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ハミングキッチン

最近、というかここ4年くらい、
ちょこちょこと気にしていたアーティストである、ハミングキッチン
springfieldsというイベントに、細野晴臣グループの一員として
今日出演しておりました。
大阪で演奏しはるのって、これが初めてではないでしょうか?
自分は自身の本番と重なってしまったため残念ながら行けず。
くー、っって思ってたら
なんと来月梅田でインストアライブだとか。
大阪でライブしないのかな、って
ずっと気になっていたので、うれしい。
しかも、6月にある、大阪うたの日コンサートにも
リクオとともに出演。これは見逃せないかも。。。

今日があたらしいアルバムの発売日。
実はまだ買えてないのですが
明日、仕事帰りに買って帰ろうとおもいます。
ようやく大阪のタワレコでも並ぶのか、と思うと
ちょっぴし感慨深い。

アコースティックユニットで
古きアメリカのルーツミュージックをミクスチャーしたようなサウンド。
ちょっぴしメランコリーな感じのボーカルがまたステキ。
このblogのCDレビューの嗜好と波長の合う方なら、ハマる可能性大(笑)。

ちなみに、既に発売されてる「虹色ソーダ」というアルバムもおすすめ。
最近は「夕焼けステイション」と「夕立」に加えて
「どどんざあ」が、好きです。
メッセージ性が強く、聴かせ考えさせる、というよりも、
感覚的、色彩的なところで「感じさせる」コトバ、サウンドだなとおもった。
このblogでも、ここで紹介済み(あんまし参考にならんけど。。。)
ちょこっとネジを緩めたいときに、効きます(笑)。
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by satton07 | 2009-04-29 23:41 | Diary | Comments(0)

教会にて

今日3回目の更新。なんかヒマなヤツみたいですが
ま、実際今夜は案外ヒマだったもので(笑)。
おべんきょしたりDVDみたりしてすごしました。

午後から、知り合いが通う教会で賛美歌の伴奏を頼まれて、行ってきました。
クリスチャンではないのですが、いいみたいです。こーいうのも(笑)。
どういうわけか実家の近所だったりして。
もともと、去年出たバンドがクリスチャン関係の人が多かったもので
そういうイベントに出たこともあってのつながりです。
教会とはいうものの、礼拝堂があってとかそういうのではなく
アメリカンホームというか、気さくな感じのスペース。
人が集まってきて、それぞれにお祈りをして
礼拝があって、牧師さんの話があって
クリスチャンでない自分にとってはわかりにくい内容だなと思いながらも、
話を聴いておりました。

で、賛美歌を歌うわけですが
賛美歌と言っても厳かなクワイアとかそういうのではなくて
いわゆるゴスペルソング。
こういう音楽は嫌いではなく、むしろ好きな方。
自分の場合は、音楽として幸せな気分になれたらいいや、ということで
ピアノを弾いてました。
だんだんと盛り上がって行くのですが、
歌詞に込められた神への賛美のせいか
ライブで弾くのとはちょっと違ってなんだか不思議な気分でした。
けど、歌ってた人、やたらと上手かった。
アメリカじゃ、教会で歌ってた人がプロとして活躍する例も少なくないですもんね。
アレサ・フランクリンもそうやったっけか。

何曲か弾いてたうちの一曲の作曲者に、小坂忠の名前を発見。
そか、この人もクリスチャンやったっけ。
そのほか、Michel W.Smithの名前も発見。
ダレやねんそれ、って感じですが
知ってる人は知ってる、CCM(Contemporary Christian Music)アーティストの有名人。
ちなみに槇原敬之がこの人の「I will be here for you」という曲をカヴァーしてるのだ。
あいかわらず、センスのいい選曲だぜマッキー。

で、Israel & New BreedというゴスペルバンドのDVDをもらって
家で観たんだが
これが、また、かっこええ。。。
サウンドもさることながら、音楽から湧き出てくるスピリットが
尋常じゃないっす。
コトバはわかんないんだが、
コトバではない部分で伝わってくるものを感じます。
これはおすすめ。。
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by satton07 | 2009-04-26 01:38 | Diary | Comments(0)

けどやっぱり酒を飲むと。。

ゆうべはもと上司と昔の仕事関係者と飲み会。
西長堀近くのちいさなお店で飲んでたのですが
盛り上がってしまい、気づけば12時。電車ないしー。
で、酔って寝に入った上司をタクシーに乗せ
送り届けて家に着いたら1時過ぎ。
なんかサラリーマンみたいだなとおもいました。
ああ、でもそんなに遅くならなくてよかった。。。
ま、でも楽しい飲み会だったのでぜんぜんOK。

しかし。
酔っぱらうと人はいろんなことをしでかしますね。
下記みたく脱ぐ人もおれば
泣きに入るひともおれば
意味不明な行動にでることもしばしば。

ちなみに下記について誤解のないよう書き加えますと
家宅捜索受けて、全裸をそこまで持ち出して騒ぐ必要はなかろう、ということです。
自分の家の横の公園で酩酊してメーワクなほどに騒ぐ人がいたら
自分ならやっぱり通報するやろけども。。

意味不明な行動、つうか
学生の頃の話ですけど
何かの演奏会か練習の帰りだったか
ブラスバンドやってた仲間と難波でしこたま飲んで、
帰りがけに、お互いが持ってたトランペットとサックスを
取り違えて持って帰ったことがあります。
次の日の朝、枕元にあるトランペットを前に
一体自分は何をしたのか全く思い出せず
途方に暮れた憶えがあります。
あと、靴を間違えて履いて帰ったこともあります。
しかも、まったく色違いのスニーカーで。
電車で寝過ごす、てのはよく聞く話ですが
自分がやってしまったのは、
寝過ごして行きすぎて、反対行きの電車に乗り換えるも
ふたたび寝過ごして、駅にたどり着けず
結果反対行きの終電を逃してしまい、タクシーで帰ったという
非常に恥ずかしい経験の持ち主です。


そんな「酒は飲んでも呑まれるな」的エピソード、
みなさんは、あります?
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by satton07 | 2009-04-25 21:03 | Diary | Comments(0)

さわぎすぎ〜

クサナギ君逮捕。。

ま、たしかに。
一昔前は、「アイドルはトイレに行かない」なんて冗談めいたお話(笑)もあったように
そういう意味では、あー、やっちゃいけないことやっちゃったかも感も
なきにしもあらずですけど
それはそれとしても、そこまで騒ぐことなのか。。。
ひとけのない公園で独りハメ外しちゃってるところを
たまたま通報されたら公然わいせつだー、って、ことですよね。
べつに人様相手にわいせつな行為を直接さらしてたわけでもなかろうに
そこまで大層に騒ぐことのほうが、なんか違和感をかんじる。
やったら、おなじ公園で爆竹鳴らして戦争ごっこするわゴミはそのままやわ
挙げ句の果てにそのまま平気に帰って行く輩の方が
よっぽど悪質だとおもう。

ひとけのない公園で独りハメ外して何が悪いねん。
とか、思っちゃあきませんかねえ。。。
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by satton07 | 2009-04-25 15:02 | Diary | Comments(0)

Logic。

多分、このblogの読者のうち、
3、4名しか食いつかないであろう話かもしれませんが(笑)。
久々の打ち込みネタで。
きょうは、自分が現在使っている音楽制作ソフトのことについて。
現在自分が音楽制作に使ってるソフトは、AppleのLogic Studio 8。
Logicは導入してかれこれ6年近くが経ちます。たぶん。
emagic時代のLogic Gold 4.8から使ってます。

とはいえ、買ってからしばらく
仕事が忙しかったり、音楽を聴く方へシフトしていた時期もあり
実際に本格的に使い始めたのは2006年になってからでした。
なので、正味の使用歴は3年ちょっと。

DTMを始めた頃は
「Singer Song writer」というシーケンスソフトを使っていました。
当時はインスト曲を作ったり
バンドスコアの打ち込みコピーばかりをしてたので
MIDIのみの利用で
オーディオ機能の使用は皆無(てか、そんな機能がなかった)でした。
途中、Windowsを使う時期が2年ほどあったのですが
Macに再び帰ってくる際に、ソフトもこの際ということで
Logicに変えました。
このソフトを選んだ理由はというと
楽譜の作成機能が充実していたという点。
もともと使ってたソフトが、楽譜入力で作るソフトだったので
これがあるということが必須条件でした。
(けど、結局ほとんど使わなくなってしまったのだが。。。)
あと、使いこなすまでのハードルは高いものの
使えるようになったときに、カスタマイズしやすいという点も決め手になりました。
あとは、見た目(笑)。
どうせ作るなら、機械的なごちゃごちゃしたものより
スタイリッシュな見た目の方が、創作意欲も高まるってもんです。
操作性のシンプルさ、という点では
正直かなり不便でした。
なんでもそうなんだと思いますが
ソフトそれぞれに使い方に関して基本の考え方があって
Logicのそれを習得するのに、相当時間がかかりました。
なんつうか、ちょっとクセがある。
構造や仕組みを理解しないと進めない感じが、若干理系向きなかんじ?

が、emagicをAppleが買収し、Appleベースになってからは
非常に操作性がシンプルになりつつあります。
Macそのもののインターフェースにより近づいてると思います。
なので、初めての人でも十分手軽に始められるようになってます。
もっと早くそうなってればよかったのに〜。

自分は、制作テンプレートを作ってオリジナルの画面設定にしたり
エフェクトや音色も、あらかじめ自分のシュミで
いろいろテンプレートを登録して使っています。
とくに、Logic8になってからは
投資コストにくらべて、作業効率が破格に上がりました。
プロ仕様の割に、信じられないほど安価だし。。。
同様のソフトは、昔だと十数万円したんですが
現在は数万円で手に入りますし、ね。

MacのフリーDAWソフトGaragebandと親戚関係になってるので
Garagebandとの連携も非常にスムーズ。
Garagebandで録った音を
Logicで読み込むことはもちろん
Garagebandで使える音源やエフェクトなどのプラグイン類も
そっくりそのままLogicで使えるのもありがたいところ。
Garagebandは操作がもっと簡単なので
今回、アルバムをつくるときにも
Garagebandで作ったデモ音源をLogicで編集したり、と
けっこう活用させてもらいました。

Pro toolsやCubase、Digital Performerなどを使ったことがないので
なんとも言えないところですが
Pro toolsは、敷居が高いし高価すぎるし、なんかエンジニア向け感がするし
cubaseはなんつうてもWinベースだし
テクノ系やダンス系には強いと聴いたのですが、
ポップス系がどうとはあまり聴いてことがなかったので
そっち系ミュージシャンのユーザーも多いDigital Performerも一時期考えてたのですが
最後の決め手は、譜面と見た目。。。
そんなかんじで、音楽つくっております。

いいソフトを使ったから、いい音楽ができるとはかぎらないけど
クオリティが上がるのは確かですなあ。。。
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by satton07 | 2009-04-23 00:50 | Diary | Comments(4)

たまらん〜

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きょうは楽譜ではなくてテキスト(苦笑)。
専門教養の勉強してました。
音楽用語、改めて調べてみると、案外知らないものがごろごろ。
ってゆうか、ピアノやってた頃は
なんとなく「雰囲気」で言葉の意味を読んで弾いてたので
改めて意味を聞かれると「ん!?」ってなものが多い。
accel.やrit.、crescあたりは簡単にわかるところですけど
con motoにmeno mosso、tranquilloにsubito、allegro assai。
雰囲気は、なんとなく、わかるねんけど。。。
普段は無意識にそれらしい表現を(あるいは無視してたり。汗)するのだが
改めて用語として意味を聞かれると、一瞬戸惑う。

けど、かったるい一般教養のテキストを読むよりは、よっぽど楽しいです。
齢30を過ぎると、さすがに20代の頃のような記憶力は発揮できないようです。
ようやくちょっとづつ、毎日机に向かう習慣が出来てきたのですが
何回も読んで書いて確かめないと、新しい知識はなかなか身に付かん。。。
ついさっきやったところなのに、なかなか全部憶えられません。
ここ最近の仕事は、考える仕事というよりこなす仕事が多かったので
アタマがやや錆びてるのでしょうか。ヤバい。。。
短期記憶には、宣言的記憶と手続き記憶のふたつがあるらしいですが
歳を追うごとに
リハーサルと呼ばれる繰り返しの記憶作業をより多くおこなわないと
短期記憶は長期記憶として定着しないらしいです。
(って、心理学のテキストに載ってた。笑)


が、がんばろ。。。
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by satton07 | 2009-04-21 22:45 | Diary | Comments(0)

フランスとイタリアもので

ここ2、3日で聴いた曲。
近現代のフランスものとイタリアものの
個人的懐かしシリーズ。

(1)マスカーニ:歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より間奏曲
(2)レスピーギ:組曲「ローマの松」
(3)ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ
(4)ラヴェル:水の戯れ
(5)フォーレ:レクイエム「ピエ・イエス」

(1)は、学生の頃ブラスバンドの定期演奏会でやりました。途中の部分を
コーラスに置き換えて演奏しましたが、なかなか味があっておもしろかったです。
(2)は、友達の入ってたブラバンの演奏会で初めて聴いた曲。
去年、シンフォニーホールで初めてオケ版をナマで聴きました。
終曲「アッピア街道の松」では、舞台袖から鳴り響く
大迫力のバンダ(金管楽器のファンファーレ)がすてきです。
非常に絵画的な楽曲で、お気に入りのオケ曲のひとつ。
(3)は、とても有名な曲ですわなあ。ピアノ版しか聞いたことなかったのですが。
ちなみにパヴァーヌとは中世ヨーロッパで流行した、2拍子のゆったりとした舞曲。
(たまに3拍子のものもあるが)
(4)も、有名な割に聴いたのは初めて。教科書にも載ってるらしいのに。。
にしても、ラヴェルというおっさんはなんでこんなに美しい音を書けるのでしょう。
浮遊感たっぷりの5音階的な和声が、ザ・印象派って感じ。
ラヴェルとくれば、やっぱしフォーレ。時代的にはちょっと遡るんだが
フォーレはちょうどロマン派と印象派の橋渡し的な時代に生きて、楽曲もまさに
そんな感じのものが多いです。フォーレといえば「シシリエンヌ」が有名、か。
ピアノ曲にかんして言えば、ショパンとドビュッシーを足して2で割ったような
そういうイメージなんすけど。。
(5)は初めて聴きました。ロマン派の香りただよいながらも
長調とも短調ともつかない調性で展開する和声は間違いなく、印象派寄りだねこりゃ。
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by satton07 | 2009-04-19 00:27 | Comments(0)

おしらせです

突然ですが、おしらせです。


かねてから制作しているアルバムの発表ですが
ジャケットを担当してくれているkamo_airの健康状態が芳しくなく
しばらく療養することになり
アルバム発表が、しばらく延期になってしまいました。
大事を取ってしばらくお休みすることになりまして
発表の具体的な時期は、今のところ未定です。

本人からも、体調が回復したら制作を再開するので
しばらくお待ちくださいね、とのこと。


お待ちいただいている皆さんには大変申し訳ないのですが
準備が整って、発表できる時が来ましたら
また改めてお知らせしますので
「ねいろにっき」や「アオイソラ」を聴き返しつつ(笑)
のんびり、待っていただければ嬉しいです。




4月15日  satton
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by satton07 | 2009-04-16 01:01 | Diary | Comments(0)

ずいぶん聴いたぞ

昨日から今日にかけて、通勤の電車で聴いたクラシック曲。

(1)モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲
(2)ハイドン:弦楽四重奏曲第17番第2楽章(セレナード)
(3)メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調作品64
(4)ブラームス:大学祝典序曲 作品80
(5)ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 作品56a
(6)ショスタコービッチ:祝典序曲 作品96
(7)チャイコフスキー:序曲「1812年」
(8)チャイコフスキー:バレエ組曲「くるみ割り人形」より
  「ちいさな序曲」「行進曲」「こんぺいとうの踊り」「ロシアの踊り(トレパーク)」
  「アラビアの踊り(コーヒー)」「中国の踊り(お茶)」「あし笛の踊り」「花のワルツ」
(9)ロドリーゴ:アランフェス協奏曲

昨日今日と。結果的になんだか序曲づいてる。てか、序曲って好きなんです。
勢いがあって。聴いててなんかわくわくしてくるのです。
バーンスタインの「キャンディード」なんかも好きです。そのうち聴くとおもうが。
(1)は実はこれだけ有名なのに、ちゃんと聴いたのはこれが初めて。いいのかこれで。
ブラームスも、ハンガリー舞曲以外、まともに聞いたことなかったし。。。
(5)は、聖アンソニーのコラールという曲が主題になってるのですが
昔ブラスバンドで同じ主題の別変奏曲をやったことアリ。懐かしい。。
(6)(7)もブラスで昔やりました。テナーサックスやったので、おもにチェロのパート。
チェロが好きなのは、この辺の影響もあるかも。中音域好きです。
(7)は名曲です。冒頭のコラールと、フランス国歌の引用が、渋い!かっこいい!
(3)も、タイトルだけだとなんじゃこりゃ?ですが、聴くと一発でわかる有名な曲。
こういう曲、多いよねー、ほんと。
(9)は初めて聴きました。ギターのためのコンチェルト。これも有名な曲。
第2楽章が、どうやっても「必殺仕事人」に聞こえてしまうのは、自分だけ?
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by satton07 | 2009-04-16 00:21 | Comments(0)

クラシック巡礼の旅☆

ということで、きょうから新しいカテゴリつくりました。
夏にある採用試験で、2次試験に進んだ場合
クラシック曲のリスニング問題があるそうで
まあ、とにかくそこまで残れるかどうかは別として
対策も必要であろう、ということで
有名なクラシック曲は一通り聴いておこうか、ということで
今日からクラシックぶり聴きの生活にチェンジ♪

で、聴いた曲の記録ついでに
聴いた曲のメモを残しておこうかなというわけです。
ま、メモなんでほんと走り書き程度の短いものになると思いますし
読み手にはなんの役にも立たないかもしれませんが
そこは自分のためにやってることなんで、軽く流しておいてください。

長いことクラシックピアノしてた割に
実はクラシック音楽ってそれほど知らないんです。
今日も、iTMSでクラシック曲を片っ端からチェックして
興味のあるヤツをDLしてたんですが
名前だけ知ってて曲をしらない、あるいはその逆みたいな曲のなんと多いことよ。。。
裾野の広さに愕然としております(笑)。

というわけで、さっそく試聴中。。。
こんなに有名な曲なのに、実はちゃんと聴いてない。。
洋楽好きが「Let it be」知らないようなもんでしょうか。。。
先が思いやられる。。。苦笑
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by satton07 | 2009-04-15 01:28 | Diary | Comments(0)


どもー。


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