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ちょっとだけぼやかして〜

仕事でトラブル連発。
半分自分が悪いんだが、いろいろ事情もあって、すっきり割り切れません。
書類を片づけても片づけてもなかなか減らない。
なんだかよくわからんコンプライアンスとかいうキャッチコピーのおかげで、ものすごくふりまわされています。
締め切りは迫る一方だが、ノー残業デーだから残業不可。残業するなら事前申請を。残業するために残業する必要性を考えて申請して。そんなん考えてる間に精算書二つくらい処理できますってば。



アタマじゃわかるが、なんなんでしょう、この腑に落ちなさは。。

なんか、ここ何年か
本来業務ではないような仕事が増えているような気がしてなりません。

仕事ってなんだ?やりがいってなんだ?

大概ゆるいウチの職場ですらいろんな意味で年々働きにくくなってる気がする。。ほかの仕事のひとってどうなんだろう。


規約にガイドライン、情報公開に透明化。やたらにルールつくりゃいいってもんじゃないとおもうんですけど、とかゆったらあきませんかね〜。。
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by satton07 | 2010-04-28 18:59 | Diary | Comments(0)

eトコ2周年記念イベントライブ@eトコ

いつもお世話になっている、eトコさんでライブでした。
開設された当初から、イベントに出させてもらったり
ごはん食べにいったり、たまには泊めていただいたり(笑)、と
かな〜りお世話になっているのですが
きょうがオープンして2周年の記念日。
毎年4月の第4週めの日曜が、記念イベントの日なのです。
ことしは、そのライブの話が自分のところへやってきました。うれしい〜♪
バンドで出たり、ソロで出たり、いろいろな形で出させてもらってましたが
今回は、ちょっと趣向を変えた感じでやってみたいなあ、って思って
高校時代からの友人まさかず氏に声をかけまして
彼が参加しているのこぎり音楽のグループ・HAPPY SAWINGのみなさんと一緒に
セッションライブする運びとなりました。

のこぎりで音楽って、ここを読みにきてはる方は
どれくらいの方が知ってはるんでしょうか。
関西人ならば、横山ホットブラザーズの
「おーまーえーはーあーほーかー」でおなじみなんだと思いますが
関東の人は、あまり馴染みがないのかもしれませんね。
関西って、音楽のジャンルというか楽しみ方も多様だなーって思います。
そういう意味で音楽の懐はかなり深いんじゃないかなーと。。

ちなみにのこぎり音楽で有名な人と言えば、サキタハヂメさん。
ここでもアルバムの紹介をしましたが
なんともいえない、アンニュイな感じの音が個人的にはツボ。
マレットで叩いたり、バイオリンのように弓で弾いて演奏します。
こういうマイナー系、というかちょっと一風変わった楽器、かなり好きなんです。
たぶん、民族音楽好きから来てるんだと思いますが
関西は、こんな感じの音楽やってる人をけっこうよく見かけるので
そういう意味でも、関西に住んでてよかった、っておもいます。

この日は、
のこぎり+ウクレレ+ジャンベ+ピアニカ+小物パーカッション+ピアノ。
こうやって書くとすごい組み合わせだよねー(笑)。
どんな感じになるんかなーって思ってたけど
これがなかなかおもしろい感じで、ほっこりした感じのいいサウンドでした。
前日に集中的に練習して臨んだんですが
練習するたびにまとまっていって
本番は、かなりいい感じにまとまってたような気がする。
少なくとも、自分は演奏していてとても気持ちよかったです。
バンドやソロだと、どうしても好き勝手音数を増やして
どうしても音数メタボになりがちなんだけど
きょうは、かなり音を絞って(というか音数を減らして)臨みました。
役割的には、ベースとメロディの補強って感じに思っていたので
そういう感じで組み立てました。
ほかの楽器を立てながら、ってことを考えながらやってみた。
あーそうか、やっぱり自分いままで音数多すぎたんやなー
てゆーかあまりほかの音聴いてなかったよなーって思いました。
今後バンドやら個人的に音楽やって行く上で、かなり勉強になった気がする。

ソロで、ジャンベとウクレレと一緒に、「Route66」を弾き語りさせてもらいました。
普段の自分の音楽性からするとちょっと意外なのかもしれませんが
こういう曲調、かなり好きなんです。
ただ、昨日の今日で入れたレパートリーだったので(汗)
反省点もかなり多いのですが
この曲、今後に向けて本格的にしっかり練習しようと思います。
この曲モノにできたら、かなりかっこいいやん!?
左手は4ビートのベース、右手はほどよくリズムを打ちつつ。
がんばっちゃうよー。

まさかずくんと一緒にセッション?したことといえば
高1の音楽の授業んときの自由発表かなんかで、歌の伴奏して以来とちゃうやろか。
まさかこんな形で一緒にできるとは思わなかったので、嬉しかったり。
いや〜よかった★



本番そのものも楽しかったけど
HAPPY SAWINGのメンバーみんなおもしろいし、ええ人やわあ〜。
音楽ももちろんよかってんけど
音楽やらない時間のトークやら絡みなんかが、個人的にはとてもよかったです。
いや、そーゆーのんってかなり大切なことやと思うねんけどねー。
あの、ぜひ、今後とも一緒に遊んでほしいです。ライブ含めて〜。


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           またやりましょね♪
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by satton07 | 2010-04-26 01:03 | Live | Comments(5)

きのうきょう

ひょんなきっかけで、きのう
中学校のときの担任の先生と飲みに行くことになった。
先生と飲みに行くのって、5、6年ぶりくらいだろか??
実はけっこう行ってたりします。
近況とかいろいろ、久しぶりにいろんな話をしました。
よくよく考えたら、先生って今の上司と変わらないくらいの年代で
そーか、自分もそんな人と一緒に仕事してるんやわ、と
妙に不思議な感覚になりました。
どんどん変わっていくこともあるし、変わらへんこともあるし。
なんかそういうのを、話しながらひしひしと感じたのでした。
子供の頃、オトナはしんどい姿もあまりみせずに
普通に淡々と過ごしてるように見えてたけれど
自分がこの歳になってみたら
そういうふうに過ごしていられることの意味を改めて感じます。
あーわしなんてまだまだかも。。
とりあえず、センセイ、ごちでした★

明日は久しぶりにライブです。
いつもお世話になってるeトコさんで、オープニングイベント。
今回はのこぎり音楽とのセッションです。
きょうは
がっつりリハしてそのまま飲みにいって、もう終わったつもり満開ですが(笑)
明日が本番でしたよね。
がんばりまふ。
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by satton07 | 2010-04-25 00:56 | Diary | Comments(0)

#168 Richard Carpenter「Pianist,Arranger,Composer,Conductor」

Pianist - Arranger - Composer - Conducter

Richard Carpenter / A&M




リチャード・カーペンターは、自分にとって
最も尊敬する作曲家であり、編曲家であります。
カーペンターズは高校生の頃に制覇したのですが
カレンの歌声ももちろん大好きでしたが
一番好きだったのは、ポップスのツボをばっちり押さえた
リチャードのサウンドワークでした。
そんな彼のソロアルバムがこちら。
それにしても凄いタイトルよね〜。
作曲からアレンジ、レコーディングにプレイヤーとして、すべてを担った
彼自身の音楽に対するこだわりがよく出ているネーミングだとおもいます。
カーペンターズの名曲を、インストバージョンで編曲し直して
リチャード自身もプレイヤーとして参加している、ちょっと変わった作品です。

クラシック音楽がベースにあるリチャードらしく
一曲の小品として聴くとして、充分すぎるほどのクオリティの高さです。
「I need to be in love」「Good bye to love」あたりは、かなりのお気に入りです。
メロディパートをリチャードのピアノがとるパターンが多いのですが
リチャードの、ピアニストとしての高い実力も垣間見える作品です。
アルバム「A song for you」にも収録されている「Flat Baroque」という曲は
レコーディングし直したものでしょうか。
とはいえ、ドラムはカレン・カーペンターが叩いているもので
だとすれば、カレンの音源と録音をミックスしたものと思われます。
カレンって、こんなにリズム感のいいドラム叩くのよねー、と
改めて気づかされます。

リチャード・カーペンターのアレンジは
自分にとって、アレンジのお手本でもあります。
70年代、カーペンターズの音楽は大人気を誇ったものの
評論家筋からは酷評の嵐だったそうです。
「ワンパターン」「軟弱」などいろんなレッテルを貼られていたそうですが
リチャードのめざしていた音楽はそんなコトバで片付けられるようなものではなかったと
本人もその後のインタビューで語っています。
ポップスって、大衆的であるがゆえに
そこで新しいもの、普遍的なものを生み出して行こうと思うならば
それはむしろ軟弱というよりも、闘いに近いものを感じます。
ポップスなんて、強靭な意志と意思がなければつくれるもんじゃないよな、ということを
このアルバムは、音そのもので語っているように感じます。
研究し尽くされたコード進行、歌の起伏に合わせた効果的なオーケストレーション、
カレンの強みを活かすメロディラインとキー設定。
耳の心地よさのツボを見事についたアレンジワーク。
だから、この人のアレンジって好きです。

カーペンターズの曲で好きな曲はどんなんでしょう?
自分は、もちろん「Sing」も「Close to you」も「We've only just begun」も好きですが
個人的お気に入りはというと
「You」と「I can't make music」という2曲。
とくに、「You」は、そんなに目立たないメロディなんだけど
歌に寄り添う感じでじわじわ盛り上がってくるアレンジの構成が、
メロディと声をぐいっと活かしています。
いつもほろりとさせられます。
「A Kind of hush」というアルバムに入っています。
よかったら、ぜひ!
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by satton07 | 2010-04-23 01:00 | ウチのCD棚 | Comments(0)

みんな観てたんやねー

普段、チェックする好きなアーティストさんたちのblogで
先週のJames Talor&Calole Kingのライブのことが、けっこうアップしてはります。
やっぱり、行ってた人多かったんですね。
そりゃそうだよね、なんつったってあの2人なんだから。。。
どっちかっつうと、JTの方にフォーカスされた記事が多かったです。
だって、確かに、凄かったんやもん。
いや、CKのほうも凄かったんだけど、ね。
ギター一本で、ドラムやベースの役割まで魅せる。
しかも、音数は多くなく、絶妙のタイム感。
なぜにあのような音を作れるんだろう、って思ったもん。
あと、やっぱり、バックバンドのメンバー。
ファンにはたまらん、という気持ち、すごくわかる気がする。
相変わらず家では「Sweet baby James」をエンドレスで聴いてます。
こんなメロディを書けるようになりたい。

で、現在、新しい曲の詞を考え中。
ようやく取りかかりはじめたけど、いつもながらすごく悩みます。
今回のライブでも思ったけど
いいメロディのうたをたくさん聴くにつけ
歌詞の良さ、というものを改めて感じます。
というか、歌詞を届けるためのメロディだよなあ、って考えるようになってきた。
以前は、歌詞はあくまで記号のような認識でした。極端なハナシですが。
メロディのほうが歌詞よりも大事(というか重心をおいていた)、と思っていました。
けど、さいきん思うのは
目の前のことばのなにを伝えるのか、どう伝えるのか、とか
それがめちゃめちゃ大事なんだなということを
今さらながら認識しているところです。
やっぱりさー、歌ってコトバを伝えるためのものやもんねー。


とか考えながら、深みにはまってるところ。。。涙

GWまでに2、3曲仕上げたいんだが
ほんまに出来るんやろか、、わし。
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by satton07 | 2010-04-22 23:19 | Diary | Comments(0)

電車で

通勤電車で立ってた前の座席が微妙な隙間で空いてて
疲れてたし、「ちょっとすいません」てな感じで空けてもらうことにしたら
座ってた男子高校生が、ものすごい爽やかなかんじで
「あ、すいません、どうぞ〜!」って感じで空けてくれた。
いやあ、こういう良心的な高校生もおるんですね(笑)。

朝の通勤電車って、
ホームで列に並んでても平気で割り込んでいくのやら
扉付近にたむろって、扉が開いてもそこをどかないやつなど
ほんまにロクでもない高校生ばっかしでゲンナリしてたので
なんか救われた気分でした。
そういうことを平気でやってるのは、大体同じ制服の高校生。
このまえ、優先座席ともあろう場所でケータイでくっちゃべってるやつがいて
だれだ?と思い、人ごみの隙間から覗いてみたら
マツコ・デラックスに激似の女子高生でした。
しかも、バカ殿みたいな塗りっぷりの濃い化粧。
それ、どうみても女装かネタですよ。

、、、ってふうな視線を、周りの客も送ってた。



と、まあ、そういう話はおいといて
きょうはボイトレでした。
課題曲の「HONESTY」を仕上げました。
最後のとこで決まらなかったのが残念!!
暗譜することになってたんだけど、ほとんど練習が出来ておらず
先生に「チラ見許可して!」と懇願。
しゃあないなあ、ということで許可してもらいました。
勢いでやりきった感があるけど、まあいいか。。
次は、のあんと、キャロル・キングの曲をします。
曲はまだ決めてないけど、「You've got a friend」になる線が濃厚かも。
しかも、ダニー・ハサウェイの歌い方バージョンで。。
歌えるのか、わし。。

新しい曲も書かないといけないが、まだ手を付けられていない。
イメージだけはあるんだけど、ね。。
詞を書き始めなければ、、、
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by satton07 | 2010-04-21 23:45 | Diary | Comments(0)

Carole King&James Talor "Troubadour Reunion Tour 2010"@パシフィコ横浜

というわけで、遠路はるばる大阪から参戦。
ライブ見るために遠出したのって、そういえば初めてかも。
それほどに、行ってみたいライブでもありました。
なんつったって、数年前に大阪に来たときは
仕事と重なって行くことができずに涙をのんだだけに
東京だろうが横浜だろうが、これは行かないわけにはいかないな、ということで
思い切ってチケットを取りました。
それだけ思い切った甲斐がありました。
キャロル・キングは、最も好きな洋楽アーティストのひとりで
一生のうちにゼッタイ一度は観ておきたいアーティストでもあります。

今回は、昔からの盟友でもあるジェームス・テイラーとの共演。
実を言うと、ジェームス・テイラーって、
キャロルのバックでギターを弾いてる、ってことと
「You've got a friend」のカバーくらいしか認識がなかったのですが
そんなんですいませんでした!ってくらいに、ハマってしまった。
ある意味で、キャロルよりも衝撃だったかもしれない。
フォークをベースにおきながら、
カントリーやブルース、ジャズ、R&Bの要素がそこかしこに含まれている曲風も好きだし
なにより、声がいいです。
無理なハイトーンがなくて、だれでも歌えそうなかんじ。
うまいこと言えませんが、「あ、これかもー」って思った。
自分の作品づくりに少なからず参考になった気がする。
さっそく会場で「Sweet Baby James」のアルバムを一枚買いました。
他のアルバムも聴きこんでみたい。

で、自分にとってのメインでもあった、キャロル・キング。
やっぱりすごかったです。うわー、ほんまもんやー。
よくよく考えたら、ウチの母より年上なわけでして
この人、この歳でこんなことができるんやあ、というくらいに
ステージを走り回って、会場を盛り上げてました。
「So Far Away」「Sweet Seasons」「Locomotion」「You've got a friend」...
自分の好きな曲をかなりやってくれました。
事前に聴いてた「Up On The Roof」は、ちょっとアップテンポで
これがまたかっこいいアレンジでした。
バックバンドも、
Danny Kortchmar(Gtr)、Russ Kunkel(Drms)、Leland Sklar(Bass)など、
彼女のアルバムでセッションプレイヤーとして参加してるメンバーが
大集合していて、そういう意味でも涙もの!
編成もピアノ、アコギ、エレキ、ベース、キーボード、コーラス、バイオリンと
ほどよく分厚く、押し引きのバランスが絶妙なサウンドでした。

客層が予想通りというか、けっこう高めで
会社の課長くらいの世代の人々がごろごろ来てはりました。
同世代っぽい人もぱらぱらとみかけましたが
音楽好きです、か、音楽やってます、っぽい人が多かったようにおもう。
自分みたいに、遠方から来てる人もいたみたいで
帰り道、横にいた人は新幹線の時間がどーのこーのと話してました。
自分だけじゃないんですね(笑)。

5月に、アメリカでのライブの模様を収録したCD/DVDが出るみたいです。
要チェックです。
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by satton07 | 2010-04-19 23:59 | Live | Comments(0)

いい天気

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ライブ最高でした。詳しくはまた書くとして、いま、帰りです。

パーキングエリアで仮眠をとって、のんびり帰り中。昨日今日と、絵に描いたようなドライブ日和になってくれて、快適。もしかして、自分、晴れ男??

帰りも富士山がてっぺんだけよくみえました。
雪を被った部分が多いような気がする。。
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by satton07 | 2010-04-18 12:07 | Diary | Comments(0)

きたぞ〜

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というわけでやってきたのは、パシフィコ横浜!

半年ぶりくらいか?

今日は左のほう(アネックスホール)ではなくて、向かって正面のほう、国立大ホールへ。


御大はすぐそこに。。たのしみっす♪
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by satton07 | 2010-04-17 16:19 | Diary | Comments(0)

きせきだっ

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キャロルキングのライブをみるために、一路横浜へ。
関東は雪とかゆってたから、かなりビビってたが、来てみたらかなりいい天気。首都高通ってたら、さいたまの方は雪って出てました。
途中の箱根あたり、山に雪が積もってました。
いったん東京にでて横浜にでました。タワーにヒルズ、渋谷駅にレインボーブリッジ。いつも電車からみる東京をクルマでいくのってなんか新鮮だ。
で、写真は道中見えたフジヤマ〓すこしちいさいか。

静岡をこえたあたりから急に曇ってきて、こりゃ富士山は見えないかなあ、なんて思ってたら、トンネル超えた途端に、そのときだけまさに雲のカーテンが途切れまして、キレイなてっぺんが。


富士山のてっぺんがみえたあとは、なんか知らんけどいいことが起こる妙なジンクスがあるので、ちょっとたのしみ。

朝五時半に出て、6時間弱でつきました。
中華街の食堂でくつろぎ中。
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by satton07 | 2010-04-17 14:34 | Diary | Comments(0)


どもー。


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