節分

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こよみのうえではここから春に向かっていく分岐点。
吉田神社の節分祭に行ってきました。厄除も兼ねて。

自宅から歩いて吉田神社へ。
今年から復活したという火炉祭を観てきました。
家にあった古いお守りを納めて、ここで焼いてもらうことに。
人の数が半端なかったですが、夜店もたくさん出ていて
なんか、夏祭りのような感覚。
これまでの人生で、節分というとこういうお祭りが身近になかったので
地味なイベントくらいにしか思っていなかったのですが
こうやって、近所で祭りがあると
季節を感じられていいなあとおもいます。
ここへ来て4年近くですけど
そういえばこの時期に近所をうろうろしたことなかったなあと思い
改めて歩いてみたら
路地の食堂で恵方巻きを売っていたり、出店が出てたりして
季節の風情が漂ってきて、あーすごいいいなーと。
京都に住んでみて、いちばんよかったと思うのが
季節の行事がすぐ身近で、日常的なものとしてそこにあること。
一日一日のなかで、季節の行事がメリハリのように織りなされているところかな、と。
大阪にも当然ながらあったんだけれども
ちょっと身近な生活からは遠かったり近かったり。
今の生活では、ほんとに自分たちのすぐそばにあるものとして感じられます。

話がそれましたが。
火炉祭はとてもよかったです。
ひとそれぞれの願いが託されていたお守りやお札が
燃やされて灰になり、舞い上がった火の粉が
夜空に吸い込まれていくさまをみていると
ひとそれぞれの叶ったり叶わなかった願いが空に還っていくようにもみえて
どこか神秘的なものを感じます。
毎年、この風景をたしかめに行きたいなあ、と
そんなことを思いながら見上げておりました。

願い。

夢というか、自分なりにかなえたい願いはいくつかありますが
すこしずつ、歩みを止めることなく、かなえていけたらいいなと。

そんな気分の折、出店のひとつに手相占いがあり。
なんでも、年に1度だけ、ここにやってくるという占い師さんらしく。
興味があったので、観てもらったら

兄ちゃん、いま、かなえたいことがあるけど
もやもやしてるやろ。
もっと自信もちなはれ、そしたらあんたはいける。
2番3番やなく、1番をねらいなはれ。
ここ2年がんばったら、チャンスが来るやろうから
しっかり準備しておきなさい。
だいじょうぶ、いける、って思ったら
あんたは思い切って飛び出しますわ。
努力しはったら、かならず成功しますわ。

とのこと。

占い、って、あんまり科学的なものではないんでしょうけれど
けど、けっこう、バカにできないよな、と思っていたりもします。

思い込み、や、その気になること、って
けっこう、大事なことなんやと思っていて
ああ、たぶん、そういうことかもなー、と
妙に納得したのでした。

なので、その気になって、ちょっと、また努力してみようかなーと。


そんなこんなで。
家に帰ってかばんをあけたら
燃やしてもらうつもりのお守りがひとつ、残っていました。
奈良の天河神社でいただいた、諸芸上達のお守り。
これはまだ、持っとけってことなんかな、と思い
家のピアノの前においておくことにしました。

さあ、今年は、どんなことが起こるのか!

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# by satton07 | 2017-02-04 01:25 | Diary

いちにち

きょうは休日出勤の代休。
ゆっくりしようと思っていたが、けっきょくなんだかんだとしているうちに
一日が過ぎてしまった気がする・・・。

久しぶりにお昼を食べにいこうとおもい
家から自転車で御所東のItal Gabonへ。
ここ、本もたくさんあって、パスタもおいしいので
お気に入りで、ちょくちょく出かけます。
なにより、ここで出てくるコーヒーは、能登のニ三味珈琲の豆でして
知る人ぞ知る美味しいコーヒーなのです。
二三味さんのコーヒーはなかなか飲めるところが少なくて
京都で飲めるお店もかなり少なかったはず。
そんな数少ないお店のひとつが自転車で通える範囲のところにあるのは
とてもラッキーです。

平日の昼間に雑誌よみながらまったりできるのは
この上なく幸せなことですな。。。
お店の方もとても丁寧で
やはり、行きたくなるお店というのは
お店の人の人柄や対応ひとつひとつが丁寧だよなと
あらためて思ったわけです。
自分もお店とかそういうことするなら
そういう気概を大切にしよう。そうしよう。

夜は、近くのスポーツジムで泳いできました。
ことしから、スポーツジムに通うことにしたのです。
40ということもあって良い区切りだし
これから半分くらい(おそらく)ある人生において
なにするにしてもやはり身体が資本であろう、とおもい
いまのうちに身体鍛えとかななあ、ということで
始めることにしました。
けっこう腰重いほうなんですけど
いざ始めてみたら、やっぱり運動はすばらしい。。
すっきり感が半端ないですね。
腰痛持ちとしては、まず腰回りの改善を目標としたいとおもいます。

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# by satton07 | 2017-01-14 00:22 | Diary

きたる年に

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あたらしい年です。
今年もいろんな流れに心地よく流されながら
日々をつむいでいければよいなとおもっています。

ピアノもそうですが、
オリジナルの曲やアレンジもどんどんアウトプットしたいなーと。
(って、毎年言っているような気がしますが)

ことし、本厄にあたるんですが
日々をまずは健康に暮らすことを第一にしたいなと思います。

今年もどうぞよろしくお願いします。

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# by satton07 | 2017-01-03 23:13 | Diary

暮れゆく年に



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あっというまに大晦日がやってきました。
30歳越えてから、年々日々の早さが増してきているような気がします。

今年もいろいろなことがありました。
10年近く勤めた職場から異動になったり
宮崎に3回も行ったり
ライブもたくさんやったり
作曲編曲もいろいろ頼まれたり
それなりに充実した一年になったかなとおもいます。
けれど、いちばん良かったなと思うのは
仕事にせよ音楽活動にせよそれ以外にせよ
人との出会いに恵まれた一年だったなと思えることです。
いろんな縁がつながったからこそ
いろいろなことに関われたのだとおもいます。
なので、来る年も、人との縁を大事にしていきたいなとおもいます。

来年は、ここ何年か温めていたことを実行に移していきたいなと。
もうすでに動き始めている新しいこともあります。

普通に健康に過ごせるなにげない日々を大切にしながら
来年もこころ平穏に過ごせたらいいなとおもいます。

来年もどうぞよろしくお願いします。


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# by satton07 | 2016-12-31 18:32 | Diary

Merry Christmas

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きょうは自宅で恒例のクリスマス会。
ご近所さんやいろいろつながりの皆さんで、ことしを締めくくるお楽しみ。
今の家に越してきて毎年やってて、もう3回目。
だんだん準備段取りも慣れてきて、今回は13人でパーティー。
プログラムつくって流れ考えて、間にライブや出し物挟みつつで
お昼から始めて、あっという間に夕方。
参加した皆さんそれぞれに楽しい時間を過ごすことができて
とてもよい時間でしたー。
わが家(というかおもに妻)は、
クリスマスにはなかなかの気合いを入れております。
クリスチャンというわけではないのですが
年に1度、日々への感謝と仲の良いメンバーで
楽しい時間をすごしながら、つながりを深めるような日と理解しておりまして
そんな感じで、毎年集いを開いております。

基本的に妻もしくは自分のお友達を招待するのですが
お互いに初めて会う人どうしもいるので
そこでまたお互い仲良くなったりするきっかけにもなっていて
それがとてもいいなーと勝手に思っております。
(自分たちもそのひとりなわけですが)

こういう場をちょくちょく持つことができたら
忙しい日常もちょっと楽しいものになるかなーと思ったりもしてまして。。

今年もあと少し。
いい1年のしめくくりになりました(って、まだ1週間あるんですが)。

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# by satton07 | 2016-12-25 22:53 | Diary

ことしもこうして

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毎年恒例。バンドの忘年会。
いつもながらの、ゆるーい時間のなかで
気兼ねなく、じっくりと、笑ったり語ったり。
みんなそれぞれに歳をかさねて、いろいろありつつ
それぞれに立場や生活や健康状態など、変わっていく一方で
12年前と変わらない風景がここにある。

こうやってあと何回、このメンバーで机を囲めるのかな、とか
そんなことも思うようになったけれど
いまこうやって過ごせる楽しい時間一瞬一瞬を大切にしたいなとおもう。

このバンドをはじめてもう12年。
初めてここにきたときは、まだ28で、リーダーは18。
そんな僕らも、気づけばみんな30を越えて。
いろんな人とのつながりが、いまをかたちづくっていて
いまはここにいないメンバーも含めて
これからもこのバンド、ほそぼそ続いていけばなあ、っておもいます。
バンドやってるんで、音楽がメインなわけだけど
もはや音楽のみの段階は越えていて
自分をかたちづくり生活の一部でもあり
どこか、familyのような感覚があるのです。

来年は、ひさしぶりに、いまのフルメンバーで本番に出られるかな。
そうなればいいのになー。

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# by satton07 | 2016-12-19 21:34 | Diary

不惑によせて

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2度目の成人式をむかえました。
20年、という単位で考えてもけっこうあっという間だったが
この10年はさらにあっという間だったように思う。
このブログ始めたころはまだ20代だったわけですからねえ。

この10年をふりかえると
大変なこともいろいろあったけれど
総じて楽しく過ごせた10年であったとおもう。
仕事もやりたいようにやらせてもらえたし
音楽活動も充実してたし、結婚もしたし
京都に移り住んだし、、、
結果的に、10年前からは想像のつかない未来になっておりました。
それでも、いまこれでよかったと思えるということは
いい人生を過ごせているということだと思う。

不惑という歳だが、まだまだ惑うことばかりで
小さなことにくよくよしたり、逡巡することも多く
とても落ち着いた大人になったとはおもえない。
たぶん、50になっても同じように考えているのかもしれない。
けど、きっとそういうものなのかなとも思う。


さいきん。
仕事にたいしても、
自分にとっては仕事ではないにせよ単なる趣味とはみなしていない
音楽活動にたいしても同じように考えていることがあり
長くコンスタントに続けて行くためには
「淡々とこなす」ことが必要なのではないのかと。
それはあまり感情に左右されないという意味の話で。
確かにものごとを進めるには情熱や思いといったものも必要で
それが相手の心を動かすひとつのスイッチでもあると思うが
それだけではいけないというか。
感情を乗っけるためには、しっかりとした土台なり器が必要でもあり
また、気持ちに左右されてしまうことで
日常的に必要なことができなくなったり、ペースが乱れてしまうようでは
いけないのではないかと思うのだ。
日々与えられたミッションを確実にこなす。
目の前にあるすべき役割をこなす。
極端な話、自分の精神状態がどのようであっても
同じクオリティを生み出していける力。
「淡々とこなしていく」力が必要だなと。

これまでは、どちらかというと
感情のほうを重視したものごとへの取り組み方だったけど
これからは、理性の部分をもう少し重視した取り組み方に
切り替えていきたいなとおもうのです。
気持ちに振り回されないような生き方をしていきたいなと。
どんな状況でも、つねに同じクオリティのものを提供できるように
必要な努力を日々淡々とこなしていけたらと思う。
できるかどうか、せめて意識はし続けていたいとおもう。

ま、あとはといえば。
風邪治りにくくなったなーとか、腰にくるようになったなーとか。
身体的な面のメンテナンスでは
おそらく意識的になっていかないとあかんような気はしている。
なので、定期的な運動と健康診断はこれを機に始めようかなと。

、、、というような、新しい10年のはじまりでございます。


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# by satton07 | 2016-12-07 01:18 | Diary

京響プレミアム 岸田繁交響曲第1番初演@ロームシアター京都

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はじめてのロームシアターはくるり岸田氏のクラシック作品初演!
くるりは聴き込んでいる方ではないけれど
けっこうジャンルレスに作品を発表してるのには関心があって
クラシックの曲を書く、と聞いてこれはぜひ行ってみたいなあと思ってました。

岸田さん、特別な音楽教育はほとんど受けていないというのに
これだけの大曲を書き上げるという、そこにまず衝撃を受けました。
自身が無類のクラシック好きというのは聞いてたけれど
たぶん半端ない量の曲を聴き込んでいたんだろうなあというのは
想像に難くないなと。
でなければ、これほどの複雑な和声や対位法を駆使した構成の楽曲って
つくられへんのとちがうかなーと思うのです。
曲の方は、本人が好きだと公言している作曲家の雰囲気が
パッチワークのようにちりばめられているような感じがしました。
自分自身が感じたのは、
ベートーベン、ブラームス、バルトーク、ストラビンスキーとかその辺の音楽かな。
あと、すぎやまこういちがつくるドラクエのBGMのようなアプローチもあったり
たまに見え隠れする、くるりっぽい音の重ね方があったり
聴いてて飽きないおもしろさがあるなあと思いました。
全体的には、後期古典派とかロマン派、近代のオケ作品の雰囲気がベースにあって
思ってたよりも奇をてらわない感じだったかなと。

くるりといえば、「上海蟹の朝〜」がとてもいいなと。
その前の「Liverty and Gravity」でも感じたんだけれども
クラシックやインド・アラブの音楽やロック、ポップスの要素もあったり
ジャンルを飛び越えて、作り手自身がいいと感じた音楽の様々な要素が
ひとつの音楽のなかでごった煮になっている感じが
とてもいいなあと思っていました。
なので、今後の作品で、どんどんそういう実験的なことを重ねて行けば
もっとおもしろい音楽ができてくるんではないのかなーと
次回作以降、けっこう楽しみです。

なんとなくクラシックの世界って
変に保守的なところがあったり、そうかと思うと王道を通すことを
どこか恥ずかしがったり避けるような節があったり
そういうふうに感じるところがちょっと苦手だなーと思うのですが
自分の影響の受けてきた音楽を素直に反映しながら
作曲されている音楽という意味で、きわめてフラットで、
ポピュラー音楽的なスタンスがあるんじゃないかなーと思いました。

ポップスやロックのフィールドで活躍する人だからこそ
こういうことができるのではないかな、と思ったりもして。
槇原敬之や矢野顕子なんかでも同じようなものを感じるんですが
そういう音楽がやはり自分は好きなんだなあ、とあらためて感じた次第。

会場限定のCD「管弦楽のためのシチリア風舞曲」も購入。
こっちもとってもよいです。

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# by satton07 | 2016-12-04 20:31 | 観に行ったライブ

「この世界の片隅に」

観に行ってきました。
にしても今年は上質なアニメーションのヒット作多いなあ。。。

観たあとの余韻が長く残っている。
言葉にして残しておきたいことがたくさんあるのに、うまくすべてを語れない。
今までみたあまたある戦争をえがいた作品の
どれにも属さないアプローチにまず衝撃をうけた。
じわっとくる鈍い衝撃。
日常が淡々と描かれるストーリー。
その背景には、おそらく膨大な資料とロケハンと調査があって
当時の状況が表現されている。
その日常が、逆に説得力を持って今の自分たちのこころに訴えかけてくる。
自分たちの日常と、映画で描かれた日常が、同一の線上で結びつく。
これほどまでにリアルに、
戦争が、自分たちの生きる今と直接的につながりを感じた映画は初めてだ。
メディアを中心とした媒体では
右とか左とか、さまざまな立場でさまざまな解釈で
さまざまな歴史的な出来事が語られるが
そのどれもに、どうもリアリティを感じられなかった自分のなかで
この映画は、その理由のひとつをさりげなく示してくれているように思う
実際の世の中というのは
そう簡単に割り切れた感情や白黒で語れるようなものではない。
この映画で描かれる日常は、まさに、その「一言で語れない」感情や日々の機微が
かなり現代に生きる自分たちにとっても身近なことばや仕草で語られている。
しかもそれが、「日々の幸せ」にフォーカスされながら。
自分がこの映画をいいと思ったのは、おそらくそこに集約される。
しかもこれが、戦争を体験したことのない人たちによって制作されたということ。
その想像力の奥深さにもただただ圧倒された。

映画を観終わったあとの帰り道の雑踏や電車の中の風景すら
かけがえのない、しかも危ういこの時代のありふれた日常として
いとおしい気持ちに思えてくる。

ぜひ多くの人が観るべき映画だと思います。
時間を無理につくってでも。

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# by satton07 | 2016-11-30 23:58 | Diary

紙芝居ライブ@ゆっくりcaféもこもこ

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ひさびさにこういう記事書きますが
今年になって、ぼちぼちと、こんな感じで地道に活動しはじめております。
きょうは、年に何度かピアノソロでライブさせていただいてます
ゆっくりcafeもこもこさんで、紙芝居ライブのおてつだい。
紙芝居師たまちゃんの紙芝居に、自分は即興で音楽をつける役割。
たまちゃんこと大塚珠代さんは、プロの紙芝居師さん。
いろんなところで紙芝居や大道芸などをされておられます。
これがまためっちゃおもろくて魅力的なんだなー。
そんな珠代さんと、いろいろ縁がつながって仲良くさせてもろてまして
いつか紙芝居に音楽をつけてみたいですねー、なんて話をしてたのですが
今回、念願かなってご一緒することに。
この日は、いつも演じられるクイズと紙芝居2本。
その後のメインは、「オズの魔法使い」。
このために、テーマ曲を書き下ろしました。
で、参加されたみなさんと一緒に歌ったり楽器ならしたりして楽しみました。
まさに参加型の紙芝居!
あらかじめリハのときに紙芝居の流れを見せてもらったのですが
音楽はまさにその場の即興。
最初一応打合せはしたけれど、
実際に演じてみながら、観客の反応みながら
どんどん流れは臨機応変に変わっていきます。
自分の場合は、そういうのはどっちかというと慣れているところもあって
むしろやりやすかったかなーとおもいます。

絵本の読み聞かせに音楽をつけることはあれど
紙芝居は初めて。
けど、即興的な自由度は、こっちのほうが高いなあとおもいました。
演奏的には何が起こるかわからないスリルはありますが
盛り上がってくるとこっちのほうがより一体感が大きくなって
おもしろいんじゃないかなーと思います。
これぞライブの醍醐味。

またこれからも、いろいろと広がりそうな予感。

雨にもかかわらず、たくさんの人にきていただけました。
ありがとうございましたー。


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# by satton07 | 2016-11-27 23:51 | 音楽活動


どもー。


by satton07

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