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おでかけ

とつぜんですが、明日の夜の便で、バンコクへいってまいります。
バンコク在住の妹宅へ。
久々の海外でございます。英語ちゃんとしゃべれるんやろか。
つうか、そもそも英語通じるのか??
1回くらいタクシーでボられるんやろな〜、
など、いろいろな懸案事項はございますが
とりあえず、帰国予定は日曜日。
季節外れの夏休みで、ちょっと得した気分。
パッキングも終了。
届け物が多いせいか、短期間のわりにやたら荷物あります。
帰りはお土産たっぷし買って帰らにゃあかんねえ。
タイと言えば仏教国。
仏教国といえば、、お寺と仏像。
日本とはちょっとちがう仏教文化らしいので
その辺はその辺でそこそこに興味あります。
というわけで、多分次の更新はバンコクから(のはず)。

ではでは〜♪
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by satton07 | 2010-09-28 23:01 | Diary

KANのライブDVD

芸能生活23周年記念逆特別 BAND LIVE TOUR 2010【ルックスだけでひっぱって】 [DVD]

アップフロントワークス(ゼティマ)

スコア:



この春のライブに行けなかったので、DVDを手に入れて観た。
スペシャル企画で、各公演ごとに違うゲストが出演してたんだが
DVDにはASKAの回が収録。
ASKAさん、さすがにものすごい存在感だ。
他の公演では、aiko、桜井和寿、平井堅、山崎まさよし、根本要が出てたそうで
どの公演も観てみたい、って感じの内容だったみたいね。
根本要さんの回では、「夢伝説」が一曲丸ごと仕組まれたコントになってたらしく
個人的には、一番観てみたかったかも。。

曲目も、おなじみな楽曲揃いで
知らない曲でも楽しめる演出が多いので、初めての人でも楽しめる感じ。

このDVDに限らず、KANのDVDには必ず入ってるんだが
副音声のオーディオコメンタリーがかなりおすすめ。
KANちゃんと根本要さん、元KANバンドのメンバーだった野沢トオルさんが
ライブ映像を観ながら、ひたすらトークを繰り広げるおまけ付き。
本編を見た後、副音声ONにすると
3時間くらい、トークが聴けます。
ある意味、ライブよりおもろかったりします。
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by satton07 | 2010-09-28 22:26 | 観に行ったライブ

セラフィーヌの庭

「セラフィーヌの庭」っつうフランス映画を観た。
フランスの素朴派画家、セラフィーヌの半生を綴ったストーリー。
フランス映画をみたのは考えてみたら初めて。
しっとりとした情感の漂う映画で
画面の色合いってゆうんですかね
ちょっとぼやけた感じで、かつ質感のある映像がなんだか絵画のようで
とても美しいなあ、と思った。
あと、人物を撮るときの陰影の美しさが印象的。
メッセージ性があるわけでもなく
ほんわかとするわけでもなく
ただただ淡々と描かれていく行間に潜むせつなさ、みたいな色合いが
全体にわたって敷き詰められてるなあ、って印象を受けました。
叶いかけた夢が静かに崩れていく段階での
正気から狂気へと変わりゆく過程が
ひじょうにさりげなくかつ淡々と描かれている。
静かに強く印象づけられるかんじ。
絵を描く人が観たら、きっともっといろんな見え方がするんじゃないかな、とも思った。
大阪じゃ、1カ所しかやってないみたい。
てか、全国でも数カ所しかやってないみたいだ。。。
ぜひともおすすめな一作。
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by satton07 | 2010-09-27 00:46 | Diary

#174 Paul Williams「Paul Williams」

Paul Williams

Paul Williams / Karussell Records




洋楽にどっぷりのここ最近。
Carole King,James Talor,Joni Mitchelとくれば
やはりこの方は避けて通れないでしょう、つうことで。
大好きなソングライターのひとり、ポール・ウィリアムズのベスト盤。
この人とロジャー・ニコルスのコンビで作る楽曲、
たとえば「We've only just begun」であったり、「Rainy days and Mondays」であったり
「I wont last a day without you」などは
カーペンターズが好きだったこともあって、よく知ってたんだが
この人のセルフカバーは聴いたことがなかったです。
いや〜、聴いてみたけどさあ。
こっちのほうが個人的には好きかな。
アレンジの斬新さという意味では、カーペンターズ版のほうがおもしろいなあと思いますが
個人的には、こっちの方が楽曲そのものの魅力というか、
歌詞と曲の魅力がよりよく出てるなあと感じます。
それはきっと、かなり個性的である意味クセのあるポールの声によるところも大きいと思う。
クセのある歌声が、メロディと歌詞に絶妙にマッチングしている。
歌声とメロディ、歌詞のマッチングは
まさにここんとこの自分のアタマを悩ませていることそのもの。
声というよりも、音楽そのものから伝わってくるこの人の温かみというか
そういうものをものすごく感じるのが、いいなあと思うのです。
歌い手としてはそんなに派手ではないんだけど
楽曲の良さはピカイチ。
そのギャップがこれまたすばらしいなあと。

個人的には、「An Old Fashioned Love Song」や
「Let Me Be The One」、「Traveling Boy」あたりが好みでしょうか。。
それにしてもこの楽曲クオリティの高さ。。
恐るべし70's。
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by satton07 | 2010-09-26 01:26 | ウチのCD棚

大原と比叡山へ

大原三千院と比叡山延暦寺へ行ってきました。
きょうはクルマでドライブ。車中のトークもはずむはずむ♪
朝からあいにくの雨だったけど、大原に着く頃には小降りに。
ずいぶんと寒かったんですが、小雨の降る、苔の庭はなかなかに風情があって、よいですね。
偶然にも、ナマの声明を聴くことができました。
以前、日本音楽史の授業で習ったことはあったけど
実際にどんなもんなのかな、と気になっていたので、かなりラッキー。
しかも、大原って、天台声明の発祥の地みたいですね。後から調べてわかったんだけども。
いやあ、厳かで非常に良かったですよ。
最初は、ちょっと眠くてゆらゆらお船を漕いでましたが
後半は、お坊さんの動きやら声の動きなんかをじーっと観ていて
けっこう興味深いもんだなあと。
基本的には、全員がユニゾン(斉唱)で唱えるんですが
ところどころ、地声に交じって裏声で唱えてるところもあるんですね。
あと、たぶんだけど
声が共鳴して、倍音も聞こえてたとおもう。
ホーミーみたいやなあと思った。
仏教音楽、なかなかいいですな。もっと聴いてみたいかも。
ここんとこ、なんとなくホトケづいてますが
仏閣巡りもなかなか楽しいもんです。

昼は近くにある宿坊で湯豆腐。めっちゃ美味しいし♪
なんでもミシュランガイドに載ってるお店みたい。お値段の割にかなり美味しい。
量も適度で、なかなかいいっす!

で、午後からは延暦寺へ移動。
雨もすっかり止んでいて、琵琶湖が一望できました。いいところだ。
肌寒いこともあってか、人もまばらで、かえってよかったかもしれません。
じっくり観れたので。。

クルマで京都観光もなかなかおもしろいもんですね。
この勢いで、有名なスポットをこの際どんどこ廻ってみたいものだ!
次は東寺か清水寺か。。。
仁和寺もなかなかいいらしい。
行きたいとこだらけ。。
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by satton07 | 2010-09-26 00:41 | Diary

#173 Trombone Shorty & Orleans Avenue「Orleans & Claiborne」

Orleans & Claiborne

Troy Trombone Shorty Andrews & Orleans Avenue /



フジロックで観て気に入ったTrombone Shorty。
ニューオーリンズ出身のTroy Andrewsが中心となったユニット。
その名の通り、トロンボーン吹きで
3つだか4つの頃からライブハウスでボーンを吹いてたんだって。
吹いてた楽器が自分の背丈よりも長かったころから
「Trombone Shorty」というニックネームがついたそうです。
トロンボーンのみならず、パーカッションからピアノから
いろんな楽器をこなすマルチプレイヤー。
しかも、このアルバム制作当時、20歳前後くらいだったそうだが
ホンマに〜?って思うほどのクオリティの高さに驚愕。
サウンドは、ニューオーリンズをベースに
R&Bやジャズの要素が色濃く交わった感じ。
インストがメインっぽいけど、歌ものもあって
それもなかなかにノれる音楽。
トロンボーンがメインのお家芸だけあって
ブラスアレンジはかなりカッコいいです。
サウス・ランパート・ストリート・パレードとか、聖者の行進みたく
街角でトロンボーンとトランペットをパラパラ鳴らしてるようなサウンドと
フュージョンっぽいキメのサウンドが程よくブレンドされていて
なかなかにお気に入りなかんじ。
Maroon 5の「This Love」のカヴァーがはいってるんだけど
オリジナルに勝るとも劣らぬクオリティ!
こっちのバージョンはボーカルが女声で、なんか色っぽい感じです。
ジャズ系あり、ヒップホップっぽいサウンドあり
R&Bありで、なかなかに聴き応えのあるアルバム。
クレジット観てたら、カーティス・メーフィールドのカバーもありました。
「No thing on me」つう曲。
残念ながら原曲知らんので、一回聴いてみたいところ。
このアルバム、ドライブしながら聴いたら気持ちいいようにおもう。
あと、やっぱし、ノリとかその場で生まれるグルーブとか空気感を思い出すと
ライブで観るバンドだな〜っておもった。
本国アメリカでは、20代半ばにしてすでに
Musician's Musicianとして有名らしいんだけど
最近、ついにメジャーデビューしたらしいから
これからどんどん日本にも来るようになるのかな。。。

ところで自分にとって、ジャズはルーツ的なものではなくて
音楽聴く中で派生して好きになったジャンルです。
だけど、きっと、自分にとっては今後かなり重要な位置を占めるんじゃないかなと
思ったりもします。
それほどに、奥深いジャンルだな〜と。
現在の洋邦ポピュラー音楽の源流をたどれば
そのうちのひとつはジャズへ行き着くわけだから
ある意味当然と言えば当然なのかもしれないけども。。。
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by satton07 | 2010-09-20 01:38 | ウチのCD棚

#172 Traincha「Never can say goodbye」

ネヴァー・キャン・セイ・グッバイ

トレインチャ / EMIミュージックジャパン



おひさしぶしのCD棚。
結構前に買ったんだけど、今でも何かにつけよく聴くアルバム。
マイケルジャクソンの名曲の数々をカヴァーした作品集。
マイケルジャクソンってあんまりたくさんアルバムを聴いてないので
そういう意味では深く知らないワシですが
それでも、知ってる曲のオンパレード。
というか、マイケルのカヴァーって、
ボーカル然り、完成されたアレンジ然り
原曲のインパクトがかなり強いので相当ハードル高いんじゃないかなと思ってたんだけど
これがなかなかにすごいんすよ〜。
基本は、アコースティックギターとのデュオ。
サウンドも至ってシンプルなアコースティックサウンド。
トレインチャは、オランダの国民的シンガーで
最近は、ジャズやソウルを中心に活動しているとのこと。
パット・メセニーやハービー・ハンコックとも共演してるそうですね。
そんなトレインチャが、特別敬愛しているという
マイケルジャクソンの楽曲を、彼女の解釈でカヴァーしているのがこのアルバム。
マイケルみたいなブラッキーさはないのに
不思議と沁みてくるのです。
彼女の優しい、ふくよかな声質に合った、
シンプルなアコースティックアレンジがそれをさらに引き立たせていて
それがまた、曲に新たな解釈を生み出しているのがすんごいなあ、と。
マイケルの曲のすばらしさを、
みごとにトレインチャというフィルターを通して表現されているところに
マイケルへの愛を感じずにはいられません。
こういうカヴァーこそ、すてきだなあとおもう。

個人的にお気に入りは
「Baby Be Mine」「Never can say goodbye」「I'll be there」あたりかな。
声もいいけど、バックのオケもいい。
シンプルかつグルーヴィーなアレンジがいいのよ。
「I want you back」も捨てがたいところ。
なんつうか、メロディの美しさが際立ってます。
マイケルの曲って、こんなにいいメロディだったのか、と改めて気づきます。

アメリカでもなく、UKでもなく
オランダのポップシンガーのアルバムってところが
これまた非常に惹かれるところでもあります。
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by satton07 | 2010-09-20 00:53 | ウチのCD棚

京都見仏

b0024020_1284433.jpg



ステキ♪


京都へ出かけました。目的は、上記写真のとおり。
広隆寺の半伽思惟像を観に行ってきたのでした。

わたくしの仏像好きは
身の回り数人くらいの友人の間では有名な話でございます。
ネットでカミングアウトですな(笑)。
というわけで久々の見仏。
広隆寺の弥勒菩薩は、一番好きな仏像。
この微妙な表情、いいよね〜。
アルカイック・スマイルの典型例ですよね。
中学校の歴史の資料集で初めて見かけて、その美しさに魅せられて以来
いつか観に行きたい、と思いながらなかなか行けずだったのですが
今回、機会あって観に行くことに!

広隆寺は思ったより人が少なく、ひっそりした感じ。
宝物殿に入ると、件の弥勒菩薩を囲むようにして、ずらりといろんな仏像が勢揃い。
四隅に四天王像が配置されていて、弥勒菩薩の向かいに、大きな不空羂索観音像が2体。
ふくよかで丸みを帯びた肉体が、かなりリアル。
とても彫刻とは思えないふくよかさ。
そういう意味で、弥勒菩薩同様の見応えあり。
みうらじゅんの「見仏記」で、絶賛していた仏なんですけど
なるほどね〜ってかんじ。
てか、「見仏記」を読んでここへ行くと、かなり楽しめます。
みうらじゅん的な感覚と見比べながら楽しむのもまた一興。
あとは、蔵王権現立像もおすすめ。
これ、どう見てもピースして踊ってるようにしか見えない。。。

で、弥勒菩薩とご対面。
さいしょ、真正面から拝んだんですけど、
いわゆる歴史の教科書に載ってる像とは違った見え方。
かなりりりしいお姿ですね。
この仏像のすごいところは、観る角度によって、表情ががらりと変わるところでしょうかね。
一番知られている、像に向かって右から観たアングルは
非常に穏やかかつ女性的な色っぽさを感じさせるんですが
正面から見ると、非常にりりしい、男性的などっしりした感じ。
上の写真のように、左から眺めると、笑みの中にも憂いを感じさせる表情。
ひとつの仏像で、これだけの表情を見せているこの弥勒菩薩、やっぱし凄いですな。
観に行った時の気分や心持ちで、見え方もまた変わってくるのかなと思うと
もう一回観に行きたいもんです。
かれこれ30分ほど、見入っておったのですが
どっかの怪しいマニアか研究者みたいに観られてたんだとおもいます(笑)。
何回でも観に行きたいと思わせる仏像だ。
半伽思惟像といえば、奈良の中宮寺、あとは大阪・羽曳野の野中寺も有名。
野中寺はちょっと変わった感じの像らしいので
そこも観に行きたいところ。


で、せっかく京都に来たんだからということで
金閣寺に足をのばしました。
関西在住のくせに、京都はまったくノーマーク。金閣寺にも来たことないというわし。
さすがにそれは関西人ひいては日本人としてどうなんだろうと思い
行きましたよ金閣寺。


b0024020_128479.jpg

           ↑いわゆる金閣寺



さすがに世界的な観光地。
修学旅行客やら外国人やらでごった返してました。
おお、これが金閣寺。びゅーてぃほー。
足利義満の別荘やったわけですよね。すんごい別荘ですな。
その勢いで銀閣へ向かったけど、あいにくタイムアップ。
せっかくなので、近くの法然院へ。
静かな佇まいで、茅葺きの門がかなり趣深い。いいね〜。

奈良は結構行くことがあって
お寺なんかもいくつか回ったけど
京都は、これがまたかなりの素人。
なんつったって、清水寺にすら行ったことのないわし。
大阪からは若干遠いけど
こんどはそっちの方も巡ってみたい。
ああ、書いてたらまた奈良にも行きたくなってきた。。。
これからいい季節やもんねえ。
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by satton07 | 2010-09-19 02:05 | Diary

やっぱし楽しいね

今日は、職場の上司後輩とバンドやってきました。
ひょんなきっかけで、わしが言い出しっぺでバンドをやることになりました。

どないなるんかな〜、という一抹の不安を見事に裏切るような盛り上がりっぷり!

20代〜50代が一堂に会して
粉雪やらStand by meやらGet along togetherなぞをやったわけですが
めっちゃ楽しかったっす♪
普段のバンドではやらないような曲をやったんだけども
それはそれでかなり楽しいもんです。

やってる自分も楽しかってんけど
それ以上に、後輩の若い衆に「めっちゃ楽しいっすわ〜」ってゆうてもらえたのが
なにげにいちばん嬉しかったわあ。。
楽しそうな感じが伝わってくると、こっちも嬉しくなる。
そうそう。それが一番大事やねんってば!

聴いてる音楽も趣味もみんな違うねんけど
いろいろ話しもって
ひとつの音楽を作っていく過程が楽しい。
当たり前すぎて忘れてしまいそうな大事なことを
再確認できた感じ。
これがバンドの醍醐味だよね〜。

マジメに仕事してるだけじゃおもんないっすよね。
課外活動もあってのチームワーク。
そういうのんって、大事やと思うねんけどね。こんなご時世やからこそ。

練習後の飲み会にて
今月中にもう1回練習しよか、と決定。
いやあ、楽しみ♪
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by satton07 | 2010-09-15 00:39 | Diary

へい。つかれたぜい。

仕事終えて、家で歌のREC。
夜だしあんまり遅くまでできないし、大声張り上げられませんが
それなりに練習。
つか、声出しをあんまりできへんかったのと、仕事上がりでやや疲れたか
出だしはどうしようってくらいに声が出なくて困った。
ま、何回か歌ってるうちに慣れてきたんだが。。
ちょいと事情があって急遽録音せねばならない状況だったのですが
なんとか間に合いました。。
声に太みと安定感は出てきたけど、まだまだそれを恒常的に保つことができん。
ということは、まだ身についてないということか。
あと、歌詞を丁寧に解釈しながら、歌うようにしてます。
歌とはつまり歌詞をどう描くかということなのね、と今さらながらに実感しているところ。
描くためには、それなりのイメージとか思慮とかが必要なわけで。
となると、やはりいろんな表現物にふれ、自分なりに感性を磨いたり
普段の生活における立ち振る舞い方とか
そういうものが大切になってくるんだろうなとおもうわけで。

と、言いつつ結局音楽CDばかり買ってしまう今日この頃ですが
ひっさびさにアマゾンでCDお買い物。
放っといたら10枚でも20枚でも買いそうな勢いだったので
そこは理性を保ち、選りすぐって6枚に決定。
買いすぎたら買いすぎたで聴く時間がないしやね。。
そのうちの何枚かは、日本にないらしく
なにやらアメリカから送られてくるようで、ちょっと時間かかるようですね。
到着が楽しみ!
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by satton07 | 2010-09-14 00:34 | Diary


どもー。


by satton07

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