいろとありました。
思えばいつも以上に音楽ばっかやってた一年でした。。
仕事以外の時間はほぼすべて音楽しかしてませんでした。
映画も本もお芝居も買い物も、あんまりしてないですね。。
年間出たライブの数を数えると9本。
今年作った作品の数はというと、未発表やカバーものも含めたら
なんと20曲もありました。。。汗
それに頼まれてやったアレンジも含めると
そんなにやってたのか、と
冷静に考えると、仕事やってる社会人のやることじゃないよな、と
ふとわれにかえる。。。
(いちおう、ちゃんと働いてますよ。自分としては。笑)
平均の睡眠時間もたぶん昨年に較べたら間違いなく減ってるぞこれは。。。
来年はすこし健康的に(ムリか)。
いや、せめて音楽以外のこともいろいろしたい。
とか書きながらきっと音楽に絡んだことばっかりになるんだと思います。
だって、すでにやろうと考えてることがすでに2つ3つ。。
ま、人生一度きりです。
好きなことやり尽くして死なないと損です。
けど、すこし視野を拡げるためにも
音楽以外のことにも時間を割くようにしようとは思います。。。

なにかに主軸をおいて過ごすと
毎日って案外うまく回っていくものなのだな、ってことを
身にしみて感じた一年でした。
音楽にかかわって、新しい出会いもたくさん会ったし
以前おつきあいの会った人々とまたやりとりが始まったり
大切にしたいものはなんであるかを考えさせられる機会があったり。
なにより、基本ちゃらんぽらんな性格なのですが
音楽(に関わるもの)だけはちゃんとしなければ、とか
なんとかせねば、とおもいます。

いずれにしても、プライベートな時間を音楽だけに集中した分
得られたものはものすごく多かった。
来年以降の自分にとって
あらゆるものごとを判断するときの基準になりそうです。


ことしもこのブログに遊びにきてくださったみなさん、ありがとうございました。
来年も、ぼつぼつやっていくので
どうぞよろしくお願いしますね。

さて、もう少し、曲作りしてきます♪


よいおとしを。。。
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by satton07 | 2008-12-31 14:06 | Diary | Comments(0)

大阪フィル・ベートーベン交響曲第9番の夕べ@フェスティバルホール

今年はライブに出る方が多くて
あまりたくさんのコンサートを観に行けませんでしたが
(とはいえ日常そんなにライブに行く方ではないんだけど)
どれも印象的なものでした。
とりわけ今日は特別。
クラシックやってた人間のくせに、こういう王道的なものを
案外素通りしまくってます。
というわけで、人生初の第9鑑賞。
今年の夏はスクーリングの合唱の授業で第9を歌ったので
合唱のある第4楽章はそれなりに聴いてましたが
1〜3楽章はそんなに聴いたこともなかったので
直前にスコア観たり解説読んだり
音源を聴いたりして、ちょっと予習してから行きました。
だって、かなり長い曲ですもんね。
クラシック好きが読むと「何を今さら」って感じのことを書くと思いますが
ま、ホンマに率直に思った感想ですので、許してちょうだい〜。

ここ最近、自分の音楽活動のなかで
自分はどういう心構えで音楽やってくべきなのか、とか
なにを一番大事だと自分は思ってるんだろう、とか
そういうことを考える機会がいろいろあったので
その辺のことも思いながら聴いてたこともあってか
なんだかものすごくココロの感度が敏感になってたのかもしれません。
クラシックを聴いて初めて目に涙が浮かびました。
第3楽章の冒頭
そう、ちょうどベートーベンの悲愴ソナタの第2楽章のような
穏やかで美しいメロディを弦楽器が奏でるんですが
そこで、出てくる音すべてにこころが包み込まれるような感覚になって
メロディの中に吸い込まれそうになりました。
いや、べつに寝不足とか変なクスリ飲んだとかそんなんじゃないですよ(笑)。
一種のトリップ状態みたいになって
別になんの感情も持っていなかったのに
自然と目に涙が浮かんできたのです。ホンマに不思議な感覚やった。。
CDで音源聴いてもそんなことにならなかったのに、不思議です。
あの空気感がそうさせたんでしょうか。

手持ちのスコアにある解説によると
この曲は楽章ごとに精神的内容が含まれているそうでして
第1楽章→奮闘 第2楽章→狂乱 
第3楽章→愛と希望 第4楽章→歓喜
なんだそうです。
起承転結のある、ひとつのストーリーになってるってことでしょうか。
楽章ごとのつながりや作曲の経緯について書くと
さらに長くなりそうなのでここでは割愛しますが
この曲を聴いて自分が感じたのは
ベートーベンの人間くささ。というか
誤解を怖れずに書くと、
自分が普段好んで聴く
ミスチルや槇原敬之、ピロウズやバンプ、ベンフォールズと同じような臭い。
そういうものをベートーベンに感じました。
僕はクラシックについて好きではあるけどそんな詳しくないし
音楽学的な時代背景や解釈についても知識が少ないので
推測の域を出ない考えですが
きっとベートーベンも、生きるという意味についてものすごく考え苦悩し
さまざまな不条理や理不尽さのなかで
自分が信じるべき真理について
ずっとずっと考え続けていたんじゃないかなと思います。
帰りの電車でスコアの解説を読んでて気づいたのですが
第4楽章の構成には文学的な意味が織り込まれているそうで
恐怖を想起させるフレーズで始まるのですが
その後に、チェロコントラバスが
レチタティーボと呼ばれる自由な詠唱的フレーズの返答があるのですが
これは「否定」という意味合いがあるのだそうです。
つまり、恐怖を否定。
その後、第1楽章の第1主題が出てくるけど、その後の返答は
「否定」のフレーズ。
続けざま、第2楽章や第3楽章のフレーズが出てくるんだけど
それらもことごとく「否定」のフレーズで返答するわけです。
つまり、奮闘も狂乱的な歓楽も愛と希望すら否定するわけ。
一切の世間的なものを超越して、歓喜の世界へ進もう、という
文学的な解釈があるんだそうです。
音楽的な解釈だと、1〜3楽章の回想をしながら、
新たな主題を導いて行くという流れですから
今までのものをごっそり包み込みつつ
だんだん高いところへと上り詰めて行く、というイメージだったので
これはちょっと意外でした。でもなんかわかる気がする。
すべてを受け入れ、すべてを流れるままに身を任せて行く、という
Let it beみたいな世界なのかな。
西洋音楽って、キリスト教の文化と切っても切り離せない関係があるので
精神世界的なところではむしろ
ジョンレノンとも共通の言語があるんじゃないかな。。。

苦悩や狂乱、もがき、愛や希望すらを超越した歓喜を叫ぼう、という
ものすごく重たいテーマを
全楽章にわたって
非常にシンプルかつ親しみやすいモチーフを発展させて綴っていくという
この人の才能というか音楽的懐の深さは一体なんなのだろう、と
感激で身が震える思いでした。
そりゃあ教科書にも載るし、誰もが認める名曲だと言われる所以もわかる。


自分は、バッハもラベルもドビュッシーも好きだし
ベンフォールズもオアシスもビートルズも好きだし
ビルエヴァンスもオスカーピーターソンもキースジャレットも好き。
セルジオメンデスもカーペンターズもキャロルキングも好き。
カントリーやブルーグラスも好きだし
フォルクローレもケルトもフラメンコも和太鼓もお経も好き。
表現方法や流儀や成立過程の違いであって
baseにあるものは全部同じだと思っています。
自分が「いい」と感じる音楽の裏側には
いつも、作り手や弾き手の「こころ」が見え隠れします。
それは情緒であるとか
実現させたいものがあるという意志や意思であるとか。
今日の演奏会で、それが腑に落ちた感じがしました。

年の瀬に、いい締めくくり方ができたな、と
とても幸せにおもいます。
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by satton07 | 2008-12-30 02:13 | Live | Comments(0)

できたの。

おもろい作品ができました。
ちょっと遊んでみました♪
明らかにこれまで作ったことのないテイスト。

意味があるのかないのかわかんない作品♪

おったのしみに〜。
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by satton07 | 2008-12-29 02:44 | Diary | Comments(0)

年賀状

さっき書き終えてポストに投函。
毎年、紅白観ながらつくるというパターンなのですが
今年はがんばった。。。

シンプルで簡単にしようと思いつつも
生来のモノ作り気質が働いてしまい
ネットでフリーの素材をいろいろ手に入れて、手作りレイアウト。。。
案外時間がかかってしまった。。

さ、これからアルバムの残り曲をつくります。
鍵盤の前に向かおうっと♪
残り2曲。インストと歌もの。
どっちからやろっかな。。。
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by satton07 | 2008-12-28 19:03 | Diary | Comments(0)

無事届いたようで

先日お送りした、クリスマス特別企画。
お聴きいただいた方々、ありがとうございました。

いきなりポストに怪しい封筒が入っていて
中に白い粉でも入ってんじゃないの?とか
思われた方もいらっしゃったんではないでしょうか(ないか。笑)。

予想以上に驚かれた方もいらっしゃったようで
そんな感想をメールでいただくたびに、
ココロの中で「っしゃー!(by福原愛)」ってなってます。

この企画を思いついたのは11月下旬。
「アオイソラ」を送り終えて、
アルバムの曲でもぼちぼち書くべ、と思っていた折に
そういえばクリスマスか、とふと思い出しまして。
で、今年一年に自分の音楽を通じてつながった皆さんに
なんかおもしろい形で大感謝祭をできないか、と考え
いきなりクリスマスにCD送られてきてたらおもろいかもー、と思い立ち
ジャケットをいつも作ってくれるkamo_airに相談したところ
快く引き受けてくれまして、シングルの制作がはじまりました。

曲の方は、意外と早くできました。
作りはじめて約2週間で全曲が上がりました。
ジャケットデザインは、まさにギリギリ滑り込み。
体調も芳しくない中で、ものすごくがんばってくれまして
最後は仕事後に氏のお宅へおジャマして最後のプレス作業。
できあがったのは12月20日のAM2:00。やったぜー。
そのまま家へ帰り、翌朝から職場の慰安旅行突入。
極端な睡眠不足明けの酒は慰安どころではなかったです(苦笑)。
22日に無事投函。そして24日に皆さんのポストへ到着。そんな流れです。

付録の絵本は、この音源を聴いたり、去年の今頃に自分と話していたことから
イメージを膨らませて作ったんだそうです。
ほんわかとした中に、一抹の悲しみとかせつなさがまぎれこんだ画のタッチが
すごく気に入っています。


さて、簡単に
収録した曲のセルフライナーノーツを残しておきましょうか。
「あー、そんなイメージなのね」って感じで読んでいただけたら幸い。


01/When You Wish Upon A Song(うたにねがいを)
タイトルでピンと来た方、そうです!
この曲はまさに
槇原敬之のイメージコピー(略してイメコピ)です。
具体的には「雪に願いを」と「WE LOVE YOU.」。
サビに入る前のドラムのオカズとか、曲の展開のさせ方とか。
その辺を意識して聴いていただくと、
なるほどーって思ってもらえるかもしれません。
それはそれとして、
80年代っぽいサウンドのポップスを作りたかったのです。
個人的には、あのベタッとしたドラムセットと、
ちょこちょこと絡んでくるエレキギターがお気に入りです。
この曲、実は
AメロBメロはあのままで、まったく別のサビが存在してました。
あまりにクサいので却下しまいしたが。笑
この曲、けっこう出来がいいので
アルバムに収録しようかな、って思ってます。


02/ Annie Laurie
制作時間なななんと3時間ちょっと。
すべてのトラックを、完全一発録音です。
わりに、自分の中では一番お気に入りだったりします。どーなんだそれ(笑)。
本来は収録予定に入ってませんでしたが
軽いイメージで凝ったアレンジの1曲目とのバランスを取るために、
入れることにしました。
クリスマスソングではないのですが、祈りのこもった歌詞が
シングルのコンセプトと合うかな、って思い選びました。
高校生の頃に音楽の授業で習って、以来好きになった曲です。
あの授業はイヤだったけど(苦笑)。
自分では初めての、ジャズテイストなアレンジです。
ウッドベース、ピアノ、ドラムのシンプルな編成。
ここに、ピアニカを加えました。
これがなかなかどうしていい具合にハマったんじゃないかな、と
勝手に思っております。

03/ Santa Claus is comin to town(Single mix version)
昨年のクリスマスにこのブログでもアップしてた曲です。
音源化するにあたって、改めてミックスしなおしました。
以前に比較してマイルドなサウンドにしあげました。
コーラスやブラスセクションのエフェクトの種類を変えたので
以前の音源をお持ちの方は
その辺を聞き比べていただけるとおもしろいかもしれません。
(最近MySoundでもアップしました。よかったら。)
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by satton07 | 2008-12-28 11:09 | Diary | Comments(0)

ラストスパートですぞ

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御用納め。
明日からお休みでーい♪

休み中にやってしまいたいこと一覧。
・通信の課題提出とレポート作成
・つくりかけのアルバムの楽曲をしあげる
・できたら頼まれ仕事のアレンジもしあげるぞ
・年賀状もがんばるぞ
・大掃除


というわけで、今夜は再提出をくらった課題の修正。
あろうことか、作曲法のレポートで再提出をくらいました(苦笑)。
思えば和声法の知識、ほとんど勉強してませんでしたし。。。
書いた楽譜にいっぱい訂正が入ってました。
習字をならってるみたいな感覚です。
私がもっとロックな男であれば
オレの音は誰にもジャマさせねえぜシェケナベイベー、と
楽譜を破り捨てるところですが
そこはやはりローマに入ってはローマに従うべきところ。
ぐっとこらえて楽譜修正。。。
和声って、なんかコツがあるのでしょうか。。
それとも数をこなすのみ??

あと、上記写真にあるとおり、
来年2月のにあるピアノ声楽の試験曲を決めました。
ピアノは、ベートーベンの悲愴ソナタの3楽章。
ピアノ練習する時間なかったから、
ずっとみてもらってたこの曲にしました。結局。
声楽は日本歌曲とイタリア歌曲。
無難に「浜辺の歌」と「Sebben,crudele」。
これでバッハのシンフォニアを弾いてコールユーブンゲンを歌ったら
自分が受験した当時の出身大学の音楽科の入試とほぼ同じ。
とても無理と諦めていた当時の自分をぶっ飛ばすべく、
十数年来のリベンジでございます。イメージ的に。
やりゃあできるのさ、ということを
当時の自分に向かって示さねばなりません。
これから追い込みです、がんばるぞ。

年が明けたら
年初めの3連休に器楽合奏のスクーリング。
下旬に西洋と日本の音楽史。
それに合格した上で
ピアノと声楽試験をクリアすれば、めでたく単位が揃うのです、、、が。
ここへ来て問題が。
日本音楽史のスクーリング日の半日分、仕事と重なっちゃった。。。
半日分を認めてもらう方法を
ダメもとで当日先生に泣きつくしかなさそう。
最悪1単位残して来年の夏受講、ってことになるかもしれん。。。
そうなったらそうなったで、しかたないけど。
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by satton07 | 2008-12-26 21:27 | Diary | Comments(0)

朝寝坊のサンタクロース

やってしまいました。

前日、そんなに飲んでたというわけじゃないんですが
ここんとこ、寝不足があったり、気持ちが張ってたからでしょうか。
家に帰って、ほろ酔い気分でメールチェックして
寝たのが3時過ぎ。

翌朝目が覚めると、時計は9時を回っている。。。
え?なにこれ???

仕事について初めてです、やってしまいました。

速攻事務所へ電話入れて起床。
時間休をとりました。トホホ。。。
出勤するや、皆様方から「メリークリスマス♪(苦笑)」。


お願い、どうかオレを日本海溝の底へ沈めて、、、


気が緩んでます。いかん。
って、この年末年始の連休浮かれモードで
さらに気が緩んじゃう予感。。。
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by satton07 | 2008-12-25 21:55 | Diary | Comments(0)

Was Santa Claus coming?

みなさんのポストに無事やってきたみたいですね。
早速聴いてくださった方、届いたよーって連絡くれた方、ありがとう〜!

というわけで
今年わたくしのCDを聴いてくれたり
ライブやその他もろもろでお世話になったり
自分の音楽を通じて仲良くなった方々に
ささやかなお礼も含めて、クリスマスCDをお送りさせていただきました♪
(てゆっか、自分が楽しんでたりもするんだけど、ね)

まだ全員に返事しきれてないけど
ひとまずここから。
こっちのほうこそ、ありがとう〜☆☆

これはほんまにカッコつけてるわけでもなんでもなく
ほんまに素直な気持ちとして
みなさんからのお返事が最高のクリスマスプレゼントでございます。
CD云々の話はまたどこかで書くこととして
ひとまずは、みなみなさま。

Merry Christmas!
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by satton07 | 2008-12-25 01:31 | Diary | Comments(0)

明日だー

明日はことし最後の本番です。
今年最後にして最大の難関です。ある意味。
初めてのピアノデュオ。
かねてからやってみたかった、だれでも来れる的コンサート。
会場に機材を搬入して、リハを兼ねた練習。
今回、合わせ練習がほとんどできなかったので
今日集中的に練習。なんとか仕上がった。。。ふう。
で、アンケートつくったり楽譜の整理してたらこの時間。ゲゲッ!

明日は10時に会場入り。そこで最後のリハをやって
14時から本番。

ひさびさにピアノソロをするので
そっちの方が緊張します。
がんばろ。
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by satton07 | 2008-12-23 01:00 | Diary | Comments(0)

うぃ。

M−1、去年のサンドイッチマンの奇跡を見られなかったのですが
ことしは全部見られました。
どれもおもしろかった。
NON STYLE、なかなかよかったっす。
大阪の吉本芸人がグランプリ奪回ですね。

個人的にはナイツのネタがツボだったんですけどね。
「スタジオ渋り」とか。
決勝での評価はいまいちだったんだけど
自分としては、けっこう好きなんだけどなー、ああいう展開。
オードリーも、2回目のネタはかなりツボ。

決勝には行かなかったけど
モンスターエンジンの敗退はしかたないかな。。。
今回はやんなかったけど
仁鶴師匠風のミスチル「しるし」のネタはかなりツボ。
「なーいたーりーわろーたりー」のアレには倒れました。
今後の活躍に期待。

今年、プライベートな時間をほぼ音楽に費したあまりに
お笑い、つうかテレビをほとんど観てなかったので
かなりお笑いに疎くなっている自分。
来年は、音楽以外のところにもいろいろ目を向けるようにしたいです。
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by satton07 | 2008-12-22 00:59 | Diary | Comments(0)


どもー。


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